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同人
【人気作品】『となりの夜●い妻2-痴女ユミコの童貞クン狩り-』【d_516242】【SR以降】
■あらすじ■ ユミコは旦那とのセックスだけでは満足できず、同じマンションの隣に住む俺と不倫関係になった。 今日も旦那の留守中に朝からユミコを抱いていた俺は、あることを思いついた。 『こんな淫乱な女は かなりの数の男性遍歴があるに違いない』 俺は、ユミコが過去にどんな男と関係をもってきたかを詳しく聞きながら、 それをオカズにセックスすれば、より興奮できるんじゃないかと思い彼女に聞いてみた。 「朝の電車で登校途中の男子学生クンと出会った話……」 アブノーマルなセックスを好む彼女は、俺の提案を受け入れ、話しはじめた。 「電車がどんどん混んできて、気がついたら学生クンが後ろに立っていたの… しばらくして なんか硬いものがお尻にあたるなーと思っていたら その学生クン…股間が硬くなっちゃってて…」 「その子 童貞っぽくて 顔を真っ赤にしてて可愛いかったから スマホにメッセージを書いて彼に見せたの」 『こっそりスカートを上にあげるから キミの硬くなったモノ わたしの股にはさんでもいいのよ』 「もちろん学生クン そんなメッセージ見せても モジモジしてなにもしてこないから… わたし 彼のズボンのチャックを下ろして 無理やり股にはさんじゃった」 さすがユミコだ。電車での痴女経験もあるのか。 ユミコの話す体験談を聞きながら、俺の硬くなったモノを 彼女の股の間にはさみ込んで、話の続きを聞いた……。 ・「となりの夜●い妻」の2作目ですが、1作目を読んでいなくても楽しめます *人妻モノ、電車、痴女、童貞と連続セックス、言葉責め 等々 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ・本編総ページ数:54ページ(基本絵12枚+差分) ・モノクロ作品、紙芝居風テキスト入り ・オリジナルストーリー 作:ふぁんとむ X(@srikou77) -
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【人気作品】催●カノジョ2 ep2【d_151975】【一葉モカ_ショコラテ】
催●にかけられて主人公とセックスを繰り返し、 自分の知らない間に身体がえっちに変わっていってしまった伊織は快楽に溺れていく。 オナニーをした事もなかったのに今では自らするようになってしまう。 自分の身体にとまどい勉強にも身が入らなくなってしまい、落ち込んでいる彼女に主人公が再び…。 JPG、PDF形式収録。 電子書籍化するにあたり背景を加筆修正しています。 作/ 一葉モカ サークル/ ショコラテ -
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【人気作品】THE HIPS【d_711211】【アスファルトキャット・クリエイションズ】
「パンツスーツ、キラリ☆」 パンツスーツ女子ヒップ写真集『THE HIPS』 働くパンツスーツ女子のヒップを捉えた写真集『THE HIPS』。 オフィス街を舞台に、働くパンツスーツ女子たちの魅力的なヒップにフォーカスしています。 彼女たちが過ごす日々の姿とともに、都市の風景が織り成す美しさを存分に楽しめる一冊です。 この写真集では、オフィスへ向かう朝の通勤風景、ランチタイムのリラックスしたひととき、仕事帰りの余韻を楽しむ姿など、働く女性たちの日常をリアルに切り取っています。 自然体の彼女たちが魅せるエネルギッシュな姿は、ストリートの活気と調和して、独自の美を放っています。 『THE HIPS』で、都市のダイナミズムと働く女性たちの魅力をお楽しみください。 ■チャプター Morning Time:通勤 Work Time:仕事 Lunch Time:お昼 Afternoon:午後 Refresh Time:休憩 Off Time:オフタイム ※本作品は、画像生成AIを利用したイメージ写真集です。 -
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【人気作品】【官能短編小説】凌●編5「え、帰れないの?」【d_712157】【SEI’s factory】
