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同人
【人気作品】聖槍の騎士と同棲を【d_176406】【角砂糖】
全てが終わり皆が救われた世界で、カルデア唯一のマスターは聖槍を担う騎士王、アルトリアと共に同棲生活を過ごすことに……。 日本家屋で繰り広げられる美しくも可憐な彼女との甘い同棲生活をお楽しみください。 -
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【人気作品】黛冬優子と同棲する本【d_208131】【角砂糖】
アイドルの頂点を極め、圧倒的人気のまま引退した伝説のアイドル『黛冬優子』。新たなユニットの担当となり多忙となったプロデューサーを通い妻として世話を焼いていた彼女は、彼からの申し出で同棲を始める事に…。 黛冬優子と同棲し、甘い日常を送るラブコメ本です。 「冬優子といちゃつきたい」「冬優子に世話を焼かれたい」と願うあなたに。 -
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【人気作品】子供の頃から憧れの優しくて巨乳な友ママをセフレ彼女に調教して仕込みました【d_079184】【AREA188】
近くにいるとイイニオイ……。 キレイで優しいあの人に初めて会ったあの日から、 今日までずっと大好きだったんだ。 幼馴染みの智久(ともひさ)のママだからって気にしない。 あのおじさんと結婚しているのだって知ってる。 でも、この気持ちを我慢するのは無理なんだ。 あのおじさんと離婚して、俺がおばさんと結婚したら、 毎日おばさんを気持ち良くしてあげられる。 だって僕は、おばさんを愛しているんだからね…… 「……ほら、起きて言ったでしょ? 俺が責任とるって。今度はもっと奥のほうに タップリ中出ししてあげるね おばさん!!」 --------------------------------- 子供の頃から面倒を見てるずっと歳の離れた息子の親友の 一途だけどエッチで貪欲な要求に応えていくと自ら知らない 性の快感に目覚め子供さながらの無邪気で卑猥な要求に 身体を開いていくママ…。いつの間にか彼女になる事を 誓って野外露出や放尿剃毛など過激な要求に身体を開く…。 優しい友ママ寝取られモノ 原画 式神くろ子 ・セリフ有り・セリフ無し・セリフ-擬音無し PDF同梱 iPhoneやAndroidで楽しみやすいように3種類のPDFデータ同時収録。 ■本作はCGイラスト+シナリオテキストが楽しめるノベルCG集です ■CG画像仕様:1600×1200ピクセル・フルカラー・JPEG形式 ■基本を増量CG24枚 射精・表情などのCG差分11枚 合計35枚収録 ■セリフ有り(本編)・セリフ無し・セリフ-擬音無しのCG画像 計105枚収録 -
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【人気作品】美人で巨乳の家庭教師のお姉さんを欲情レ〇プ 他一編【d_716464】【Inazuma】
『美人で巨乳の家庭教師のお姉さんを欲情レ〇プ』 『オープンキャンパスに向かった女子校生がハードな痴●に遭う話』 --------------------------------- 『美人で巨乳の家庭教師のお姉さんを欲情レ〇プ』 自宅で勉強を見てくれるようになった女子大生のさちえ先生。 一見古風な名前ながらやってきた人は張るような豊かな巨乳、ぷりんと突き出た尻、涼し気で整った容貌のモデルのような人だった。 大学ではミスキャンパス候補の誘いもあった先生は、中身はまじめに建築を勉強して優しい人。 二人っきりで丁寧に教えてもらう日々。巨乳がすぐそば、モデルのような美人、鼻をくすぐる大人の香水。 もう先生の魅力に僕はぞっこんになってしまって毎日のようにシコる。 先生のカップに間接キスしたり盗撮したり…… 美人でエロい先生が愛しくて我慢できなくなった僕は、親が親戚の家に行って不在の日、ある計画を立てる。 二人っきりになった僕は、ベットの枕もとに先生を誘い出し、「これ見て」と箱を指し示す。 興味をひかれた先生がそれを手に取った瞬間・・・ 初めての童貞学生が恋心と性欲が混じって暴走して欲情レ〇プ!! 