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同人
【人気作品】学園大戦ヴァルキリーズ バリカドイ&ナチス怪獣大決戦 ダブルパック【d_250843】【ウツテンカイ】
学園大戦ヴァルキリーズ及び令和サメ人間シリーズの直近二作品を一つに纏めました。 【収録作品】 ・学園大戦ヴァルキリーズ バリカドイ(175P) ・学園大戦ヴァルキリーズ ナチス怪獣大決戦(131P) 【仕様】 ・データ形式:PDF ※本作品はフィクションであり、実在の人物、団体等とは一切関係ありません。 -
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【人気作品】汚姫様への階段【d_065817】【合丼来来】
文化系部活動の花形、演技部でお姫様の役を名乗り出た二人の女生徒。 試練と称して、惨めな醜態の数々を先輩達に責め立てられる。 用を足せない状況に追い込まれ、恥辱的な状況での排尿や排便、尿意や便意を堪え切れず着衣失禁や着衣脱糞まで… ・椅子に取り押さえられて尿意の我慢比べ、たとえ尿意を耐え抜いてもトイレに行かせてもらえず… ・同じ柱へ縛られて幽閉、片方が粗相をしでかすと、背中合わせの相手もオシッコで浸してしまうのに… サディスティックな上級生、下級生に責め立てられる、凄惨な試練の末に掴んだお姫様役も、衣装の下に紙オムツを穿いたまま、全校生徒達の見守る本番の舞台で、とんでもない展開が…?! -
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【人気作品】いたずら!スイミングスクールぷらす プロポーズ大作戦【d_031490】【18ロケットアイスクリーム】
そのスイミングスクールでは、週に一回、特別な日があります。あるVIPの男の 子がその日は一日借り切るからです。 水泳に飽きた男の子は、インストラクターにいたずらし放題!? えっちないたずらは、だんだんエスカレートしていって……? スイミングスクールでやりたい放題! アナタの夢を叶えます! ミニゲームのさいころ! スイミングスクールも収録しました 有奈あくあ cv: 榊木春乃 有奈りみ cv: 弐識恋 -
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【人気作品】誰にも見せない歌姫の夜を僕は知っている 〜歌う彼女と夜だけ交わす身体のメロディ〜【d_636663】【サクナシモーション】
〜夜、彼女は‘歌姫’をやめて、ただの女の子になる。〜 『僕だけが知る、歌姫のすべて』 ― これは、歌声の裏に隠された、恋と快楽の物語。 「歌う」ためだけに作られた彼女。 でも、彼女は知ってしまった。 音では伝えきれない、熱のこもった感情と、 歌では表現しきれない、心と身体の繋がりを。 僕の前でだけ、少女は「歌姫」ではなくなる。 彼女の鼓動、震える吐息、触れ合う指先。 恋心と欲望が混じり合う、密やかな夜のレッスン。 やがて、作曲家と歌姫の関係は、 楽譜の外で綴られていく―― もっと甘く、もっと深く、もっと淫らに。 ◆【ゲーム内容】 ・立ち絵差分54枚 ・エッチシーンは7本 ◆【ゲーム仕様】 ・セーブ/ロード機能 搭載 ・オート再生 メッセージログ 完備 ・エッチシーンは前編ボイス収録! ・吐息・衣擦れ・濡れ音など、こだわりの効果音を搭載 ・ぬるぬる滑らかに動くHアニメーション演出搭載! ・感情とシンクロした表情&身体の動きがリアルな没入感を演出 -
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【人気作品】ユリコネクト! Re:Dive 〜ハラペコ王女様とツンデレ猫娘の百合えっち生活〜【d_222842】【聖華快楽書店】