【あらすじ】 無人の孤島。グラビア撮影に来た私たちは、天気が荒れて島に閉じ込められてしまう。夜明かしをすることになった小屋で、突然悲劇は起こった。男性編集者とカメラマンがスタイリストのお姉さんをいきなり拘束したのだ。「せっかくいまをときめくアイドルと一晩過ごすんだ。大人の撮影をしようよ」。鬼畜と化した彼らにお姉さんを人質に撮られた私は、二人の前で恥ずかしいポーズをとらされ、体操服姿でテーブルの上に乗せられ、ブルマをずらされて胸を覗き込まれる。恥辱に呻く私に、とうとう太い指が伸びてきた……。 今回は凌●編の5。サスペンスタッチの監禁ストーリーをお楽しみください。 文字数:22,030字(長編小説の約1/4の文量) ※表紙と挿絵にAI生成画像を使用しています。 AI生成モデル:Tsubaki 【冒頭部分】 撮影の終わり間際に降り出した雨は、いまでは土砂降りになっていた。 「こりゃあもう撮れないな」 窓から外の様子を見ていたカメラマンの高梨さんが、悔しそうに呟く。「 残りのシーン、どうします?」 「あと残ってたのは、海岸を走るカットだけだったっけ? いいよ。いままで撮った奴で構成するように、デザイナーには言っとくわ」 編集者の渋沢さんの声は、どこか投げやりだった。どこかこのロケにうんざりしているように思える。 私はまだ湿っている髪にタオルを当てたまま、黙って大人たちのやりとりを聞いていた。 正直、私もほっとしていた。お仕事だからニコニコ笑って撮られてたけど、このロケは最初から気が進まなかったから、ここで終わってくれてよかったと思う。 だって、場所が最悪だったから。普通南の島でのグラビア撮影っていうと、沖縄とかハワイになると思うんだけど、今回の場所は東京をまっすぐ南下した小さな島だった。 羽田から飛行機で飛んで、空港のある島から漁船をチャーターして二時間。着いたのは、本当になにもない島だった。荒れ果てた岸壁に、雑草が伸び放題の島。 小さな漁船が二、三隻停まればいっぱいになるような港、というより船着場から私たちを乗せた船が離れると、高梨さんは当たりを一瞥して「なんだこりゃあ」と声を挙げた。 「こりゃあまずかったんじゃないんすかねぇ。ロケハンしてないんじゃないすか? あんまり酷い絵だと、真希ちゃんの事務所が怒りますよ」 「馬鹿だな。こんな色気のない場所だからこそ、真希ちゃんの魅力が映えるんだよ。荒れ果てた地に降り立ったビーナス、って感じでさ」 渋沢さんの言葉は取り繕っているようにしか聞こえない。 たしかに今回のグラビアのテーマは「不毛の地に美少女降臨」だと聞いていたけど、きっと編集部は、この島の噂と渡航費用だけでロケ場所を決めたんだろうと思う。 それにしても、ここはちょっと酷すぎる。元は小笠原の人たちの漁業基地だったというが、いまではまるで島全体が打ち捨てられているみたいだ。 「本当に、失礼な話よねぇ」 後ろから声が掛かる。 振り向くと女性スタイリストさんが荷物を引きずりながら、歩く男性二人を呆れたように見ていた。若林さんという苗字だが、私は美奈子さんと呼んでいる。 「不毛の地というより、ただの寂れた無人島よね。真希ちゃんの魅力が削がれちゃうわ」 「いいんです」 私は無理に笑顔を作った。美奈子さんはいい人だ。心配させちゃいけない。 「初めてこういうところに来られて面白いです。きっといい撮影になりますよ」 「優しいのね、真希ちゃん」 彼女はにっこりと笑って、前を行く男性の方角へ歩き始めた。私も後に続く。細い道の両側から草が伸びて、藪を掻き分けて行くような感じだった。 道の終点に、放り出されたようなプレハブ住宅が建っていた。茶色い疵の入った壁。ガムテープで割れ目を補修してある窓。どうやらここがとりあえずの滞在場所となるらしい。 高梨さんがまたうんざりした声を挙げた。 「うへぇ、ここ人が住めるの?」 「住んではいない。この近くで漁をしている漁師たちが、必要があれば休憩のために使うんだ。山小屋の無人島版みたいなもんかな」 ドアには鍵が掛かっていなかった。取られるようなものはなにもないから、当然かも。汚い畳にちゃぶ台、簡単な台所、事務机の通信機。それだけだ。 少し休んで撮影に入ったけど、予想以上に殺風景な島だった。ほとんどが火山岩でできた岩と、それにはびこる雑草。動くものと言えば沖を行くカモメくらいなものだ。 撮影場所を探してぐるりと歩いたが、島は三十分ほどで一周できてしまった。建物はどうやら、あの朽ち果てそうなプレハブ一棟だけみたいだ。 高梨さんはなんとか絵になりそうなところを探して私を撮った。ゴツゴツした岩にもたれかかったりしているうちに、こういうのもアリかな、と思えてきたから不思議だ。 夕方近くになって雲行きが怪しくなってきたので、さっさと撮り終えてプレハブに戻る。ぽつぽつと降り出した雨は、建物に駆け込んだ途端、土砂降りに変わった。 叩きつけるような雨。