約1万3000字 --------------------------------- 『オープンキャンパスに向かった女子校生がハードな痴●に遭う話』 夏休みを利用して地方の国立大学のオープンキャンパスに出かけた杏奈。 荷物も用意してついでにちょっとした小旅行も計画して 楽しい行事だった。 残念な手違いはクリーニングが間に合わず、入学したばかりの時に使った サイズが小さめの制服で出かけねばならなかったことだ。 発育がいい杏奈には胸がはちきれそうなほど膨らみ、隙間からはブラが見える。 膝丈ぐらいあったタータンチェックのスカートは超ミニの姿になっていた。 長距離の電車でボックス席を占めて旅気分を味わう杏奈。 なぜかそこに席が空いてるのにやってくる年齢不詳のおじさん。 寝入ると見せかけて膝や太ももをこすりつけてきて、抵抗できない杏奈に 次第に大胆に太ももを割って入り…… 最後は大胆に隣に座り太ももにさすり、スカートに手を入れ…… 男は手慣れた凶悪痴●だった! 他人の監視を恋人を装ってやりすごし大胆にキス、ペッティングから、 ついには公共の場所で杏奈の処女が危機にさらされる! 約1万8000字以上 表紙画像だけAI利用 -
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【人気作品】憧れの美人妻を監禁レ●プしたら、発情しちゃったようです【d_065721】【えころぬん】
美人妻イ○リ・リ○子さんをあらゆる手段でしゃぶり尽くすCG集! ■あらすじ いつも明るく接客してくれる美人の模型店店主、イ○リ・リ○子さん。 だがある日、ある変態常連客に監禁レ●プされてしまう…。 夫と長い間合っていなく、ご無沙汰だったリ○子は、 夫と息子がありながら、その快感に負けてしまうのだった…。 その時のあられもない写真をネタに脅されて、言いなりになってしまうリ○子。 最初は抵抗し、写真を取り戻そうとするのだが、 次第にあの時の快感が忘れられなくなっていって…。 ■概要 本編基本21枚+差分1〜5枚 文字なし差分+解像度差分含め 全218枚 -
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【人気作品】褐色女軍人とえっちする本【d_260994】【ウツテンカイ】
【あらすじ】 褐色の女軍人、イルザ・ヴァレンシュタイン。 圧倒的な力で支配地域を統べるイルザ……。 そんな彼女は夜な夜な、副官兼恋人のプロトサメ人間と激しく交わっていた。 時には汗まみれの肉体を激しく絡み合わせ、またある時には動物のように求め合い、やがて自他の境界線すら喪失する……。 濃厚な五つの情交を存分にお楽しみ下さい! 【Hシーン】 ・第一話:正常位/腋舐め/乳首責め/膣内射精/お掃除フェラ ・第二話:正常位/乳首舐め/膣内射精 ・第三話:フェラ/亀頭責め/アナル舐め/アナル責め(指入れ)/手コキ/パイズリ/ディープキス ・第四話:産卵プレイ/パイズリ/顔射/騎乗位 ・第五話:ディープキス/足舐め/正常位/ゴム射 【仕様】 ・文章量:10,267文字 ・ページ数:40P(文庫換算) ・データ形式:PDF(本編)/JPEG(挿絵四枚+キービジュアル一枚) ※画像データ同梱 【スタッフ】 ・テキスト:名無しの東北県人 ・キービジュアル:23様 ・挿絵:黒ノ樹様(四枚) 【備考】 この作品は ・サメ人間(2017年) ・ナチス怪獣大決戦 ネロハイドラ襲来(2020年) ・ナチス怪獣大決戦 超ソフィア(2021年) ・ナチス怪獣大決戦 ソフィア対超ソフィア(2022年) ・学園大戦ヴァルキリーズ ナチス怪獣大決戦(2022年) 上記五作品よりイルザ・ヴァレンシュタインをメインとしたHシーンを抜粋・加筆・修正し、改題の上一本化したものです。 -
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【人気作品】Hを教わりたかっただけなのに、露出調教されちゃいました。【d_048826】【ぱすとG (Past Gadget)】