あらすじ ナナカとの取引でキャルは世にも美しい魔道具を手に入れる。 その魔道具に魅せられたキャルはギルドハウスにそれを飾った。 その晩、キャルはペコリーヌとエッチする夢を見る。目覚めてからも意識してしまい、欲情するのを自覚したキャルは朝食後に自室でオナニーに耽った。 またペコリーヌも実は同じような夢を見ており、キャルからの熱い視線も相まってリビングでオナニーに狂う。 二人が急激に発情した原因は昨日入手した魔道具の効果によるものだった。 時を経て、魔道具はさらなる効果を発揮し、二人はついに体を重ねてしまう。 そこからどんどん理性は崩れていき、快楽を貪ること以外考えられなくなる。 寝る間を惜しんでお互いの熱を求め合い、絶頂を繰り返すうちにプレイ内容はより刺激的になっていった。 淫欲に支配された二人はコッコロも巻き込んで性衝動を爆発させる。 『淫花の宝珠』 倦怠期の夫婦や恋人の性生活の改善を目的として開発された魔道具。 放つ魔力の光を浴びれば浴びるほど人はどんどん性欲に溺れ淫乱化する。 当初、この魔道具は目的通り健全に利用され夫婦仲の改善に活躍した。 しかし、効力がとてつもなく強力であったがため、悪用される事件が続出するようになる。 やがて『淫花の宝珠』はその危険性から封印され、全ての記録より存在が抹消された。 【淫乱化浸蝕度レベル0】 『淫花の宝珠』の宝珠の魔力を浴びても短時間、少量であれば大した被害は出ない。しかし、長時間それを浴び続けてしまった場合、とんでもない淫乱変化を心身にもたらす。 キャル→ぺコリーヌをスケベに舐めまわす様に見ながら自分の陰部をまさぐり始める。 ぺコリーヌ→キャルの目線に気づかないふりをしながらショーツをたっぷり濡らす。 やがて耐えきれなくなったキャルはぺコリーヌを襲う。 そして互いに強烈な快感に襲われながら貪欲にレズセックスを満喫する。 【淫乱化浸蝕度レベル1】 一度交わったことにより完全に理性がなくなる。食事、睡眠などは最低限とるが、それ以外はひたすらに交わって、逝ってを貪欲に繰り返し続ける。 いちゃいちゃしながら食事をして、そのままレズ行為にふけるキャルとぺコリーヌ。 ぺコリーヌの豊満なおっぱいに生唾を垂らしながら吸いつくキャル♪ 膣液が垂れ流れるキャルの美味しい秘部を指や舌でたっぷり味わうぺコリーヌ♪ 吹いた潮も互いに飲みあい、欲望に身を任せ続ける。 【淫乱化浸蝕度レベル2】 淫乱化した人間が望む淫猥な道具やモンスターを創造する力が発動する。なおここまで浸蝕されてしまった人間は色んな意味で取り返しがつかなくなる危険をはらんでいる。 チンポの感触や熱を完全に再現したディルド型の魔道具で雌穴を繋げて互いに突き合う。 そこから性感帯が敏感になるスライムを呼び出して、ベトベトになりながらローションプレイや触手プレイに熱中する。 思いつく限りのは淫乱行為に夢中でふけるキャルとぺコリーヌ……いったいこの2人はどうなってしまうだろうか。 【淫乱化浸蝕度レベル3】 魔力を浴びていなくても発情状態となり、目に映る全ての者が性欲対象となる。3人以上この状態になると淫乱感染爆発の可能性が高まり、速やかな対処が必要となる。 旅行から戻ってきたコッコロをキャルとぺコリーヌは逆レ●プ! 最初は困惑していたコッコロも徐々に宝珠の淫乱魔力に浸食されていく。 果たしてこの3人を救う救世主は現れるのだろうか。 【スタッフ・クレジット】 【イラストレーター】 しーあーる 針金紳士 らま マカ まくわうに 月曜休み ゆきハル しゅんせ竣瀬 はいちーず ガイロウ ともす りぶつ 軍艦あまえび かしわ Ai Kisaragi 【シナリオ】 zuiken09 【企画・原案】 エルトリア -
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【人気作品】脅され彼女 全巻セット【d_294122】【花蜜茶】
みずがめ作『脅され彼女〜可愛い女子の弱みを握ったので脅して彼女にしてみたが、健気すぎて幸せにしたいと思った〜』 同人誌全3巻セット小説本です。 『脅され彼女〜可愛い女子の弱みを握ったので脅して彼女にしてみたが、健気すぎて幸せにしたいと思った〜』 『脅され彼女〜可愛い女子が彼女になったので初体験を迎えてみたが、エッチすぎて俺が幸せになった〜』 『脅され彼女〜可愛い女子が彼女になったので初体験を迎えてみたが、エッチすぎて俺が幸せになった〜 2』収録。 文字を大きめに読みやすくしました。 約15万文字のボリュームに加え、電子版おまけSSあり。PDFデータです。 -