東京で見るのとは違って、こうしてむき出しの自然の中で包まれると、世界から取り残されたような気がしてくる。でも、落下する水滴はきれいだった。 「夏場で良かったわねぇ」 私が着た衣装を鞄にしまいながら、美奈子さんが言う。 「雨でもそんなに寒くないし。これが冬だったら滅入ってやってられなかったわ」 はっきりとしたもの言いの彼女には、男性二人も一目置いている。渋沢さんがやれやれといった感じで事務机の前に座る。建物の中は湿った匂いが充満している。 突然、その事務机に置いてある漁船用の通信機が鳴り出した。 びくっと飛び跳ねた渋沢さんは、しかしすぐに機械に顔を寄せ、スピーカーの囁きに耳を済ませる。 ガガ……ガ…… ノイズに混じって、人の声が途切れ途切れに聞こえてくる。渋沢さんは「えっ、なんだって?」とか「聞こえないよ!」と言いながら、必死に相手の言葉を聞き取ろうとする。 やがて通信が切れた。渋沢さんは絶望的な表情で首を振っていた。 高梨さんが不安そうに「なんて言ってたんですか?」 渋沢さんの顔はどこか青白い。 「盛んに『明日、明日!』と言ってたんだ。「悪天候」とか「出せない」という単語も聞こえたよ」 「それって……」 「どうやら今日迎えに来てはくれないらしい」 「そんな!」 美奈子さんが怒りの混じった声で叫ぶ。 「ロケは日帰りで予定を組んでるんですよ! 真希ちゃんだって明日もスケジュールがいっぱいだろうし」 「俺に怒ったってしょうがないよ。海が荒れて漁船が接岸できなきゃ、たしかにこの島からは出られないからな」 「ああもう、誰よ、こんな無人島でロケしようって言い出したの!」 「せめて連絡は取れないんですか?」 私は一応聞いてみたが、聞く前から答えは予想できていた。 「ダメなんだよ。もう分かってると思うけど、ここは携帯の電波も届かないし、無線機が電話の代わりになってる。俺には操作が分からないから、こちらから発信はできないよ」 それまで黙っていた高梨さんが、どこかふざけたように言う。「軒先で火を起こして狼煙を上げて、近くの漁船に救助を求めてみますか、映画でよくやってるみたいに」 「馬鹿。俺たちは遭難したわけじゃないんだぞ。ちゃんと雨風を防ぐ立派な建物もあるし、食料はともかく水はなんとかある。助けてくれなんていったら笑われるぞ」 つまり私たちは、明日の朝までこの島に閉じ込められたわけだ。冗談みたいな話だけど、どうやら本当に起こってしまったらしい。 ふと、高梨さんと目が合った。瞳の奥に笑みをたたえているいつもの顔とは違って、私を物色するような目をしている。 訳の分からない恐怖が背中を這い上がってきた。 そういえばこの三十代のカメラマンさんは、撮影の途中で何度か、男性の目つきになることがある。 この人はグラビアアイドル皆にそんな視線を向けているのかな、と少し嫌だったのだが、いまの高梨さんはまさにそんな目をしていた。私を女として見ている。 無意識のうちに私は美奈子さんに寄り添い、その腕を取っていた。私の表情に気付いた彼女が、事情を察して高梨さんをたしなめてくれる。 「もう、高梨さんたら! そんなオヤジな目つきをするから、真希ちゃんが怖がってるじゃないですか。男の人は変なこと考えるの禁止ですからね」 高梨さんは、そんな目してねえよ、とか呟きながら下を向く。渋沢さんも目をそらして頬を掻いていた。どうやら二人とも、やっぱり私に対してそんな感情があったらしい。 怖いと言うより、なんだか凄く嫌な気分になってきた。お仕事で男の人たちから見られるのは慣れてるけど、いまの状況はまた別だ。 ああ、どうしてこんなときにマネージャーさんがいないんだろう。 もちろんうちの事務所は、風邪をひいたマネージャーの代わりの人を充てようとしたけど、美奈子さんが一緒だったからいいだろうということになったのだ。 期待したとおり、美奈子さんは私の肩をしっかりと抱いてくれた。「大丈夫よ」と言ってくれる。 「スケベオヤジがなにかしようとしたら、私がぶん殴ってやるから安心しなさい」 「おいおい、ひでえなぁ。人を盛りのついた犬みたいに」渋沢さんが苦笑する。 「でもあれだな、今をときめくトップアイドルの真希ちゃんと一夜を過ごせるなんて、全国の●●●男子が聞いたら鼻血出しちゃうね」 高梨さんの言葉に、美奈子さんがきっと目を吊り上げた。 「だから! そういう言葉がダメなんです!」 この調子なら大丈夫かもしれない。 私は少し微笑むことができた。窓の外では相変わらずバケツをひっくり返したような土砂降りが続いている。 湿気がプレハブの中にまで入り込んできて、水の匂いが立ち上ってきた。遠い記憶を呼び覚ますような匂いだった。 -
