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【人気作品】【台本公開】職場の同僚がヤンデレ化して襲ってきて犯●れちゃう… feat.蒼研華【d_736937】【LoveVoice研究所@蒼研華研究員】
【台本公開】職場の同僚がヤンデレ化して襲ってきて犯●れちゃう… feat.蒼研華 【会社_廊下・昼】 お疲れ様です。 今、営業先から戻ってきたんですか? ……今日は暑かったし、大変だったでしょう。 もうすぐお昼休憩も終わっちゃいますし……。 お昼ご飯は食べられました? ……えっ、帰ってきたのが遅かったから今日はお昼抜き? そ、そんなのだめですよ! 午後からすぐに営業に行くわけじゃないですよね? 仕事で遅くなったんだから、きちんと休憩もその分取るべきです。 報告書のまとめがある? ……それなら私が出来そうですから変わりますよ? 気にしないでください! ウチの部署の成績トップがお昼ご飯を抜くよりマシでしょ? ただ、最終確認はあなたにしてもらわないといけないんですけど……。 それで大丈夫ですか? ……だったら、まとめくらい任せてください。 こう言っちゃなんですけど、上司から資料作りを任されているのでついでにやっちゃいます。 う〜ん、本当に気にしなくていいんですけど……。 だったら、今度おごってください。 駅前に居酒屋が新しく出来ているんですよ。 興味はあるんですけど、ひとりで行くのはちょっと……って感じで。 だから、付き合ってもらえると嬉しいです。 ……って、まとめるだけなのに逆に高いことになっちゃってます? おごってくださいは冗談なので、居酒屋に付き合ってくれると嬉しいです。 ……ふふっ、約束ですよ? じゃあ、今度お互いに都合がいい日を決めちゃいましょう? 【場面転換 3秒】 【居酒屋_店内】 ……まさか誘ったその日に行くことになるなんて。 結構無理をしたんじゃないですか? ……他の営業さんから聞いたんですけど、あなたかなり激務らしいじゃないですか。 今日だって結構忙しそうでしたし……。 無理に今日居酒屋に来なくて良かったんですよ? ……ふぅん。 疲れた時はお酒を飲むのが習慣になっているんですか……。 それ、あんまり褒められた習慣じゃないですよ? ストレスでやけ酒をする人と同じような感じじゃないですか……。 え? 私のストレス発散方法? う〜ん……。 改まって聞かれると、ちょっと悩んじゃいますね。 普通に映画鑑賞とかくらいしか言えないです。 あぁ、そういえば……。 下世話な話になってしまうんですけど、友人はセックスでストレス発散しているそうです。 わぁっ、ちょっ……! い、いきなり吹きこぼさないでくださいよ……。 えぇ? 私がセックスとか言うのはキャラじゃない? いやいや、あなた私にどんな理想を抱いているんですか。 私だって普通に下ネタとか言いますよ? 会社では言わないだろうって……。 それ、当たり前じゃないですか。 会社でこんなこと言ってたらただの変態ですって。 まぁ、こんなことを言うのはあなたに対してだけですけどね? ……理由? それ、女から言わせます? こういうことを言うってことは、あなたとのセックスに興味があるから……ですよ? ふふっ、彼女がいるのに誘うのかって? それを言うなら、彼女がいるのに私の誘いに乗ってきたのはどこのどなたでしょう? んふふっ、ちょっと意地悪でしたかね? ……もうちょっと飲んでから、ウチ、きます? 【場面転換 3秒】 【ヒロインの部屋・夜】 【キス音】 んっ、はぁっ、ちゅっ……! ふっ、んっ、ぅっ……。 はぁっ、はぁっ、あなたって……結構、キスがねちっこいですね。 なんていうか、もっとたんぱくな感じなのかなって……。 んっ……ちょっ、最後まで、んぁっ、ふっ、ちゅっ……。 はぁっ、はぁっ、あ、あなただって私のことをイメージと違うって、んっ……。 言っていたくせに……。 自分が言われると、んっ、ちゅっ……はぁっ、んっ、んっ……。 ふふっ、あなたのちょっと意外なところを見ることができた……かな? ……そんなことない? だって、あなた、会社では頼れるお兄さんって感じじゃないですか……。 だけど、今はなんていうか、ちょっと意地悪なお兄さんって感じですかね? ……ふふっ、新しいところを見せてくれたお礼に……コレ、してあげますよ? 別に恥ずかしがらなくていいでしょ? 上手いかは分かんないですけど、ね? 【フェラの音】 んっ、れろっ……! ふっ、んっ、んっ……ちゅっ、んぅっ、んんんっ、れろれろれろれろっ……! ちゅっ、んっ、んんっ……。 はっ、んっ、れろれろっ……! んっ、気持ち、いい? んふっ、んんんっ、れろれろっ……! んっ、くっ……! はぁっ、れろっ、ちゅっ……! んっ、イキそう? んふふっ、いいよぉ……ちゅっ、ちゅっ、れろれろ……! 【射精音】 んっ、ふっ……ん、んんんっ……! はぁっ、んっ、んんっ……! ふぅっ、んふふ、いっぱい出たね? じゃあ、私もそろそろあなたのおちんちんをナカで味わっていいよねぇ? ……イッたばかりだから? あはっ、大丈夫……! ちゃぁんと、また元気にしてあげるから……。 え? 話し方がちょっと違う? ……あぁ、ごめんね? つい、いつもの口調になっちゃってるみたい……。 気を悪くしているなら元に戻すけど……? ……ふふっ、ありがとう。 じゃあ、このままにするね? 実は中途半端に敬語を使ったりするの、結構疲れたりするんだよね。 だから、このままでいいって言ってくれて嬉しい……。 それじゃ、このままふたりで楽しもう……ね? 【挿入の音】 んっ、あっ……あぁっ、はんっ、んっ、ぁぁ……! 気持ち、イイ……っ! はぁっ、はぁっ、んふふっ、んっ、ぁっ……! あはっ、んっ……! はぁっ、はぁっ、私、ね? あなたのことが、ずぅっと、んぁっ、んんっ、んっ、好き、だったの……! だから、こんな関係になれて、んぁっ、あああっ、うれしい……! ……えぇ? んっ、んんっ、今回だけ……? あはっ、あはははっ、は、んっ……! 逃がす、はず……ないでしょ? 私、んぁっ、あなたのこと……はぁっ、はぁっ、好き、なの……! はぁっ、はぁっ、あなたを縛れるキッカケが、できたんだから……あっ、んっ……! 逃がす、はず……ないじゃない! あんっ、あっ、あ、んっ……! あなただって……きもちいい、でしょ? はぁっ、はぁっ、あんっ、んぁっ……! あなたに、彼女がいてもいいよ……? だけど、はんっ、んっ、一番は、私……にして? あっ、ああ……! んふふっ、あなたには、んっ、ぁっ……断る権利なんて、ないんだからね……? あなたの、ふぁ、んっ……大事な彼女に知られたくない、でしょ? ……この関係を続けてくれれば、私は、はぁっ、黙っていてあげる……! んっ、くっ、んっ、ぁっ……! あっ、あっ、い、イキそう……! んっ、あっ、あなたも、イッちゃう? んふっ、いいよぉ……。 ふたりで、イッちゃおう……? んっ、ぁっ、あ、ああ、あんっ……! あっ、あああああああああんっ……! はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ……。 んふふ、いっぱい私のナカに出しちゃったね? ……これで赤ちゃん出来たら、責任取ってくれる? あはっ、そんなに青ざめなくていいでしょ? あなたは、私から逃げられないんだよ? ……会社ではいつも通りにふるまってあげる。 だけど、ね? 週末だけは私に時間をちょうだい? 週末だけは、私より彼女を優先したら許さない……。 それだけを守れるなら、私は誰にも言わないから……安心して? だって、そうしている間に彼女からあなたを奪えばいいだけだもんね? ……んふふっ、これから楽しくなりそう。 あなたを本気で落とせばいいだけ、なんだから……。 ねぇ、笑って? 私に愛されて幸せでしょう? 私のこと、本当は好きでしょう? 大丈夫、私はあなたのことを見捨てることなんてないから……。 んふふっ、これから楽しくなりそうだね? ……ねぇ、大事で愛しいあ、な、た……。 -
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【人気作品】【基礎台本公開】職場のヤンデレ上司に追いつめられて落とされちゃって逃げられない… feat.蒼研華【d_736939】【LoveVoice研究所@蒼研華研究員】