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【人気作品】近くには白い最終コーナー・・・気がつけば風が吹くゴールの草原に立っている 過程が地獄であることをあまりに【d_709304】【サマールンルン】
近くには特段不思議なくらい何も見当たらない。 呆気ない。 ・・風と草原の丘のような場所。 見下ろしても周囲には何もなく、 小説。 約200字。 6ページ。 -
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【人気作品】TS調教施設 〜敵国に捕らえられ女体化ナノマシンで快楽調教されました〜【d_214290】【聖華快楽書店】
【あらすじ】 世界有数の大国ロタール連邦の軍人アルフ・エーベルバッハ。彼は敵国アウライ帝国との戦争で数え切れぬ武勲をあげ、僅か四年で少佐にまで昇進し、救国の英雄となる道を歩んでいた。 しかし、所属している基地が突如大規模な攻撃を受け、捕虜になったことにより、アルフの人生は一変する。 「さっさと殺すことだな」 そう鋭く静かに言い放った彼に待ち受けていたものは死よりも残酷で屈辱的な扱いだった。 「こ、これは。私の身体なのか…!?」 ナノマシンによる肉体改造によりアルフの身体は年端もいかない少女へと変容してしまう。 怒りに震えるアルフ。調教師と呼ばれる男はそれを見ながら言い放つ。 「お前は食事ではなく精液でしか栄養を摂取出来ない身体になったんだよ」 こうしてアルフは089という囚人番号を与えられ、雌奴●として調教される第二の人生を歩み始めた。 【主要登場人物】 アルフ・エーベルバッハ(囚人番号089) ロタール連邦の軍人。男性だった頃は心身ともに非の打ちどころのない人物だった。 ナノマシンにより女体化した後も強靭な精神は健在で、屈辱的な雌奴●調教と日に日に大きくなる胸への恐怖に耐えながら脱出と反撃の機会をうかがう。 しかし、ナノマシンの効力は絶大で誇り高いアルフの精神を徐々に蝕んでいく…。 ☆プレイの大まかな流れ☆ 1. 調教スーツ ピチピチのレオタードスーツを着せられたアルフ。スーツは突如、乳首やクリトリスなどの性感帯をひとりでに愛撫し始める。初めて味わう未知の快感に混乱しながらエクスタシーを感じ悶えるアルフ。最終的にはマン汁を滝のように垂らしながらその場にへたり込む。 2. 操られる肉体 調教に全く屈しないアルフに調教師はつぶやく。 「俺を受け入れろ」 すると身体はアルフの意に反して調教師にディープキスをしてしまう。動揺するアルフを見て調教師はほくそ笑みながら、身体の色んな場所を凌●愛撫していく。 アルフの意思に反して口からは卑猥な言葉を叫び続けてしまう。 3. 食事は精液 空腹のアルフの前に差し出されたのはザーメンを射精することができる特殊なディルドだった。マン汁をドバドバ流しながら、口や股間を使いディルドにむしゃぶりつきたい欲求と必死に戦うアルフ。しかし、耐えきれずついに欲望を解放し、濃厚な精子を膣奥に受け入れてしまう。 4. ご主人様へのご奉仕 ディルドを自ら膣に受け入れてからアルフの胸はEカップの巨乳に成長した。その事に恐怖を覚えるアルフ。しかし変化が生じたのは肉体だけではなかった。 「ご主人様にご奉仕したい」 憎い調教師に対してその様な感情を持ち始めてしまったのだ。 どんなにあがなってもその思いは強くなる一方で……。 5. 最終調整 胸はGカップにまで成長し、完全に雌奴●となったアルフ。1人の時は夢中で自慰行為を行い、調教師の肉棒を喜々して口や膣に受け入れる日々。ある時、奉仕中に調教師はアルフに命令する「軍事機密を全て話せ」。簡単に口を割るかと思われたが、しかしアルフはそれを頑なに話そうとしない。いったい何が……。 -