ちょっとした好奇心から浮気を始め 露出調教の道へと引きずり込まれてしまった少女の物語です。 羞恥に悶える女の子が好きな人は是非ご覧ください。 ■今作の見所は3つ! 1.露出初体験 涙目で羞恥に震えるヒロイン 普通のHには積極的だったヒロインが、 初めての露出プレイで死ぬほど恥ずかしがります。 その羞恥心がじわじわと快感へ変わっていく様を濃厚に描写。 他人に見られて身悶える少女が見たい人へお勧めです! 2.多彩な露出シチュエーション エロい服でバイブデート、全裸で散歩、 混浴温泉で羞恥プレイ、日中の野外SEX……etc。 回を重ねるたびに露出調教はエスカレート。 物語はヒロイン視線をメインに、露出の心情を赤裸々に描きました。 3.彼氏付きの女の子に手を出す背徳感 「結婚するまでは絶対SEXはダメ」と言い張るお堅い彼氏に代わって ヒロインの処女を奪い、露出の快楽に目覚めるまで調教します。 眠った彼氏の横で、彼氏の死角で、すりガラス越しに……緊張の背徳Hも充実。 ■内容詳細、仕様等 Hシーンは基本枚数13枚+差分39枚を80ページにわたる SS付きのHTMLでたっぷり楽しめます。 全てのCGと差分に吹き出しや擬音が付き、 おまけにストーリー説明用のラフも5枚入っています。 今回はワイドディスプレイにフィットしやすい16:9で制作しています。 フルHDサイズ(1920x1080)のCGも収録しましたので、SSを楽しんだ後は お好きなビュアーでフル画面でご覧いただけます。 性器、汁、表情など、差分もシナリオ状況に合わせて様々に変化します。 長いテキストを読むのが面倒な方でも、画像上の台詞や効果音を読むだけで、 気軽にストーリーやHシーンを楽しめるように作りました。 テキストもほとんどがH描写で『エロは濃く、テキストは読みやすく』 を心がけて作成しています。 気になった場面だけしっかり読む、といった遊び方でも問題ありません。 原画彩色は かまとりぽかり 、テキストは仲明永瀬 氏が担当です。 動作は最新(2012年05月現在)のIE、Firefox、Chrome、Opera等で 軽く快適に閲覧できる事を確認済みです。 基本的にCSSに正式に対応したブラウザさえ有れば閲覧出来るはずなので Windows環境以外の方も気軽にお楽しみください。 また、今回はおまけにiPad等のタブレットデバイスでも楽しめるように 画像を詰め込んだPDFも収録しました。 -
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【人気作品】悪堕ち女幹部・ブル○ダム【d_073287】【合丼来来】
ブル○とボンテージ姿の女幹部「ブル○ダム」へと豹変した母親、ヒロインに扮した娘と対峙する…触手責め、鞭打ち、お尻叩き、公然での着衣失禁や脱糞、オムツ強●まで…! 街中に出没する触手の退治に日々活躍する「ラヴィッシュ・ガールズ」の正体が、愛しい娘とかつての恋敵の子だと気づいた母親…憎き相手から愛しい娘を取り戻すため、女幹部「ブルマダム」へと変身、二人と対峙することに… お家では清楚で貞淑な母親を装いながら、女幹部として敵対する「ブルマダム」の罠に嵌まり、様々なピンチに陥るヒロインの末路は…! -
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【人気作品】源頼光と同棲する本【d_197942】【角砂糖】
人理修復を終えた世界で、カルデア唯一のマスターは源氏の大将、源頼光と共に同棲生活を過ごすことに…? 現代日本で源頼光と同棲し、穏やかな日常を送るラブコメ本です。「源頼光を幸せにしたい」「縁側で静かな時間を共有したい」と願うあなたに。 -
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【人気作品】バトルファック部の転落【d_201494】【女尊男卑】
幼馴染にバトルファックでボコボコにされる物語 (注意:この作品は小説です) バトルファックとは・・・ 男女間で行われるイかせ合いのスポーツ 【テーマ】 バトルファック部の男たちが、おっぱいの大きな女たちに格の違いを見せつけられながらボコボコにされ、転落していく。M男もの。 【内容】 1 本編(文字数 合計26万244文字) 第1章 怪物、誕生 第2章 地区予選大会 第3章 家畜化 第4章 VSチャンピオン 第5章 家畜化、加速 第6章 最後の戦い エピローグ *本編第1章から第3章までは無料公開しているものと同じものです。 2 姫華物語(文字数 合計18万1753文字) 第1章から第6章 3 麗美物語(文字数 13万4000文字) 2021年10月に追加しました。 