【基礎台本公開】職場のヤンデレ上司に追いつめられて落とされちゃって逃げられない… feat.蒼研華 【会社_空き会議室・昼】 ……呼び出された理由は分かっているわね? あなた、いつになったらちゃんと仕事を覚えるの? あなたと同期の人なんて、すぐに仕事を覚えてプロジェクト参加をしている人ばかりよ? ……自分なりに努力している? そうね、あなたが努力していないとは言わない。 だけど、それで結果を出せないのであれば努力の意味がないんじゃないかしら。 厳しいことを言うけど、努力を理由にできるのは学生まででしょう。 社会人になったら努力と結果はイコールじゃないといけないの。 そんなことも分からないまま社会人になったの? ……あなたを他の部署に異動させるという話しだって出てきているのよ? 嫌だって言うなら、しっかりと結果を出せる努力をしなさい。 あなた、今年入社した新人より仕事が出来ていない自覚はあるの? ……私だってあなたに厳しいことを言いたいわけじゃないのよ。 ただ、上司としてこれ以上ミスが多い部下を抱えていられないの。 連絡ミスは多いし、発注量も間違う。 新人ですらできることをあなたができないっていうのはどうなのかしら。 厳しいことは言っているけど、私はあなたの味方だってことは覚えていてね? 他の誰もがあなたを別の部署に異動させた方がいいって言っていたけど……。 私だけがそれに反対しているの。 ……あなた、面接の時に営業がしたいって言っていたもんね? だから、しっかりと教えれば期待に応えてくれる部下になってくれると思っていたの。 ……ねぇ? 私だけがあなたに期待をしているの。 私の期待を裏切るようなこと……あなたはしないわよね? んん? どうすれば、ミスをしないかわからない? ……そうねぇ、じゃあ私が仕事を教えてあげる。 今日の夜、ちょっと付き合わない? んふふ、何を期待しているの? もしかして、いやらしい雰囲気になるとでも思っているのかしら。 仕事は出来ないのに、そっちの想像力は豊かなのね? うふっ、そんなに顔を赤くしなくていいのよ? ……そうねぇ、ご褒美があった方が仕事を覚えやすいかしら? だったら、きちんと仕事を覚えられたら……ご褒美、あげるわよ? どんなご褒美かって? んふふっ、それはあなたが考えているご褒美と同じでいいわよ? どう? やる気が出た? それじゃ、今日の夜に私の部屋に来てね。 住所はメッセージで送っておくわ。 場所が分からないなら駅まで迎えに行くから遠慮なく言ってちょうだい。 ……えぇ、それじゃ後で。 【ドアの開閉音】 ……ふふっ、上手くいったなぁ。 仕事ができないって思いこませて、私だけを頼るように……。 んふふっ、いい感じに落ちていたわね……。 ちょっと厳しくし過ぎたかしらって心配だったけど……。 結果的に上手くいったならそれでいいわ。 ……うふふ、私の他に誰も見方がいないんだってこと、もっと教えてあげないと……。 あぁ、楽しみ。 どうすれば、もっと彼の心を砕くことができるかしら……。 んふふっ、ここまでさせる彼が悪いんだからね。 私が悪いわけじゃない。 んふっ、ふふふっ……。 ここまで私を好きにさせた彼が悪いだけなんだから……。 【場面転換 3秒】 【ヒロインの部屋・夜】 いらっしゃい。 ……って、何を呆けているの? えぇ? こんなすごいマンションだとは思わなかった? これ、親から譲り受けたものよ。 自分で買ったわけじゃないから、そんなに褒められても複雑よ。 あぁ、別に意地悪で言ったわけじゃないんだけどね。 とりあえず、あなたが仕事をできない原因だけど……。 確認をすることを怠っているでしょう。 聞いているだけでメモを取ることだってしていないし……。 ん? 教育係の先輩からメモは取るなって教えられた? ……あぁ、そうだったの。 なんでもかんでもメモを取るくせは良くないけどね。 重要なことや忘れちゃいけないことはメモを取ることをした方がいいわよ。 それに――……。 【暗転の後に同じ背景 3秒】 ……っと、これくらいかしらね。 当たり前のことばかりつらつらと言っちゃったけど、ごめんなさいね? ……だけど、私があなたに期待をしているのは本当よ? だから、これからのあなたに期待しているわ。 ってことで、これからご褒美タイム……かしら? あなただってそのつもりでしょ? 職場からここに直接来ればいいのに、わざわざ家に寄ってから来たでしょ。 し、か、も……。 しっかりとシャワーを浴びて。 んふふっ、別にいいわよ? 私だって準備をしていたんだから。 コレ、私のナカに挿れたくて仕方なかったんでしょう? 【ズボンのチャックをおろす音】 【手コキの音】 んふふっ、私が仕事のことを話している間も……。 こうやって、私の手でシコシコされることを考えていた? ……んふふっ、別にいいわよ? ご褒美であなたがしっかりと仕事をできるようになるなら……。 いくらでもご褒美で私の身体を味わわせてあげる……。 ほら、早くイッちゃいなさい? こうやって、シコシコ……シコシコ……。 んふふっ、おちんちんをゴシゴシされるのが好きなんでしょ? んふっ、びくびくってして可愛い……。 このおちんちんで、はぁっ……ナカをぐりぐりされたら……。 すっごく気持ちいいだろうなぁ……。 だって、あなたのおちんちん、想像よりおっきいんだもん……。 【射精音】 んっ……んふふっ、我慢できなかったんだ? ……いいわよ? 私もそろそろ、このおちんちんが欲しいなぁって思っていたところだし……? 【挿入音】 はぁっ、んっ……! 準備は、はぁっ、していたつもりだけど……んっ、キツい、わね……。 んっ、ぁっ……! あはっ、あなたも苦しそうな顔、してる……んっ。 んんっ、はぁっ、キツくて、きもちいい? んふっ、ふふふっ……。 あはっ、んん? 嬉しくて、ナカ、きゅうっと絞まっちゃった……。 んふふっ、あなたの、はぁっ、おちんちん……んっ、んんぅっ! きもちいい……私のナカが、はぁんっ、つくりかえられていく感じ……ぁんっ! こんなにえっちなオンナだとは、はぁっ、思わなかった? あはっ、女って、んぁっ、ぜ、全員じゃないでしょうけど……はぁっ……はぁっ……! 私は、ぁっ、せ、性欲が、んぁっ、つ、強い方、だからぁっ……! あっ、んっ、んんんっ、ぁっ、あああっ……! いっ、イイっ……! も、もっと、んぁっ、もっと、あなたのおちんちん、感じさせてぇ……! あ、あなたもきもちいい? んっ、んぁっ、あんっ、はぁっ、はぁっ、あ、ああああっ……! んぁっ、い、イっちゃう! ん、んんんっ、んっ、ぉっ、あっ……! はぁっ、はぁっ、あ、あなたもまた、イキそう? んっ、んんんっ、い、いいわよ……! イッて、あなたの、んぁっ、熱い、せーし……! 私のナカに、んぁっ、あっ、ぶちまけて……! あっ、あ、あああ、あああああああんっ……! はぁっ、はぁっ……。 んふふ、ご褒美になったかしら……。 はぁっ、んっ、気持ちよかった……? それなら、はぁっ、はぁっ、良かった……。 ねぇ、こうしましょうか……。 あなたが仕事で成果を上げるたびに、ご褒美をあげるわ……。 私とこうやってセックス、したいでしょう? ……私だけが、んっ、あなたの味方でいてあげる……。 だから、あなたも私だけを頼るのよ……? そうすれば、何度でもご褒美をあげるから……ね? ねぇ? 分かった? ……んふふ、いいこね。 これはあなたと私のふたりだけのひみつ……。 ひみつの関係で、ずぅっと一緒にいましょうね? ……あなたのこと、絶対に逃がさないから。 んふふっ、私に愛される覚悟をしておくことね……。 大好きよ、私の愛しくて愚かな可愛いあなた……。 -
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【人気作品】【基礎台本公開】ヤンデレで女王様気質の彼女との生活で中出しエッチ feat.蒼研華【d_736942】【LoveVoice研究所@蒼研華研究員】
【基礎台本公開】ヤンデレで女王様気質の彼女との生活で中出しエッチ feat.蒼研華 【女の部屋・夜】 ……ねぇ、どうして私の言うことを聞いてくれないの? あなたは働かなくてもいいって言っているじゃない。 私のパパが生活費とかくれるんだから……。 仕事をするより、私と一緒にいてほしいの! ……そんなわけにはいかないって、どうして? 私のパパだってそれでいいって言ってくれているのに……。 それじゃ、ヒモじゃないかって……。 私はそれでもいいと思っているんだけど? だって、それってずぅっとあなたが傍にいてくれるってことでしょ? ヒモなんて呼び方があるから気にするのかもしれないけど……。 私たちのことなんだから、他人からの視線なんて気にしなくていいでしょ。 ね? あなただって仕事は大変だって言っていたじゃない。 そんな職場から離れられるんだから、あなたは私のパパに感謝してもいいはずでしょ? えぇ? そういうことじゃない? ……じゃあ、どういうことなの? ……私には分からないって、言ってくれなきゃわからないでしょ。 価値観が違う? 我慢をしろって言っているわけじゃないでしょ? むしろ、あなたが楽をできるようにしているんだよ? それなのに、どうして文句を言われなきゃいけないの? ……別れる? ちょっと、どういうこと? どうして、ちょっとした喧嘩で別れるって言われなきゃいけないの? え? これまで我慢し続けていた? ……なにそれ、つまり以前から私のことが嫌いだったってこと? ふふ、なにそれ……。 私があなたのことを大好きだってことは知っているよね? どれだけ好きなのか、いつも教えてあげているもんね? ……それなのに、そんなこと言っちゃうんだ。 やっぱり、パパにお願いしちゃおうかな。 あなたのこと、閉じ込めていいかって。 んふふっ、パパがそんなことを許すはずがない? どうかなぁ? 私って結構パパにとっては厄介な娘なんだよねぇ。 だから、私を厄介払いするためならいくらでもお金出すと思うよ? まぁ、いい大人が親の世話になっているって時点でアレな感じだけど? ねぇ、だから……ね? 私のためっていうより、パパは自分のためにあなたを犠牲にできると思うよ? だって、私はパパの愛人の娘だから。 自分と家族を壊されたくないだろうから、お金で解決できることは何でもしてくれるの。 ……だから、パパにお願いするね? これ以上つきまとわないから、あなたとの生活の保障をしてって。 きっと、パパは喜んで対応してくれると思うよ? ……んふふっ、別に嫌がらせをしているわけじゃないよ? だけど、私だけ不幸なのっておかしいでしょ? ママが亡くなって、パパの存在を知って……。 