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【人気作品】御手洗さん、告白する。【d_212276】【お子様ランチ】
御手洗さんシリーズ第4弾。 見せ合いっこという池田の要望に対し、御手洗は下着姿で応える。 密室、目隠し、そして匂い……互いに興奮のボルテージが上がっていくのだった。 発行日:2021年9月20日(コミティア137) ページ数:24ページ(表紙を含む) 詳しい作品情報は当サークルホームページを閲覧ください。 なお、作中には『本番行為』の描写はありません。 その点を踏まえたうえでのご購読をお願いいたします。 -
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【人気作品】オナホになりたいお嬢様 -SEX Saves the World- Scene7【d_284003】【トミヒロ、】
「乳首も耳もマ●コも壊れてしまいますのぉ…!」ついに目の前に障害が立ち憚ったお嬢様、規制の壁に負けじと立ち向かい争うが、先が全く見えない仕打ちに心の渦には深く穴が開き始め乳首責めからのレズ乱交の波に飲まれ潮吹きアクメを晒してしまい…お嬢様オリジナル連載漫画Scene7!!ちんぽに会いたかった会いたかった会いたかったYES!クンニ〜!アクメ全力で拒む喘ぎながら、昇天キメる勃起で膨らんでる乳首も今はもどかしい!やっと気づいたチ●ポの気持ち正直にイクんだ熟れたマ●コを先走れ…! ※「オナホになりたいお嬢様 -SEX Saves the World-」累計6万DL感謝! ※「童貞の俺を誘惑するえっちな女子たち!?」累計40万DL感謝!! ※「パパ活女子に射精管理されたあの日から…」累計9万DL感謝!!! -
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【人気作品】防御力ゼロの嫁 らくがきまとめ本1,2【d_163640】【ほしまきProject】
防御力ゼロの嫁 らくがきまとめ本です! 今まで同人誌、単行本に収録していないらくがき、イラストなどをまとめた本です! (※書店特典イラストは収録していません) 紙で出した1,2をまとめたパッケージになってます! 全52ページです -
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【人気作品】まだ題名のないファンタジー#5 蛮族共の挽歌1〜3【d_150365】【atelierD】
とある森のほのぼの集落の日常とは裏腹に、大陸の南のでは、新手の野党一味が蛮行行脚を繰り返していた。 蛮行を繰り返すうち、いよいよ逃げ道の無くなった野党一味は、首領の記憶を頼りに大陸の中ほどにある 「帰らずの森」と呼ばれる2ヶ国にまたがる不干渉地帯を目指すこととなった。 主にエルフっぽい連中の、とある森での引きこもり生活を描いたオリジナルファンタジーの第5話その1〜3。 2012、2015、2018年作成の68ページ。 -
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【人気作品】まだ題名のないファンタジー 地味なエルフと見習いの戦士10〜13【d_160842】【atelierD】
地味エルフことナスタは自らの身の上話を話し始めた。 仇敵の耳無しのレッサーゴブリンを討ち果たしたナスタの憂いを断ちきったと思った見習いの戦士コナルだったが、ナスタにあっけなく拒絶されてしまった。 ナスタにとって耳無しの一件は傭兵を生業としている以上、払拭しなければならない案件で コナルとの仲で憂いていたのは別の理由だった… 2019年03月〜07月の4話分 -
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【人気作品】ホワイトパッションsideB【d_096566】【おおた堂】
街道の交差する街で捕らえられた、ある 少数部族の娘が味わう蟲責め拷問! 覚えの無い嫌疑をかけられた娘、その乳首は 母乳をすする蟲たちが群がる餌場へと変えられていく。 まだ母乳を出したことが無い乳首に、無残に 突き立てられる毒針。 流し込まれる蟲毒により、限界を超えて勃起する乳首は 甘い蜜を垂れ流し始める。 母乳を求める蟲たちは、その乳首を容赦なく犯していく…! そして、女を●すためだけに生きている醜い獣のペニスが、 膣と子宮を蹂躙しつづける! 獣の精液にまみれながら、乳首と子宮を襲う異常なまでの 苦痛と快楽の海の中を漂う娘は、その中で始めての乳首を 犯●れてしまう! 32P おおた堂オリジナル同人誌「WhitePassionside:B」