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【人気作品】W女王様のブーツ足責め調教!!(ブーツ足責め特化作品)【d_507645】【ミッドナイト】
木村浩二33歳は生粋のドMだった!! とにかくブーツ、ハイヒール足責めが大好きだった!! 今日はかねてから何度も調教して頂いている恵里香女王様と裕美女王様にW調教をお願いした!! もちろん内容はブーツ、ハイヒールでの足責め特化のご調教だ!! 25歳の裕美女王様はほんのりとしたロングの茶髪で整った顔の美人さんだ!! バスト90、ヒップ90のグラマーでエロエロフェロモンを放出している女王様である!! 黒のボンテージに黒のストッキングがよく似合っていた!! 27歳の恵里香女王様はロングの金髪で派手な真っ赤なボンテージにロングブーツを履いている!! お話好きでイケイケなドスケベ女王様だった!! そして、二人とも足責めを得意としていた。 元々、1対1の個別プレイをしていた僕だが恵里香女王様からW調教してみないと言われたのがきっかけだった。 同じSM倶楽部でプレイした事のある女王様の名前を挙げていくと、恵里香女王様は裕美女王様と仲良しという事でWで調教してあげると言われたのだった。 始まった二人の足責め特化の調教は浩二の理想とする調教だった!! 顔や胸や腹を踏まれデレデレする浩二!! そして、お決まりのペニスと金玉をW足コキする調教は最高だった!! 恵里香女王様も裕美女王様もペニスや玉を踏むとオマンコが濡れてしまう性癖で興奮しながら踏み続けたのだった!! そして、浩二のペニスや玉が壊れそうになるくらい激しく踏み続け、金玉の中の精子を全部出し尽くしたのだった!! 「オホホホホホホホホホホホホホホ!!!! 浩二ぃぃぃ!!! お前のペニスも玉も壊れるまで踏んであげるわぁ!!」 「あぁぁぁんん!!! なんて踏み心地のいいペニスなのぉぉぉ!! 玉もいい感触ぅぅ!!!」 「ほらほらほらぁぁぁ!!! ブーツやヒールで踏まれるのが大好きなM男ちゃんなんでしょう!! 今日は私達がたっぷりと踏んで踏んで踏みまくってお仕置きしてあげるわぁぁぁ!!!」 「はぁはぁはぁぁ!!! ペニスや玉を踏むとマンコが濡れちゃうぅぅ!! オホホホホホホホホホホホホホ!!!」 恵里香女王様と裕美女王様は楽しそうに、そして興奮しながら浩二を足責めしたのだった!! 女王様好きの足責め好き?男読者にはオススメです!! ミッドナイトが贈るW女王様によるブーツ足責め特化のエロノベルティ作品です!! どうぞ、お楽しみ下さいませ!! -
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【人気作品】クラスメイト【d_179698】【女尊男卑】
* 本編はホームページ上で無料公開している物語を大幅加筆したものです。 * 内容は本編と有料公開限定版の作品集になります。 * 総文字数 41万4924文字。 * 本編 31万2325文字 * 有料公開限定 1サイドエピソード優子物語 4万3595文字。 2アフターストーリー(千鶴・彩華編) 5万9004文字。 3小話2点。 4IFストーリー4点(彩華BADエンド、彩華HAPPYエンド、優子BADエンド、優子HAPPYエンド) * 令和7年11月30日に追記しました。 * イラストは「てつのひじ先生」に描いてもらったものになります。 【テーマ】 クラスメイトの女子に調教される。対等な立場のはずの同級生の女の子に生物的な格差を見せつけられ屈辱感で悶える。それがいつしか崇拝と快感に変わっていく。 【登場人物】 千鶴:本編のヒロイン。クラスメイト。天真爛漫な性格。圧倒的な身体能力で主人公を調教する。無邪気サディスト。 彩華:本編のサブヒロイン。下級生。冷酷残酷な性格。180cmを超す高身長から繰り出す暴力で主人公を支配しようとする。残虐サディスト。 優子:本編のサブヒロイン。下級生。優しい性格。爆乳と男を廃人にする性技でもって主人公を支配しようとする。むっつりサディスト。 【調教シーン抜粋】 【千鶴】 「三角締め、久しぶりだな〜。