私は子供の頃から苦労していたのに、パパの家族はのうのうと暮らしていたの。 パパは自分の家族を守るために、私のママを見捨てたのにね? ……だけど、今はパパの気持ちも分かるかなぁ。 何が何でも手放したくない気持ちってやつ。 ってことで、準備が終わるまでちょっと寝ててくれる? 【プシュっと何かを吹きかける音】 【場面転換 3秒】 【豪華な部屋・夜】 おはよう〜。 ずいぶんと寝てたね? あのスプレー、そんなに効果があるとは思わなかったなぁ。 ん? ここ? ここは私とあなたの新しい家、だよ? あなた、ここから出なくていいから。 仕事もパパに頼んで辞めるように手配させてもらったから大丈夫。 あなたが働いている会社、パパの会社の子会社だったから簡単にできるって。 勝手なことをするなって? んふふ、だって勝手にしないとあなたが離れていくでしょ? 離れていったら探し出すのに苦労するじゃない。 連れ戻すのだって一苦労だろうし? だから、逃げられる前に囲っちゃうの。 ……あなたがいけないのよ? 私と別れるって言うから……。 だから、ね? 私から離れられないように、たぁくさんえっちして……。 あなたにとって縋れる人が私だけになるようにしようね? 【暗転の後に同じ背景 3秒】 【手コキの音】 んふふっ……。 嫌だって言っても、身体が上手く動かないでしょ? そういうお薬飲んでもらってるからね。 最低でもあと2時間は動かないんじゃないかなぁ? 大丈夫、その間にあなたが私に縋るようにシテみせるから。 ほら、おちんちん、こんなに元気になっちゃってる。 あぁ、大きな声出さないで? 身体は動かないだろうけど、声は普通に出せるんだから。 別に大声を出したからって、周りに他の家があるわけじゃないんだけどね。 単純に私がうるさいなって思うし、ムードがないじゃん? 【激しく手コキする音】 あははっ、ほら、見て? 私がおちんちんゴシゴシすると、びくびくって震えてるよ? ……あ、イキそう? んふっ、いいよ? あなたのおちんちんから出るせーしで、私の手を汚して? 【射精音】 ふふっ、恥ずかしいことを言われるの好きなの? 別にあなたが変態なプレイが好きなら付き合ってあげるよ? ほら、見て? 私に恥ずかしいことを言われて、イッちゃったんだよ? 手がべとべと……んふふっ、だけど予想よりちょっと早かったなぁ。 ねぇ、もう少し我慢してみようか? ほら、おちんちんの根元をぎゅーっとしながら、シコシコされたら……どうなるかな? あはっ、あははっ、そんなに苦しい? だけど気持ちよさそうだよ? だって、あなたよだれを垂らしながら嫌だって言っているんだもん。 本当に嫌なの? ねぇっ、本当に嫌ならちゃんと言って? ちゃんと言ってくれれば、私だってやめてあげるよ? 【激しく手コキする音】 んふっ、ねぇ、私の声聞こえてる? 聞こえないくらい、私の手コキは気持ちいいの? ほ〜〜ら、ちゃんと教えてくれないとずっとイカせてあげないよ? んふっ、気持ちいい? ん、正直に言えてイイコ、イイコ……。 じゃあ、これから……もっと楽しいコト、しよっか。 あなただけ気持ちよくなるなんてずるいでしょ? ……私だって気持ちよくしてもらわないと、ね? 【暗転の後に同じ背景 3秒】 【激しく腰を動かす音】 はあっ、んっ、ぁっ……! きもち、いいっ、あなたのおちんちんで奥を、ごりごりってぇっ……! 【射精音】 んっ、んんんっ! あはっ、そんなに気持ちイイの? んぁっ、んっ、はぁっ、はぁっ……! これから、んぁっ、ずぅっと、シテあげるからね……? あんっ、あっ、ああっ! あなたは、はぁっ、何もしなくて、いいからぁっ……! んっ、んんっ、はあっ、はぁっ……! 私と、ずぅっとキモチイイことをしていよう……? あなたは何も、んぁっ、ああっ、あっ、あっ、ああんっ……! しなくて、いいからぁっ……! はぁっ、はぁっ、んっ、あっ……! 生活のことだって、はぁっ、気持ちいいことだって、ぜぇんぶ、私がシテあげる……! だから、あなたはっ、あんっ、あ、ああっ……! 私のことだけ考えて? んっ、ぁっ、私のことだけ愛して……? ここでずぅっと、私と一緒にいて? んふふっ、それだけで、あなたは何もしなくていいんだよ……? 仕事もしなくていい、んっ、ぁっ……。 人間関係が大変だって言っていたから、他の人と会わなくていい……! 私とだけ、ずぅっと一緒にいれば、んぁっ、いいの……! あっ、イクッ! んっ、ぁっ、イッ、イッちゃう……! あ、あああああんっ……! はぁっ、はぁっ……。 んふふ、分かった? あなたは、もう逃げられないの……。 私が逃がすつもりがないんだから……あはっ、あははっ……。 あ〜ぁ、泣いちゃった? んふふ、泣かなくていいよ? これからは私と楽しいことだけしていればいいんだから……ね? 欲しいものはなんでもあげる。 だけど、ね? オンナだけはあげない。 私だけで十分でしょ? それ以外だったら、なぁんでもあげる……。 だから、私を怒らせないでね? -
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【人気作品】【台本公開】ヤンデレストーカーに薬を盛られ激重愛情を注がれて精子を搾り取られちゃう… feat.蒼研華【d_736943】【LoveVoice研究所@蒼研華研究員】
【台本公開】ヤンデレストーカーに薬を盛られ激重愛情を注がれて精子を搾り取られちゃう… feat.蒼研華 【会社の前・夜】 こんばんは、今日は駅前の方を通って帰った方がいいですよ? え? どうしてって……。 あなたが普段帰っている道、今日は工事をしていて通行止めなんです。 だから、いつも通りに帰っちゃうと逆に遠回りになっちゃうんですよ。 ね? 今日は仕事で上司に叱られて憂鬱だったのに遠回りなんてしたくないでしょう? だから、駅前の方を通った方がいいですよ? ……え? どうして上司に叱られたことを知っているのかって? ふふっ、あなたはどうしてばかりですね。 子供じゃないんだから、どうして知っているのかを考えたらどうでしょうか。 あぁ、嫌味な言い方をしてごめんなさい。 どうして坊○になっているあなたも可愛くて、ついからかいたくなったんです。 ……あぁ、どうして知っているかってことですか。 う〜ん、誤魔化されてくれると良かったんですけどね。 簡単に言えば、私はあなたのストーカーをしているんです。 あはっ、ドン引きした顔をありがとうございます。 私、あなたから向けられるものであればなんでも嬉しいんですよ。 ……それが嫌悪感であろうと、憎悪であろうと、なんでも……ね。 えぇ、もしかして信じていないですか? あぁ、確かに自分からストーカーしているって言う人は少ないでしょうね。 だけど、私はあなたにウソをつきたくないんです。 だから、ちゃんと言っているんですよ? ……信じてくれないなら、信じられるようにしてあげましょうか? 今日の朝、あなたはコンビニでお茶を買って電車に乗りましたよね? せっかく買ったお茶を途中でこぼして、一度家に着替えに戻ったじゃないですか。 そのせいで遅刻をして、上司からも嫌味を言われたんでしょう? お昼ご飯は同僚に誘われて定食屋に。 いつものお気に入りが売り切れで悲しかったんですよね。 だから、普段はあまり食べないとんかつ定食にしたんでしょう? けど、そのせいで午後の仕事で胃もたれしていましたよね。 他には……って、あら、もういいんですか? 十分私の気持ちが伝わっていたのなら良かったです。 え? どうしてストーカーなんてするのか、ですか? あなたのことが好きだからに決まっているでしょう? あなたのことならなんでも知りたいんです。 あなたのことで知らないことがあるのが嫌なんです。 だって、好きな人のことを知りたいと思うのは当然でしょう? あなたも好きな子の好みとか聞いていたじゃないですか、 私が同じことをして非難されるいわれはないんですけど……。 それで、どうして私がこんなことを言ったと思います? 本当は、あなたのことをこっそりと好きでいられればいいと思っていたんです。 だけど、今日はあなたの前に現れたでしょう? ……どうしてだと思いますか? ふふっ、あなたが好きな人に告白をしたからですよ。 相手からは返事を待ってほしいと言われていますけどね。 きっと、あなたは素敵な人だから彼女も告白を受け入れてしまう……。 だから、そうさせないために今日はあなたの前に姿を現したんです。 ちょっとついてきてもらえますか? すぐそこに公園があるんです。 こんなところで話しているのも怪しいですし、そっちに移動しましょ? 【場面転換 3秒】 【公園・夜】 【缶ジュースを落とす音】 ……ふふ、何をしたのかって。 そりゃ、あなたに渡したジュースに薬を盛っただけですよ? ふふっ、別に危ない薬じゃないですよ? ただ、ヤリたくて仕方なくなる薬です。 ……結構強力なやつだから、きっと家まで我慢なんてできないですよ? 【服を脱ぐ音】 ふふっ、この公園……。 実はちょっと変質者が出るとかで人がほとんど来なくなっているんです。 だから、えっちなことをしても大丈夫だよ? ……ふぅん。 好きじゃない女とはえっちなことはできない? ……じゃあ、どうしてあなたのおちんちんはおっきくなっているの? 【ズボンのチャックをおろす音】 【フェラをする音】 んっ、れろっ……! ふっ、れろっ、れろれろれろれろっ……! 