4 イラスト 表紙差分や挿絵を含めて合計16枚。 描いていただいたのは、てつのひじ先生です。 【登場人物】 夢野純菜(ヒロイン) もともとは本を読むことが好きな地味な女の子。主人公に誘われてバトルファックをやることになり才能を開花させた。規格外の爆乳と性技の数々で男を家畜に堕とす。サディスト。 神村姫華(サブヒロイン) 褐色爆乳バトルファッカー。生粋のギャルであり生意気な後輩。乳首責めを得意とする。サディスト。 皆川麗美(サブヒロイン) 長身爆乳バトルファッカー。クールな性格。格闘技系の技やアナル責めを得意とする。サディスト。 前田健二(主人公) 主人公。バトルファックが好きで青春の全てを捧げて練習に励んできた。面倒見の良い性格。純菜とは幼馴染。 【抜粋】 [純菜のパート] 「4回目だから、次は少しはもたせてくださいね」 純菜が言った。 彼女は男の体の上に仰向けで寝そべりながら、パイズリをしていた。 ちょうどシックスナインのような格好。純菜はムチムチの太ももで男の顔面を挟み込み、自分の秘所を男に舐めさせていた。 その格好のまま、自身の爆乳でもって男の矮小な一物を挟み込み、潰しあげて処刑している。さきほどからパンッパンッという肉の殴打音が響いている。 それとは対照的に副部長の舌が純菜の秘所を舐める音は弱々しく聞こえるだけだった。その音もすぐに男の悲鳴によってかけ消されてしまう。 「アヒイイイんッ! やひゃあああッ!」 男は攻撃手段をあっさりと放棄して、純菜のパイズリから逃れようと体を暴れさせ始めた。それは捕らえられた虫が必死に命を守ろうとしているようで滑稽なものだった。 「……ふう」 純菜が退屈そうにため息を吐いた。 彼女は戦う気持ちをなくした相手に対してどこまでも残酷だった。 いきなり、彼女のムチムチした太ももが男の頭部をさらに強く締め上げた。男の顔面が純菜の巨尻に埋もれ、太ももの中で圧迫される。その肉感はすさまじく、副部長の頭部はすっぽりと見えなくなってしまった。 「敵前逃亡なんて情けないです。そこで反省してください、先輩」 ぎゅううううッ! そのまま太ももの締め付けを強め、男の頭蓋骨を軋ませていく。 副部長の体が直接的な意味で死の恐怖を感じたのか半狂乱になって暴れ始める。 その荒々しい動きを、純菜はおっぱいを動かすだけで封殺した。 むにゅううッ! そんな音が聞こえそうになるくらい、純菜がおっぱいを両側から挟みこみ、乳圧を増した。 電気ショックでもくらったみたいに副部長の体が痙攣して、動きがとまってしまう。 「パイズリで連続射精させちゃいます。気を確かにもたないとすぐに気絶してしまいますから、注意してくださいね」 いきます。 そう言って、純菜が荒々しく動いた。 犯している。そう表現するのがふさわしい動きだった。男が女を●すように、純菜はおっぱいを男の急所に打ち付けて、逆レ●プしていった。 「おおフォオオンンッ!」 すぐに副部長が人間ではなくなった。 くぐもった悲鳴が純菜の太ももの中から響きわたり、すぐにビクンビクンと痙攣し始めた。びゅっびゅと勢いよく射精していることはその尋常ではない痙攣からも明らかだった。 しかし、子種であるはずの精子たちは、すべて規格外のデカさを誇る純菜の胸の中に捕らえられてしまい、一滴たりとも谷間の外に脱出することができていない。 射精しても純菜の殺●的なパイズリは終わらず、それどころか絶え間なく噴出する精液をローション代わりにして、さらなる過激さでおっぱいが一物を犯していく。ぐちゃぐちゃという粘着質な音がリング上に響きわたること3分間。ようやく純菜がパイズリを止めて言った。 「もう空っぽですね。早すぎます」 [姫華のパート] 「ほーら、ウチの尻穴、もっと舐めないと窒息するッスよ」 姫華がニンマリ笑って言った。 最近はまっている顔面騎乗。 今日も姫華はその巨大な尻でもって男の顔面を潰し、男の呼吸を完膚なきまでに奪っていた。 しかも姫華は自分の尻穴を男に舐めさせていた。顔面騎乗で男の顔面を肉の海に溺れさせ、その状態のままで男にアナル奉仕させる。 男に動かせるのは舌だけ。男は自分の命を助けるために、一生懸命目の前の尻穴を舐め続けるしかない。姫華がアナル奉仕で満足しなければ、一生この顔面騎乗は続くのだ。だから男は自分のプライドなんてかなぐり捨てて、ひたすらに姫華のアナルを舐めていた。