昔はよく、クラスの男子とかにかけて、虐めてたんだけどね」 「きゅう、、っかああ……」 「息できないでしょ。まだ絞めてないんだけどね。だいぶ深く極めてるから、絞めなくても息できないんだよね。このままゆっくり気絶させるのもいいんだけど」 ふふっと笑う千鶴だった。 千鶴の言葉どおり、町田の頭部は完全に千鶴の太ももの奥底で拘束されていた。千鶴の強靱な太ももにあってもなお凶悪な太ももの内側の筋肉が、町田の頸動脈にギチギチと食い込み、締め付けている。 (ぐ、ぐるじいいいい!) 町田は早くも顔を真っ赤にして、涙を流し始めた。 苦しくて苦しくて仕方なかった。 彼はなんとか許しを乞うために命乞いの言葉を吐こうとするのだが、それすらも太ももと喉にあたる千鶴の尾てい骨によって封殺され、一言も発することができなかった。 すがるように視線をあげて千鶴の顔を仰ぎ見ようとする。 なんとか千鶴の顔を視界に納めると、そこには滑稽なこちらの反応をトロンとした瞳で観察している少女がいた。 「ふふっ、久しぶりだけど、ちゃんと極まってるみたいだね。よかったよかった」 「かひゅー……ひゅうー」 「それじゃあ、連続気絶いってみようか。思い出すなー。昔、いつもエロい目で見てきた担任教師にこれやって、ぼこぼこにしたこと。何度も絞めて気絶させてたら、大の大人が泣きわめいて命乞いしてきて、傑作といったらなかったね」 弘樹くんもそうしてあげる。 そう言った千鶴が太ももに力をこめた。 最初はほんの少し。太ももの内側の筋肉に少しだけ力をこめる程度。 それだけで町田の体はビクンと痙攣し、それが間断なく続いた。あまりの激痛に耐えることなんてできず、町田が拘束されていないほうの手で千鶴の太ももをつかみ、そこから脱出しようと企てる。 全くの無駄。ビクともしない。千鶴の発達した下半身は微動だにせず、自分の無力感を募らせるだけに終わった。 抵抗が無駄であることの絶望を感じた町田は、何度も何度も千鶴の太ももを叩いてギブアップのタップを繰り返し始めた。 町田に許されたのはそれだけだった。ギブアップという声を出すことは千鶴の尾骨の圧迫によって許されていない。もう片方の腕は千鶴に抱え込まれて自分の首を絞めることに協力してしまっている。彼にただ許されているのは、残った片方の腕で、必死に千鶴の太ももをタップすることだけだった。 町田の小さな手が、発達したムチムチの強大な千鶴の太ももをタップし続ける。ぺしぺしと叩かれるタップの音はどこまでも滑稽だった。 「アハハッ、必死だね〜。ほら、もっと一生懸命にやらなきゃ、ギブアップしてるって気づいてもらえないよー」 千鶴が言って、さらに下半身に力をこめてやった。 そのまま千鶴は、手加減をして気絶することを許さず、ギブアップのタップが自分の太ももを打つ感触と、そんな滑稽に命乞いをする男の姿を堪能していく。 【彩華】 彩華の残酷さは凄惨だった。 泣き叫び、喉を潰しながら必死に命乞いをする男を、情け容赦なく絞め上げ、墜とし、絞め上げ、墜とし、絞め上げ、墜とし、絞め上げ、墜としていく。 彩華がお遊び半分で、脚の力の入れ具合を調整して町田の頸動脈を絞めあげれば、ビクンと大きく痙攣した町田は3秒で意識を刈り取られた。 気道だけを絞め上げ、気絶できるという瞬間に、かろうじて息が吸えるだけ脚の力を緩め、息継ぎをさせて失神を許さない。その状態で30分ほどいたぶり、正気を失いかけた町田に「もっと絞めてくだしゃいいいい。彩華様の脚でええええ、僕の首をもっと絞めめへええ、気絶させてくだひゃいいいい」と何度も何度も懇願させ、ようやく気絶させてやったり。 その気絶から起きた町田に、「気絶させていただきありがとうごじゃいますうう」と感謝の気持ちを言わせ、心がこもってなかったらもう一度、何度も息継ぎをさせて気絶を許さず30分間絞め上げ続け、心がこもっていれば、そんなに気絶したいのならと、頸動脈を極めて3秒で墜とし、起こして、また3秒で墜として起こして墜として起こして墜として起こして、しまいには1秒ごとに気絶と覚醒を繰り返して1分が経過し、「もう墜ちたくなひいいい!」と叫ばせて、また息継ぎを何度もさせ1時間ほど気絶を許さず絞め上げ続けてから、町田に「お願いでひゅはら気絶はへてえええ!」