好きじゃない女とはえっちなことはしたくないんでしょ? ……どうして、私があなたのおちんちんを舐めるのを止めないの? どうして、あなたのおちんちんはどんどん硬くなっていくの? ……本当に嫌なら、本当にえっちなことしたくないなら、私から逃げればいいでしょ? そうしない理由は、あなただって私に興味があったからでしょ? あなた、私のことを知っているでしょ? だって、私が働いているカフェの常連さんだもんね? 私が働いている時間以外に来ているらしいけど、知っているよ? そのことを知って、私は運命を感じたの。 ……だけど、ね。 あなたにとって私は遊び相手。 本命は別にいるんだって分かって、私は我慢することをやめたんだぁ……。 だって、あなたも遊び相手にしようとしていたんだからいいでしょ? 【フェラの音】 んっ、ちゅっ……! はぁっ、れろれろれろっ……。 むっ、んっ、んんっ……ちゅっ、んっ、んんっ……! はっ、んっ、んんん、れろれろれろれろっ……! ふふっ、おちんちん、びくびくってしてるよ? ……私は、嫌な女なんでしょ? それなのに、どうしてこんなに感じちゃってるワケ? 【射精音】 んふふっ、私がおちんちんにふぅって息をふきかけたらイッちゃった……。 ほら、見て? 顔、あなたのせーえきでべたべた……。 ふふっ、だけど、マーキングされているみたいで嬉しいなぁ……。 んん? これで終わりだと思ってないよね? ……あなただけ気持ちよくなって終わり? そうじゃないよねぇ? それに、フェラ程度ですっきりできるほど弱い薬じゃないよ? ……ってことで、私も気持ちよくならせてもらうね? 【挿入の音】 んっ、んんん〜〜〜っ! ぁっ……! あっ、あ、あああっ……! はぁっ、はぁっ、挿ったぁ……。 んふふっ、分かる? ……私のナカにあなたのおちんちん、はいって……はぁっ、んっ、幸せ……! 【腰を動かす音】 んっ、ぁっ、ああっ、あんっ、んんっ……! あはっ、私のナカで、く、んっ……! ねぇっ、どんな、気持ち……? 遊び相手にって、はぁっ、考えていた人から……! 強引にえっちをさせられている、んぁっ、はぁっ、はぁっ……! あはっ、まるで屈服させているようで、んぁっ、たまんない……! あっ、ああっ、んぁっ、う、んっ……! はぁっ、はぁっ、気持ち、いい……! あなたの、んぁ、おちんちん、気持ちいいよぉ……っ! はぁっ、はぁっ、ん、ぁぅっ、あんっ、ああんっ、ふっ、ぁっ……! あはっ、イキそう? んふっ、いいよぉ……? 私もそろそろイキそうだから……はぁっ、はぁっ、んっ、くぅ……。 んっ、い、イクっ……! イクッ、あっ、あ、あああああああんっ……! ふぅっ、ふぅっ……。 んふふっ、こんなところを他の人に見られたら……大変だね? ……強引にえっちになったんだから、無効? ふふっ、それがなに? 私はあなたと身体の関係を持つことができて、あなたは知られたくないんでしょ? ……だったら、どうするべきか分かるよね? 大体、あなたが私を狙っていたことなんてカフェの人たちは知っているよ? ……だから、きっと私が被害届を出せば……。 みぃんな、私のことを信じてくれるはず。 んふふっ、ひどい? あなたが私を遊び相手にしようとしなければ、こんなことにはならなかったんだよ? 好きな人に遊び相手に思われているって……。 どれだけ惨めか分からないでしょう? ごめんなさい? んふふっ、許してあげない。 あなたにはこれからずぅっと私に対して償いをしてもらうからね? 逃げようとしたら、うふふ、どうなるかわかるよね? ……大丈夫、きっと私たち愛し合えるよ? ほら、次はベッドで愛し合おう? ……んふふっ、やぁっと手に入れた、私だけの愛しい人……。 -
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【人気作品】【台本公開】隣のお姉さんはヤンデレストーカーで搾りとられちゃう feat.蒼研華【d_736944】【LoveVoice研究所@蒼研華研究員】
【台本公開】隣のお姉さんはヤンデレストーカーで搾りとられちゃう feat.蒼研華 【アパートの共用廊下・夜】 こんばんは、今お帰りですか? 遅くまでお疲れ様です。 ……って、なんだか顔色が悪くないですか? あ、ごめんなさい。 ただの隣人がこんなことを言うなんて、踏み込みすぎですよね。 ただ、かなり顔色が悪かったので何かあったのかと……。 すみません、言いたくなければ言わなくて大丈夫ですからね? ……え? 私の時間ですか? 大丈夫ですけど……。 え、えぇ……。 私で良ければ話を聞きますよ? 私にできることなんて少ないでしょうけど、話くらいは聞けますから! それに、普段の事情を知らない私の方が話しやすい部分もあるでしょうし! それじゃ、あなたのお部屋にお邪魔しちゃっていいですか? ……あ、図々しいついでと言ったらなんですけどご飯って食べました? 私、買い物に行ったばかりなんですけどよろしかったら作るので食べません? ……良かった! じゃあ、キッチンを借りて大丈夫ですか? 私、自分の部屋で作って来てもいいですけど……。 ありがとうございます。 それじゃ、お言葉に甘えてあなたの部屋で作らせてもらいますね。 【場面転換 3秒】 【男性の部屋・夜】 ……はい、どうぞ。 美味しさは保証しないですけどね。 ……え? 美味しい? ……良かった。 私、ひとり暮らしですし人に食べてもらう機会ってほとんどないんですよね。 だから、ちょっと……ううん、結構不安だったんです。 けど、なんだかいいものですよね。 誰かのために料理を作って、美味しいって言ってもらえるのは……すごく嬉しい。 って、私の話じゃないですよね。 何があったんですか? ……いつも元気よく挨拶をしてくれるのに、今日は元気がなかったみたいですし。 朝もお会いしましたけど、あんまり元気がなかったですよね? ……え? 彼女にフラれた? えっ、どうして? 彼女さんって、あの人ですよね? 黒髪がきれいな……って、私彼女さんがいる人の家にあがっちゃってますね!? えっ、いや、フラれたからいいってわけではなくて……。 配慮がなくてごめんなさい。 料理まで作っちゃっているし……。 だけど、どうしてフラれたんでしょう……。 あなたと彼女さん、すごく仲が良かったですよね? 彼女さんだってきっと結婚が近いって話していたのに……。 原因が分からない? ……いきなりあんな異常者がいるなんてって言われた? なんていうか、本当に意味が分からないですね。 異常者? ……あなた、心当たりがあります? ないなら、きちんと彼女さんと話し合った方が……。 話し合いをしようと言ってもしてくれない? 異常者に何かされる? ……もしかして、彼女さんストレスでちょっと精神的不調を起こしているんじゃ……? ストレスが溜まると、被害妄想が酷くなる人も多いようですし……。 あなたももう一度彼女さんと……。 え? 彼女さんには愛想が尽きた? 確かに理由を言ってもらえないと、何があったのか分からないですよね。 もしも、あなたに悪いところがあったとしても改善できないじゃないですか。 だけど、あなたに悪いところがあるならはっきりと言うと思うんですよ。 だから、きっとあなたが原因じゃないと思いますよ。 ……こんなこと言っちゃダメだって分かっているんですけど。 今日だけ、私を彼女さんだと思ってみませんか? 彼女さんと別れたというなら浮気にもならないでしょうし……。 って、これじゃはしたない女ですよね。 ごめんなさい。 さっきの言葉は忘れて……。 え? いやっ、じょ、冗談ではなく本気でしたけど……。 あなたも本気……なんですか? いやっ、そのっ……こんなことをこんな時に言うのはずるいと分かっているんですけど! 私、あなたのことが前から好きだったので……! そのっ、そういう関係になれるなら……すごく、嬉しいです。 ※【以下、体験版あり】 【暗転後に同じ背景 3秒】 【お互いの肌がぶつかる音】 んっ、はぁっ、んっ……! あっ、ああっ……! やっ、そ、そんな、奥までぐりぐりしちゃ、やぁっ……! ひぅっ、んっ! やっ、ちょっ……ち、乳首、舐めないでぇっ……! い、一緒にされると、おかしくなっちゃうっ! 【ディープキスをする音】 んっ、ぁっ、はぁっ、はぁっ……! ちゅっ、んっ、んんん〜〜〜っ! はぁっ、はぁっ、息、出来なくなるかと……! んふっ、んんっ、ぁっ、あああ……! 【お互いの肌がぶつかる音】 んっ、ぁっ、はぁっ、はぁっ……! んゃっ、あんっ、あっ、あっ、ああ、ああんっ……! こ、こんなに幸せでいいのかな……! はぁっ、あ、はぁっ、あなたの、弱いところにつけこむようなこと、んぁっ……! ……え? ま、前から、私のこと、んぁっ、ああんっ、き、きれいだと思っていた? ひゃんっ、やっ、んっ! し、締めないでって言われても、ひゃんっ、む、無理ぃ……! だ、だって、そんな嬉しいことを言われたら、んぁっ、あんっ……! んっ、んんん〜〜〜っ! はぁっ、んっ、ふぇ……? わ、私と付き合う……? だ、だけど、私は、んぁっ、じ、地味だし、んぁっ、ああんっ! はぁっ、あ、あなたに相応しい女じゃ、んぁっ、ない、からぁっ……! んっ、くっ……! ほ、本当に? 本当に、んぁっ、わ、私のことを、愛してくれる……? はぁっ、はぁっ、わ、私がどんな女でも……見捨てない? んんっ、あっ、あっ、あっ……! う、嬉しい……! つ、つきあう、あなたの、んぁっ、あ、あ、ああっ……! イッ、ちゃう、んぁっ……! イクっ、んっ、んんっ! イク、イクゥっ! ん、あ、あああああああん……! 