部屋の中には、巨尻によってギシギシと軋む嫌な音と、粘着質な唾液の音が鳴り響いていた。 「ぜんぜんダメッス。やっぱお前、才能ないッスね〜」 姫華が言って全体重をかけて男を潰した。 それだけで男は舌さえ動かせなくなる。顔面全体に姫華の尻肉が密着して、息なんてぜったいに吸えなくなるまで潰されてしまった。 「とりあえず、墜ちろ」 冷えた声で姫華が言う。 男はばたばたと体を暴れさせて必死の抵抗をし始める。巨尻によって命を奪われようとしているのだ。頭は無駄だと分かっていても、体は必死に抵抗する。両手両足を振り回し、顔面を潰している女性の大きなお尻を押しのけようとする。 「あはっ、虫みたい」 そんな男の命をかけた抵抗を姫華は嘲笑でもって押さえ込んだ。 まったくビクともせず、泰然として顔面騎乗を続ける姫華。彼女はニンマリと笑って、さらに男の顔面を潰してしまった。次第に男の抵抗は弱くなり、そのまま動かなくなった。 「はい、一丁あがりっと」 少しだけ腰を浮かして気絶した男の顔面を見下ろす。 無様に白目をむいている様子を見るのは何度目であっても飽きなかった。姫華はくすりと笑って、体勢を変える。男の足のほうを向いて座り、そのまま巨尻を持ち上げた。 「おら、起きろ」 ドスンンンッ! 無慈悲な巨尻の一撃が男の顔面に直撃する。 何度も何度も、大きなお尻が顔面を潰していく。男の頭部が巨尻と床の間でバウンドし、最後には肉の圧殺器によって床に叩きつけられ縫いつけにされる。そんな激しい一撃を何度もくらった男は、すぐに目を覚ましてしまった。 「あ、起きたね。じゃあ、続きしようか」 [麗美のパート] 「どういう状況か分かってますか、センパイ」 首4の字固めをかけたままで麗美が言った。 「センパイは打撃技でまったく歯が立たないまま膝蹴りで気絶しました。格闘技の試合でも打撃技で気絶するって、実力差があってもほとんどないんですよ? しかも、その後、センパイはこうやって首4の字固めでまたあっという間に気絶したんです。そして、これから3度目の気絶をむかえます」 淡々と事実を伝えていく麗美だった。 彼女は怯えた表情を浮かべた男を見下ろしながら、ゆっくりと力をこめてやった。さきほどのように頸動脈を絞めることはせず、気道だけを締め付けて呼吸をできなくさせる。発達した麗美の太もも。気道を絞めながら男の頭蓋骨も締め上げている。年下後輩の長身美女の太ももの中で、気道と頭蓋骨に与えられる激痛に、男が情けない悲鳴をもらす。 「た、たしゅけてえッ」 声にならない言葉を吐き出し、男が狂ったように麗美の太ももを叩き始めた。 それは攻撃のためではなかった。その弱々しさを見ればそれは明らかだ。控え目に、それでいて意思がきっちりと伝わるように、心をこめてタップしている。ギブアップの意思表示。自分の負けですと宣言する命乞い。しかし、麗美はそれをまったく無視して、締め付けの力をあげた。 「ひっぎいいいいッ!」 面白いように男の体が痙攣し白目をむく。 その情けない様子にリング下の女子部員からは爆笑の声があがるのだが、麗美はあくまでも冷静だった。 「ギブアップなんて許すわけないじゃないですか。これはデスマッチなんですよ? 私の許しがない限り、お前がどんなにタップしても試合は終わりません。永遠に、このままお前が死ぬまで、わたしの太ももで絞めつけて失神させることも可能です」 ぎゅううううッ! 麗美の締め付けがさらに増す。それだけで男は情けない表情を浮かべながら悶絶し、麗美の太ももの中で悲鳴をあげ、命乞いを続けていた。 BL学園では従えていた少女に、文字通りボコボコにされる。力でだったら勝てると思っていたのに、正反対になすすべもなく殺されかけている自分。それはどれほどの屈辱なのだろうか。 「ん、墜ちましたね」 麗美がなんでもないように言った。 冷徹な処刑機械がさらなる締め付けでもって男を起こす。 そして、連続した失神地獄が始まった。 こんなにも何度も気絶をしたら普通は死んでしまう。 人を殺してしまうかもしれない。 そんな恐怖を麗美は1ミリグラムだって所持していなかった。そうなっても構わないという残酷さと本気さが麗美にはあった。それが分かっているからこそ、男は恥も外聞もなく必死に命乞いを続けていた。声がでなくても、締め付けが弱まることがなくても、男の必死のタップは続いていった。 【ファイル形式】 PDFファイル テキストファイル