と懇願させ、また連続失神させていく。 常識ならば、ここまではしない。 常識的に考えて、ここまでの連続で失神させれば相手は死んでしまう。 普通ならば、ここまでする前に、獲物に同情心を起こし、どこかで許してやる。 普通ならば、ここまでする前に、いつか相手を殺してしまうかもしれないと恐怖を感じ、責めを楽で安全なものに変える。 しかし、彩華はそんなことはしなかった。 どこまでも残酷に、執拗に、町田の首を絞めあげていく。慈悲はなく、あるのは残虐さだけ。その顔には嗜虐的な表情しか浮かんでおらず、相手に対する同情心なんてものが微塵もないことが分かった。 生粋のサディスト。彼女に目をつけられた男は、死ぬまでその強靭な肉体から逃れることはできないのだ。 町田は、彩華の発達した太ももの中で捕らえられたまま、永遠にその首を絞めあげられ続けた。 【優子】 優子の責めは続いた。 格好はずっと変わらない。 椅子に座り、自分の太ももに町田を跨がらせて座らせ、背後から抱きしめて拘束。 そのまま、美しい指で、男の矮小な乳首を虐め抜いていく。 町田は何度も何度も気絶した。 気絶しては覚醒され、気絶しては覚醒させられる。 普通であれば、とっくに乳首の感覚はなくなり、なにをされてもなにも感じなくなっているはずだ。 しかし、優子の卓越した乳首責めは、感覚の喪失を許さず、天井知らずに快感が高まっていくだけ。 乳首で雌イキするたびに、射精に対する欲求も増していく。 もはや町田は、涙と涎で顔をぐしょぐしょにしながら、優子に対する命乞いをするだけの機械になっていた。 「はい、349回目の雌イキです。先輩、まだ壊れてませんか?」 数時間後。 優子が残酷にカウントを続けていた。 久しぶりのインターバル。 優子は背後から、ぐったりと動かない町田の様子を伺った。 「カヒュウ――かひゅう―――ひゅ――――かひゅううう―――」 そこには限界をとうに越え、人間をやめてしまった男の姿があった。 乳首への刺激はやんでいるのに、町田の黒目は半分裏返り、口からは舌がベロンと飛び出ている。 カヒュウ、カヒュウと、呼吸もすぐに止まってしまいそうなほど弱々しいものとなっていた。 この前の彩華の調教よりも、町田の体は危機的状況を迎えているのだった。 「ふふっ、射精したいですか、先輩」 優子が背後から言った。 町田からの反応はかえってこず、優子は笑いながら続けた。 「ちょっと、先輩のがどうなっているか、見てみましょうか」 言うと、優子は自らの胸の谷間に手を突っ込んだ。 そして、貞操帯の鍵を取り出すと、慣れた手つきで町田に装着している貞操帯に差し込み、ガチャンと開けた。 中から、バッギバギに勃起した町田の一物が現れた。 「ふふっ、辛そうですね、先輩」 優子が背後から囁いた。 「ねえ先輩。想像してみてくださいよ。先輩のこれに、私の手がからみついたところを」 「う、わあ」 「私の手コキも、相当気持ちがいいらしいですよ。牛から牛乳搾るみたいに、みんな、びゅーびゅー射精しちゃうんです。先輩の今のこの状態なら、1秒ももたずに射精しちゃうんじゃないですかね」 「射精したいいいい、射精させてええ」 「それとも、先輩の大好きなわたしのおっぱいで射精させちゃいましょうか」 そこで優子がさらに力をこめて抱きしめ、町田の背中をその爆乳で潰した。 「いきなり私の胸で搾られちゃうと、あっという間にバカになってしまうとは思いますが、とんでもなく気持ちいと思いますよ。ぎゅううって左右から抱きしめて潰して、空っぽになるまでビュービュー射精しっぱなしにしちゃいます」 「優子しゃまあああ、射精させてえええ」 「先輩が、あの言葉を言ってくれたら、すぐにそれが現実になるんです。今まで、自分でやっていたオナニーが子供だましに思えるくらいの快感を、私が与えてあげます」 優子がその長い舌で町田の耳を舐めしゃぶった。 くちゃくちゃという唾液音と、軟体物の感触に、町田の下半身がさらに溶けてしまった。 そのまま、優子は溶ろけた町田の頭に直接響くほど、ねっとりと、ウィスパー声で囁いた。 「先輩、どうされたいですか?」