【射精音】 んぁっ、はぁっ、はぁっ、あなたの……せーし、ナカでたぷたぷしてる……。 んふっ、あったかい……。 幸せで、どうにかなっちゃいそう……。 ……ねぇ、本当に私の恋人になってくれる? 【ディープキスの音】 んっ、ちゅっ、ふっ、んっ、んんっ……。 んぁっ、はぁっ……ふふっ、幸せ……。 本当に、こんな幸せがあっていいのかな……はぁ……。 んふふっ、本当に嬉しい……。 ねぇ、恋人になった記念に……もう1回、シよ? 【暗転の後に同じ背景 3秒】 ……ふふ、とりあえず私は部屋に帰るね? え? 私の部屋にも今度行きたい? じゃあ、しっかりと片づけておかないとね? だって、好きな人にだらしないところは見られたくないでしょ? ふふっ、次の週末にはあなたを呼べるようにしておくわ。 【場面転換 3秒】 【ヒロインの部屋・夜】 うふふ……。 ようやく、あの女と別れたんだ? 彼は気づいていないようだけど、異常者って私のことなんだよね。 早く彼とあの女が別れるように嫌がらせを頑張ったんだもん……。 それに、彼を部屋に呼ぶために片付けをしないとなぁ。 さすがに壁一面に彼の写真を貼っていることがバレたらドン引きされちゃう。 ……カバンに仕掛けていた盗聴器だって時期を見て外しておかないと。 せっかく彼の恋人になれたのに、バレたらすぐに別れなきゃいけないし。 ……まぁ、バレたとしても他にいろいろと方法があるけどね。 ずぅっとあの人だけを見ていて、隣に引っ越してこられたんだから……。 この関係を壊すわけにはいかないし、しばらくは隠しておかないとね。 ……だけど、私の本性を知ったら彼はどんな顔をするのかなぁ? 裏切られたって悲しむ? それとも怯えるのかな? ……あぁ、ぞくぞくする。 いつまでも隠し通せるわけじゃないだろうけど、いつかはバラしたいなぁ。 【ドアの開閉音】 ……あら? 私ったら鍵を閉め忘れていたんだね。 忘れ物を届けに来てくれてありがとう。 だけど、ちょっとタイミングが悪かったかなぁ。 けど、私がどんな人間でも愛してくれるんでしょう? ウソ、つかないよね? -
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【人気作品】【台本公開】彼女に攻められて責められて…精子を搾り取られちゃう… feat.蒼研華【d_736952】【LoveVoice研究所@蒼研華研究員】
【台本公開】彼女に攻められて責められて…精子を搾り取られちゃう… feat.蒼研華 【彼女の部屋・夜】 ……ねぇ、どうして? 今日は午後18時に私の部屋に来てくれるって約束だったよね? 今、何時? 19時20分。 約束より1時間20分も過ぎているんだよ? ……残業があったから遅れた? だったらどうして連絡をくれないの? スマホでメッセージひとつ送れない状況だった? 違うよね? 他の女と話す時間はあるのに、私にメッセージを送る時間はないっていうの? ……どうして、他の女と喋っていることを知っているのかって? あなたの鞄に盗聴器を仕掛けているからだよ? 私だって本当はこんなことしたくない。 あなたを疑うようなことなんてしたくないんだよ? だけど、こういうことをさせるあなたが悪いんだって分かってる? 私を不安にさせるから、自分で安心出来る何かをするしかないんだよ? ……あなたが、私を不安にさせないでくれたらこういうことはやめるよ? だから――……。 え? やめなくていい? どうして? ……こんなことは言いたくないけど、元カレとかはすごく嫌がったよ? 監視されているようで気分が悪いって。 私だって、盗聴器を仕掛けるとか良くないことだって分かってるつもりだよ。 だから、あなたに隠れて仕掛けていたんだけど……。 それを受け入れるなんて……悪いんだけど、逆に怪しいなって思っちゃうんだけど……。 ……え? 言い方を変えれば、それだけ私があなたのことを好きな証だろうって? そ、それはそうだよ。 嫌いな人のことを把握したいなんて考えないでしょ? ……だけど、今までは私の考え方や行動は重いって言われていたの。 だから、あなたにもバレたら別れるとか言われるかなって……。 それに……。 男性って、束縛とかを嫌がるでしょ? 私なりに控えていたつもりだけど……それでも、さっきみたいに言われるのは嫌だったんじゃない? そんなことはない? ……どうして? 普通は1時間20分の遅れくらいで、あんな風に言われるのは嫌でしょ? しかも仕事だったのに……。 え? 1時間以上の遅れで連絡をしなかったあなたが悪い? そ、それは確かに私もそう思うけど……。 今まではそれでも私の方が悪いって言う人ばかりだったんだよ? ……あなた、私がこんなことをするの、嫌じゃないの? え? むしろどんどんしてほしい? もっと束縛されたいし、嫉妬だってしてほしい? ……ねぇ、まさかとは思うけど私に嫉妬させようとしてあんなことをしていたの? なんだかおかしいと思ったんだよね。 だって、付き合い始めの頃はあなたすごくマメに連絡をしてくれていたのに……。 ある時から、少し返信が遅くなって、女性と食事をしたりするようになったよね? それ、私に嫉妬してほしいからとか、そんなことは言わないよね? ……ふぅん。 そうだったんだ。 ねぇ、あなたは嫉妬されたくてしたんだろうけど……。 私があなたの軽率な行動でどれだけ傷ついたか、分かってる? ……んふふ。 顔を青ざめさせてるってことは、そこまで気が回らなかったってところ? だぁめ。 謝っても許さない。 これまで私が傷つけられた分、お仕置き、しちゃうね? 【暗転の後に同じ背景】 【フェラの音・10秒】 んふっ……。 ちゅぱっ、れろっ、んっ、ちゅっ、ちゅっ……。 んふっ、ひもひいい(気持ちいい)? んっ、ちゅぱっ……。 はぁっ、あなたのおちんちんおっきくて咥えるのが大変だよ〜。 ねぇっ、ここに私の名前書きたいなぁ。 私専用のおちんちんですーってアピールできるでしょ? 【手コキの音】 むぅ……。 だけど、名前を書いてもお風呂に入ったら消えちゃうよねぇ。 私の名前をタトゥーみたいにする方法もあるけど……。 おちんちんにタトゥーってすごーく痛いんだって。 ……んふっ。 ねぇ、痛いの想像して気持ちよくなっちゃった? だって、あなたのおちんちん、さっきより大きくなってるし硬いよ? あはっ、なんかあなたのことを見ているとぞくぞくしちゃう。 束縛されたがりなだけかと思ったら、あなた、かなりドМなんだ? 【フェラの音・10秒】 んふっ……。 ほうはうお、ふひへひょ?(こうされるの、好きでしょ?) じゅぷっ! んっ、じゅうううっ……はぁっ、ちゅぷっ、ん、んっ……。 かりっ……。 んふふっ、おちんちんに歯を当てられるの、男の人は嫌うはずなのにね〜。 あなた、すごく気持ちよさそう……。 ねぇ、早く私のナカに入りたい? あなたのドМな姿を見たら、ほら、こんなに私のココもとろとろになってるの……。 あなたのおちんちんも準備できているみたいだし? ……早く、ナカに入れちゃうね? 【挿入音】 んっ、あ……っ! はぁっ、んふっ、いつもより、はぁっ、んっ、きつい、ね? はぁっ、はぁっ……! あはっ、だぁめ……! あなたは、はぁっ、自分で、んぁっ、あっ……動いちゃ、だめ……! んふっ、もどかしい? ……あははっ、私を、はぁっ、傷つけたお仕置きなんだよ? もどかしいのが、んぁっ、あっ、ああ、あなたへの、はぁっ……お仕置き、だから。 んふっ、あなたが、あんっ……。 腰を突き上げたりしたら、はぁっ、はぁっ……動いてあげないよ? んふっ、気持ちよくなりたいなら、はぁっ、私に逆らわないでね? 【男性が腰を突き上げる】 あんっ! ちょっ、あっ、ああんっ! やっ、だ、だめって、言ったのにぃっ……! はぁっ、あっ、だ、だめっ、い、イッちゃう……! 【射精】 あっ、あああっ……! はぁっ、はぁっ、はぁっ……。 熱い……。 んふっ、あなたのえっちなせーえき、はぁっ、はぁっ……。 私のお腹の中にいっぱい……。 んふっ、んふふふふ……。 勝手に気持ちよくなったらダメって言っていたのに……。 本当にあなたって悪い人だね? だったら、私もあなたへのお仕置き、ちょっと考えなきゃいけないなぁ。 ……ココ、剃るのはどう? おちんちんのところの毛、剃れば他の人の前で服を脱げなくなるよね? えぇ? 温泉にも行けなくなる? 別にいいじゃない。 温泉に行きたいなら、私と一緒に旅行でもすればいいでしょ? ちょっといい部屋に泊まるの。 部屋に露天風呂とかついているところがいいなぁ。 ね? そういうところに泊まれば、あなただって温泉に行けるでしょ? 特に問題なんてないじゃない。 だぁいじょうぶ。 ちゃんと私が丁寧にあなたのおちんちんのところの毛、剃ってあげるから。 抵抗すれば、オチンチンを傷つけちゃうかもしれないし……。 気を付けてね? ……ってことで、これからお風呂に入ってその後に剃っちゃおうか。 ん? 嫌なんて言わないよね? 私の言うことを聞けなかったんだから。 それとも、まだわがままを言うの? んふっ、侮蔑の目を向けられているのにぞくぞくしてない? あなた、本当に変態さんだったりする? だって、普通に考えてこんな冷たい目を向けられているのに……。 おちんちん、大きくしてるじゃない。 【彼氏のおちんちんを足で踏みつける】 んふっ、ほら、痛いはずなのに気持ちよさそう……。 ねぇ、あなたって本当にドМなんだね? 私はどっちかと言えばSだから、私たち相性がいいんじゃないかな? それじゃ……。 とりあえずお風呂に入ろうか? その後、私が丁寧にあなたのおちんちんの毛、剃ってあげるね? 【暗転の後に同じ背景】 は〜い、それじゃあなたのココの毛、剃っていくからね? んん? ちょっと〜、そんなにぷるぷる震えられたら上手く剃れないでしょ? ……あなた、おちんちんが傷ついてもいいの? 嫌でしょ? だったら、ちゃんと大人しくしていてね? んふっ、まぁ、怪我をしてもちゃんと舐めて治るようにしてあげるけど? ……あらあら、舐められた時のことを考えているの? ちょっとだけおちんちんが反応しちゃってるよ? ……へぇ、あなたってばこういうプレイも好きだったりするんだ? なんなら、今度本当におちんちんにピアス、してみる? 【フェラの音・10秒】 ……ピアスをしたら、痛いだろうから丁寧にケアしてあげる。 ちゅっ、ん……はぁっ、れろっ、ちゅっ、ちゅっ……。 ちゅぱっ……もしかしたら、痛みでぴりぴりするかも? れろっ、んっ、んんんっ、はぁっ……。 あなたってば、本当にドМだね? だって、痛いことをされるかもって状況なのに……。 すご〜く気持ちよさそうな顔、してる。 ねぇ? そんなにいた〜いことされるの想像するの、楽しい? なんなら、本当に痛いことをしてあげてもいいんだよ? あなたが、痛いことを望んでいるなら……仕方ないよね? 私、あなたに痛いこととかしたくないんだけどなぁ……。 …………でも。 あなたが望んでいるなら、私はいくらでも嫌なことをしてあげるよ? ねぇ、あなたはどんなことをされたいの? 私に叩かれたい? イキ地獄を味わいたい? ……んふふ、どれもあなたは喜びそうだよね? 私、自分ではノーマルだと思っていたけど……。 あなたがドМだからかな? なんだか、あなたに意地悪をしたくてたまらなくなっちゃうの。 ……とりあえず、ココの毛、ジョリジョリしちゃうね? あぁ、ごめんね? 肌が荒れないように保湿剤とか使ったんだけど冷たかった? んふふ、大丈夫? じゃあ、続けちゃうね? ……じょりじょり〜。 ほら、じょりじょり〜。 意外とあなたって肌がつるつるなんだね? ちょっとうらやましいかも……。 んふふ、こら〜。 動いちゃだめだって言ってるでしょ? ……んふふ、こうやってしているとあなたが私のモノになったって感じがするね? ……はい、終わり。 あらあら、そんなに反応させちゃって。 ……せっかくお風呂に入って綺麗になったのに、んふっ……。 また、お互いのえっちなもので汚れちゃうね? ……えぇ? 嫌ならいいって? んふふっ、あなたは真面目で正直なんだから駆け引きなんてできないでしょ? それとも、気持ちいいことをされたまま放置されたい? 私、興味があったんだよね。 人間ってどれくらいで思考がぐちゃぐちゃになるのかなぁって。 あなたがどれくらいで「もっと気持ちよくして」って狂っちゃうのかなぁって。 ……怖い? でも、いいでしょ? 私がお願いしているんだから、お願いを聞いてくれるよね? 【手コキ音】 んふふぅ、気持ちいい? 気持ちいいよね? あなた、こうやってしこしこされるの好きだもんね? ……ほら、教えて? 気持ちいいでしょ? しこしこ……んふふっ、おちんちんがぷるぷるしてて可愛い……。 気持ちいい? ほら、ちゃんと言葉にして? ……私にえっちなことをされて、気持ちいいって、ちゃんと言葉にして? ……んふふ。 よく言えました。 ねぇ、えっちなことって普通は男性がリードするんじゃない? それなのに、あなたは私にえっちなことをされて……。 んふふ、男としてのプライドないの? まぁ、そういうあなたのことが好きなんだけどね? 【フェラ音・10秒】 あむっ……。 んふふっ、あなたのおちんちん、はぁっ、れろっ……。 はぁっ、んっ、んっ……。 このおちんちんでいつも私のナカを……んふふっ。 ねぇ、私の手コキとかフェラとか、気持ちいい? 分からない? 分からないなら、もっと強くしないといけないね? 【フェラ音・10秒】 じゅぷっ、じゅぷっ……。 はぁっ、んふふっ……。 れろっ、ほら、もっと、もっとあえいで? 私があなたを気持ちよくさせているんだって、ちゃんと感じてね? えぇ? あなたみたいなドМが嫌いじゃないのか、ですって? んふふ……。 嫌いになるはずがないじゃない。 だって、ドМってことは私から離れられないってことでしょ? 束縛をしても気にしない、むしろ喜んでくれる……。 私にとって理想の相手と言っても過言じゃないくらいなんだよ? そんなあなたを嫌いになるはずがないじゃない。 ……はぁっ、ナカに挿れちゃうね? あなたのおちんちん、おっきいから……はぁっ……。 いつになっても、んっ、ぁっ、な、慣れないなぁ……あんっ! 【挿入】 はぁっ、あっ、気持ちいいっ、あんっ……! んふっ、ねぇっ、あなたも私のナカ、気持ちいい? ……んふっ、ふふふふっ……。 ね、キスしよう? ……私、あなたとのキス、大好き……。 もっと、もっとキスをして? もっと突いて、私を気持ちよくして? んふふっ、あんっ、気持ちいい……。 あ、あ、ああっ……! んふふっ、そんなに私のおっぱいにむしゃぶりついてくるなんて……。 まるで、おっきな赤ちゃんみたい……。 あなたは私の恋人で、えっちの時は可愛い赤ちゃんになるんだ? ※続きは買ってからのお楽しみ! -
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【人気作品】【台本公開】ヤンデレ彼女に監禁されると、とことんご奉仕してもらえます feat.蒼研華【d_736954】【LoveVoice研究所@蒼研華研究員】
【台本公開】ヤンデレ彼女に監禁されると、とことんご奉仕してもらえます feat.蒼研華 【ヒロインの家・リビング・夜】 ただいま。 今日は残業だったから遅くなっちゃってごめんね? 本当ならすぐご飯を作ってあげたいんだけど……。 今日は帰りに牛丼を買ってきたの。 手作りのご飯じゃなくてごめんね? ……ん? いつも仕事で大変なんだからたまにはいいよって? んふふ、やっぱりあなたって優しいね。 だけど、そんな風に甘やかされたら私に怠け癖がついちゃうよ〜。 んふふっ、だけどそんなことはしないけどね? だって、あなたの身体を作るものすべて私の手がかかっていないと嫌なんだから……。 今日は残業があって遅くなったけど、明日からはちゃんとまた作るからね? 今度はこんなことがないように仕事が忙しい時はカレーとか次の日食べられるもの作った方がいいかな? 出来れば作り立てを作ってあげたいから、作り置きとかは嫌だったんだけどなぁ。 でも、あなたがお腹を空かせているのは嫌だから……。 今度は忙しくなりそうな時はカレーとか軽く食べられるものを考えておくね? ほら、牛丼を食べよ? ……あ、もちろん私が食べさせてあげる。 だって、あなたは私がいないと生活できないもんね。 手足を縛られて……。 オムツをつけられて、トイレさえ自分でまともにできない……。 私があなたを見捨てたら、本当に生きていられないんだからね? ……んふふ、分かってるって? それならいいんだけど……。 とりあえず、ご飯、食べちゃおう? ……はい、あ〜ん。 おいしい? 今日は待たせちゃったから、ちょっとフンパツして一番高いやつ買ってきたの。 ほら、この前あなたが牛丼屋のCMを見て食べたそうにしていたでしょ? 本当は、こういうのがあなたの身体に入るのは嫌なんだけど……。 いつもいいこにしてくれているから、たまにはご褒美をあげないと、ね? そうそう、デザートは昨日作っておいたプリンでいい? 作り置きになるから私が食べようかと思っていたんだけど……。 あなた、私の作るお菓子とか好きだし? プリンだけでも食べさせれば、今日のあなたの身体を作るものの中に私が作ったものも入るから一石二鳥だよね? ん、はい、次……あ〜ん。 美味しい? ……ねぇ、私が作ったものとどっちが美味しい? ……ふふっ、ありがとう。 私、あなたのために愛情を込めて作っているから美味しいのは当たり前だよ? ……でも、どうして答えるまでに3秒も時間がかかったの? どうして即答で「お前が作った料理の方が美味しいよ」って言えないの? 何か嫌いなものでも出しちゃった? ……そんなことはない? ただ、少し遅れただけ……? ふぅん、本当かなぁ。 本当に私のご飯の方が美味しいって思っているなら、すぐに答えられるよね? 少なくとも、私はすぐ堪えられるよ? 今まで出会ったどの男性よりもあなたのことが好きなんだから。 ……これからは、気を付けてね? 私を怒らせたら、あなたのこと捨てちゃうよ? それでもいいの? ……んふっ、冗談だよ? 冗談なんだからそんなに必死になって縋りつくのはやめて? まるで、私の愛情が届いていないみたいじゃない。 なんだか、今日のあなたは変だね? ご飯食べたら、お風呂に行こうか。 今日もあなたの身体を隅々まで丁寧に洗ってあげるから……ね? 【ヒロインの家・浴室・夜】 【シャワーの音】 ……まずは身体をきれいにしなきゃね? 1日中オムツをしているから、肌がかぶれちゃったら大変……。 夏場はそれでかぶれさせちゃったから……。 あの時はごめんね? だけど、あなたを家の中だけでも自由にしたら逃げるかもしれないでしょ? ……え? 逃げることなんてしない? ……んふふ、まだ信じられないよ。 だって、あなたとこの生活をして半年。 前の彼氏も同じことを言っていたけど、自由にした途端に逃げたの。 あなたは私の大事な人。 だから逃がさない。 あなたにずぅっと私の傍にいてもらうために、拘束は解いてあげられないんだ。 ごめんね? だけど、ちゃんとあなたのお世話はするよ? ……ほら、こうやって。 【フェラの音】 んちゅっ、ちゅっ……。 んふっ、れろっ、ちゅぱっ、れろろろろ、れろれろっ……。 気持ちいい? ……ほら、あなたのおちんちんプルプルしながら勃ってきたよ? 私におちんちん舐められるの、すごく好きなんだ? いいよ、いくらでも舐めてあげる……。 大好きなあなたのおちんちんだもん。 私にとってはキャンディーみたいなものだよ、 んふふふっ。 れろっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅぱっ! じゅぱっ、じゅぷっ、んっ、んんっ……! れろっ、れろれろれろれろれろぉっ……。 【射精】 んっ! ……んっ、んんんっ、ごくっ……。 はぁっ、はぁっ……。 もう〜! いきなりイッちゃうとか、びっくりするじゃない。 せめてイキそうとか言ってくれないと私だってびっくりするに決まってるでしょ。 ……んふふっ、だけどあなたのせーし。 生暖かくて、ねっとりしていて……はぁっ、私のお腹のナカにあるんだ……。 いつかは排泄物として出ちゃうんだろうけど……。 あなたのものは全部私の身体のナカに留めておきたいなぁ……。 んふっ、無理だって分かっているけどね? ……だから、今度は熱くて硬いもの、私のナカにちょうだい? この時だけは、あなたが自由に動いていいよ? 優しくえっちシテもいいし、激しくシテもいい……。 ほら……。 あなただって、私がおちんちんを舐めて気持ちよくなったでしょ? 今度は私が気持ちよくなる番だと思わない? んふっ、見て? あなたのおちんちんを舐めていたら、こんなに濡れちゃって……。 ……ね、早くシテ? 【挿入】 んっ、ぁっ……! あっ、んっ……はぁっ、はぁっ、そんなに急がなくてもいいのに……。 んっ、あんっ、私は、ぁっ、あなたから、逃げないんだから……! あぅっ、お、奥ぅっ……! そ、そんなに奥を突かれたら、あんっ、んぁっ……! も、私も、んぁっ、すぐイッちゃう、からぁっ……! はぁっ、あんっ、き、気持ちいいに、決まってるでしょぉっ……。 はぁっ、あんっ、んっ、んっ、気持ちよくなきゃ、あんっ……! じ、自分から、はぁっ、あなたとえっちするって、言わないんだからぁっ……! んんっ、待って……! そんなに、激しくされたら、あっ、ほ、本当に、イッちゃう! んっ、ぁっ、あっ、あっ……! あっ、あああああっ……! はぁっ、はぁっ……。 あなた、もしかして今日はすごく我慢してた……? だって、いつもはこんな風にガン突きしてくることはないのに……。 んふっ、だけどたまにはこういう激しいえっちもいいね? ……だけど、すぐ終わっちゃったから物足りないなぁ。 あなたも、でしょ? あなたも物足りないからおちんちん勃ったままなんでしょ? んふっ、あれだけ激しくシタのに……。 恥ずかしがらなくてもいいじゃない。 だって、私だって物足りなくて、ナカがうずうずしているんだから……。 ほら、早くお風呂から出てベッドで愛し合おうよ。 ……だけど、私のことを信じてくれなかったっていうお仕置きもするからね? んふふっ、どんなお仕置きをするのかって? それはな〜いしょ♪ どんなお仕置きをするか分かったら面白くないでしょ? ……さ、早く行こう? 【暗転】 【ヒロインの部屋・寝室・夜】 んふっ、ほら、おしりを出して? 悪い子のお仕置きっていったら、おしりぺんぺんが定番でしょ? えぇ? いい年した大人がおしりぺんぺんは恥ずかしい? んふっ、だからやるんじゃないの。 いい年をした大人がおしりぺんぺんされて……。 恥ずかしがっているんだから、私にとってはご褒美のようなものだよ? あなたは気づいていないだろうけどね? あなたの恥ずかしそうな顔、すっごくたまらないの。 なんていうか、もっといじめたくなるって感じ? ……だから、はい、おしりぺんぺーん♪ 【おしりぺんぺんの音】 ほらっ、ちゃんと私の言うことを聞かないとだめだよ? ……ぺんぺんっ、ぺんぺんっ……。 あら? あらららららっ? ねぇ、あなた本当におしりぺんぺんが嫌なの? ……だって、おしりぺんぺんされながら勃ってるよ? 嫌がっているなら、おちんちんがそんな風になるはずないよね? ……おしりぺんぺんされているのがキモチイイ? だったら、これはあなたにとってお仕置きじゃなくてご褒美になっちゃうね? んふっ、そんなことはない? ……だったら、どうして。 【おしりぺんぺんの音」 おしりぺんぺんされて、おちんちんからえっちな汁が出ているのかなぁ? ほらっ、ぺんぺんっ、ぺんぺんっ……。 自分でも気づかない? 私がおしりぺんぺんするたびに、気持ちよさそうにしてるって。 おしりは赤くなっちゃってるのにね? ……痛そうかなぁって思っていたのに、その逆だったなんて……。 ねっ、あなたって……。 変態、だったんだね? んふっ、違う? 違うなら、どうして痛いことをされているのにおちんちん勃ってるの? まぁ、別にいいけどね? あなたが気持ちよくなっていても……。 私にとってはお仕置きとご褒美を兼ねているから、おしりぺんぺんしちゃう。 【ベッドに押し倒される】 きゃっ! ちょっ、まだお仕置きの途中なんだよ? ……拘束を解いてあげているからって、勝手なことは――。 【キス音 10秒】 んっ、ぁっ……! はぁっ、ぅっ……ちゅっ、んっ、んんっ……。 はぁっ、はぁっ……。 なぁに? あなた、もしかして……結構我慢しちゃってた? 普段からもっと、こうやってえっちなことをしたかったの? んふっ、だったら言ってくれたらよかったのに……。 普段はまともに動けないでしょう? だから、あなたに負担をかけちゃうかなぁって心配だったんだよ? ……だけど、あなたがそんな感じなら。 私もえっちな気分を我慢しなくていいんだね? 【ヒロインが男性に馬乗り】 んふっ、あなたに攻められるのもいいけど……。 やっぱり、私はこうやってあなたを攻めている方がいいなぁ。 【挿入】 んっ、ぁっ……あんっ、んふっ、んふふふふっ……。 はぁっ、はぁっ、あなたのおちんちんが私のナカに……。 【腰を動かし肌がぶつかり合う音】 あっ、ああっ、はぁっ、ほらっ、ねぇ、気持ちいい? 女である私にこうやって攻められて……はぁっ、はぁっ……男のプライド、ズタズタだね? んふふふふっ、こうやって女に言いようにされちゃうあなたはドМさんじゃない? ……もっと、もっと、プライドをズタズタにしてあげる。 そうすれば、絶対にあなたは私から離れられないでしょ? んふっ、ふふふっ……。 こうやって、はぁっ、あんっ、んっ、んぁっ、あ、あああっ……。 あなたのせーし、いっぱいちょうだい? 私のお腹がはちきれちゃうくらいの愛を、もっと、もっと、もっとよ……! んふっ、こんなに危ない愛に包まれているのに……。 あなたのおちんちんは萎えることなく、むしろおっきくなってる……。 ドМさんだから? 私はドSの気があるから、相性ぴったりだね? ほらっ、もっと欲しいって言って? んぁっ、あっ、私が、欲しいって、もっと、愛して欲しいって……! はぁっ、あんっ、お、奥に、あなたのおちんちん、はぁっ、当たってる……! ごりごりって、んぁっ、奥をトントンして、はぁっ、んっ、んんんっ! はぁっ、ちょうだい! あなたの熱いせーし、んっ、私のナカに、はぁっ、はぁっ、あ、ああああんっ! んっ、ぁっ、あ、ああああああああ……! 【射精】 はぁっ、はぁっ……。 んふっ、ねぇ、ちゅーして? 【キス音 10秒】 んっ、ちゅっ、れろっ、ぁっ……。 んっ、んんっ……。 はぁっ、私、あなたの舌で上あごを舐められるの好き……。 んっ、もっと、もっと、ちゅーして? 【キス音 10秒】 んっ……。 キス、しているだけなのに……。 私のナカにある、あなたのおちんちん……。 また、大きくなってきてるよ? んふっ、あなたって本当にえっちなことが大好きだね? ……まぁ、私も、だけど。 ねぇ、あなたは後悔していない? こんな風に監禁されるような生活で……。 本当は、ね? 私だって普通の恋愛がしたいの。 ……だけど、無理なの。 だって、みんな私の想いが重いって逃げていっちゃう……。 最初は監禁を受け入れてくれていた人だって……。 私との生活が長くなっていくと、逃げようとする。 ※続きは買ってからのお楽しみ! -
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【人気作品】【台本公開】温泉に疲れを癒しに来たら射精中出し地獄に余計に疲れちゃった… feat.蒼研華【d_736956】【LoveVoice研究所@蒼研華研究員】
【台本公開】温泉に疲れを癒しに来たら射精中出し地獄に余計に疲れちゃった… feat.蒼研華 【温泉旅館・露天風呂・夜】 ……こんばんは、いい夜ですね。 んふふ、あぁ、ここは男湯ですよって? 分かっていますよ? あなたが露天風呂に入っていくのを見かけて、私も追いかけてきたんですから……。 旅館のスタッフを呼ぶぞ、って? 呼んでどうするんですか? ここは露天風呂。 お互いに裸、ですよね? あなたがスタッフを呼ぶなら、私はあなたに無理やり連れてこられたって言いますよ? ……そんなことが通るはずがない? んふふ、それが通っちゃうんですよ。 だって、ここは私の実家ですから。 何かスキャンダルが出たら、この旅館の信用問題に直結するでしょう? ですから、きっと両親はもみ消しますよ。 あなたひとりの尊厳より、両親にとっては旅館の方が大事ですから。 きっと、ある程度の示談金を添えて終わり、でしょうね。 ……んふふ、私の話を聞く気になりました? とりあえず、自己紹介ですね。 あぁ、あなたのことは知っているので自己紹介なんていらないですよ? えぇ? どうして知っているのか、ですって? あなたは知らないでしょうけど、私たち、お隣さんなんですよ。 ええ、あなたが住んでいるマンションのお隣さん。 挨拶も何度もしているんですけどね。 ……私はあなたと知り合い程度にはなれていると思っていたのに。 あなたは私のことなんて全然覚えていないんですね? 先日のスーパーで会ったことも忘れちゃいました? 顔見知りにはなれていると思っていたんですけど……。 スーパーで「ここで会うなんて奇遇ですね」って言ったんですよ。 そうしたら、あなたは「あんた誰」の一言だったんです。 ……だから、私は気づいたんです。 あなたに覚えていてもらえないなら、覚えられるようなことをしようって。 だから、あなたがひとりで温泉旅行に行くと知ってチャンスだと思ったんです。 え? どうやって温泉旅行のことを知ったのか、ですって? それは教えてあげないです。 まぁ、まともな方法じゃない……とだけ言っておきますね? さて、これから楽しいことを始めましょうか。 【プシュッとスプレーの音】 あぁ、これですか? 身体が動かなくなるやつです。 即効性なので、ほら、もう身体が動かなくなっちゃったでしょ? 大丈夫ですよ? この薬が抜けるのは早いみたいなので。 ……だけど。 私があなたに対して好き勝手する時間はあるってことですけど。 【手コキの音】 ……んふふっ、あなたって意外とおちんちんちっちゃいんですね。 体格がいいから、もう少しおっきいのかなって思っていました。 ……恥ずかしいです? ですよねぇ、見知らぬ女にこんなことをされて……。 それでも気持ちよくなっているなんて、恥ずかしいに決まってますし。 ほら、私にしこしこされておちんちんおっきくなってきてますよ? そんなに気持ちいいんです? もしかして、最近ひとりでオナることもしていなかったんですか? んふっ、だってほら……。 はぁっ、こんなに濃くてえっちなニオイがしてる……。 【男性の性器を嗅ぐ】 すんすん……。 んふふっ、ちょっと緊張してます? 汗っぽくて、男って感じのニオイがしてきますよ? すんすん……。 あはっ、嗅ぐなって? ダメですよぉ、だってこんなチャンスもうないかもしれないじゃないですか。 はぁっ、なんだか舐めたくなってきちゃいました……。 あなたのおちんちん、舐めちゃっていいですか? いいですよね? ダメって言われても、舐めちゃいますけど〜。 いただきま〜す♪ 【フェラの音】 ……れろっ、ちゅっ、ちゅっ……。 あむっ、んっ、んんっ……はむはむ……。 んふっ、ねぇ、気持ちいいです? んぐっ、ん、んっ……。 はぁっ、れろっ、んっ、くっ……。 ちゅぱっ、はぁっ、れろれろっ……。 んふふっ。 嫌がっている素振りは見せても……。 あなたのおちんちんは正直だよ? ほらっ、もっと、もっと舐めてってぷるぷるしてる……。 【フェラの音】 あはっ、んっ……。 れろっ……。 んふっ、どうしてそんなに恨めしそうな顔で見るんです? イク直前で止めているから? だって、あなたは私におちんちん舐められるのが嫌なんでしょ? だから、嫌なことをされてイクなんてもっと嫌かなぁって。 んふっ、身体は動かないけど言葉は喋れるでしょ? イキたいなら、ちゃんとおねだりしてくれないと……ね? ……んふふっ、よくできました。 手でシテあげるから、イキたい時にイッていいよ? ほら、私にシコシコされて気持ちいいんでしょ? ぬるぬるして、ほら、シコシコしやすくなっているし……。 んふっ、そんなに恥ずかしそうにしなくてもいいのに……。 だって、これは人間の生理現象でしょ? 本能的なものなんだよ? ……その証拠に、ほら。 私もあなたが気持ちよさそうにしているところを見て……。 アソコがぬれぬれになっちゃったんだから……。 下着もびちょびちょで……。 んふっ、あなたのおちんちん、早くナカに挿れたいってうずうずしているの。 ……んふっ、イキそう? イッちゃっていいよ? ……だって、私で気持ちよくなってくれているんでしょ? もっと、もっと、気持ちよくシテあげる……。 ほら、早くイッて? 我慢しなくていいんだよ? 【射精】 んふっ、温泉でこんなえっちなものを出しちゃうなんて……。 あなたってば、結構変態さんなんだね? あはっ、そうだよ? そんな風にしているのは私。 あなたがえっちなことになっているのも、私のせい。 ……だけど、これは全部あなたのせいでもあるんだよ? 私のことを覚えていてくれないから。 んふっ、だから……。 絶対に忘れられないように、シテ、あげる……。 【挿入】 んっ、ぁ……! はぁっ、あんっ……! んふっ、ぬるぬるしてるから、はぁっ、んっ、入りやすい、ね? はぁっ、んぅっ、んっ、んっ……! ねぇっ、あなたの、はぁっ、おちんちんが私のナカを……はぁっ! 奥っ、んっ、ぐりぐりって……! はぁっ、嫌がっていながら、あなただって、気持ちいいこと……好きなんじゃん。 んふっ、そんなことないって……? あはっ、あはははははっ! だったら、私のナカで気持ちよさそうにぐりぐりしてるおちんちんはなに? んぁっ、あんっ! あっ、あっ、あ、ああっ……! はぁっ、んっ、私の、奥ぅ、んぁっ、突いて……はぁっ! あなたも、んっ、んんっ、気持ちよさそうにしてて……! あはっ、んっ、んぁっ……! あはっ、んっ、ねぇ、気持ちいい? 見知らぬ女のアソコにおちんちん挿れられて……はっ、んっ……。 気持ちいいでしょ? んふふっ、嫌がっていても私のナカでおちんちん、びくびくしてるもん……。 はぁっ、んっ! もう、イクっ……! イッちゃう、あ、あああっ、んぁあああっ……! はぁっ、はぁっ……。 んふっ、んふふふふっ……。 あなたのせーし、はぁっ、私のお腹のナカで暴れてる……。 はぁっ、はぁっ、私たちの赤ちゃん、出来ちゃうかもね? んふっ、そんなことになったら困る? そうだよねぇ、だってあなたには恋人がいるんだから……。 だから、これは今日だけの思い出ってことで……。 赤ちゃんが出来ても、あなたに責任を問うようなことはしないから安心して? んふっ、ふふっ……。 ほら、見て? あなたが私のナカに出したもの、いっぱいあふれて……。 ちょっとぉ、あなたが出したものでしょ? 顔、背けないでよ……。 さて、それじゃそろそろ身体も動くようになってきたでしょ? さっきだって、無我夢中で腰を振っていたし? ……次は、私の部屋でお楽しみと行きましょ? ……あら? まさかとは思うけど、これで終わりだと思っていないでしょ? 言ったはずですよ? あなたが絶対に私を忘れられないようにするって。 んふふ、ただ強引なえっちをするだけじゃ……忘れられるかもしれないでしょ? あなただって犬にかまれた程度に思う可能性があるじゃない。 ……そんなの、絶対に嫌。 だから、ね? 何度も何度尾えっちなことをして……。 あなたのせーし、私のナカに注いでもらおうかなぁって。 そうすれば、あなたは忘れられないでしょ? ……もしかしたら、自分の知らないところで子供がいるかも、なんて。 んふふ、あなたに迷惑をかけるつもりはないよ? ただ、私とのことを忘れてほしくないだけ。 あなたの記憶にずぅっと残っていたいだけ。 ただ、それだけの些細なお願いなんだから……聞いてくれるよね ……嫌? そんなことを聞いて素直に頷けるはずがないだろうって? んふふ、あなたはもう頷くしかないんだよ? だって、さっきのえっちなことをしている場面……録画しているんだから。 あなたが断るなら、あれを編集してあなたの会社に送っちゃおうかな? そうなったら、きっとあなたは大変だよね? 社会的抹殺ってやつになっちゃうかも? ……そうなりたくないなら、あなたは私の言うことを聞くしかないの。 ねぇ、どうする? どっちにしてもあなたは私を忘れられなくなるだろうから、ね。 ……あなたのいい方にしてあげる。 んふっ、私とえっちなことを続ける? んふふっ、それがいいよね。 だって、あなたも私も気持ちいいことをできるんだし? 子供が出来ても、あなたに迷惑はかけないよ? これだけは本当。 だから、今日だけの思い出として……んふふふふっ。 【暗転】 【温泉旅館・ヒロインの部屋】 適当にゆっくりしていいよ? ここは、実家に戻ってきた時のための私の部屋だから。 今の時間はお父さんやお母さんも仕事だし。 仲居さんとかが私の部屋に来ることはないから、声も漏れない。 んふふっ、それじゃ……。 楽しいこと、第2ラウンドを始めちゃいましょ? 【浴衣を脱ぐ音】 ……ほら、さっきまでココにあなたのおちんちんが入っていたの。 んふっ、顔を背けなくてもいいでしょ。 あなたのおちんちんを受け入れて、ここをきゅっとしていたんだから。 だけど、ほら、さっきまでは濡れていたけど……。 今は乾いちゃってるでしょ? …………だから、今度は私のココを舐めて? んふっ、私だってあなたのおちんちんを舐めて綺麗にしていたんだよ? 今度は私のココを舐めてくれてもいいじゃない……。 あ、ちゃんと綺麗にしているから大丈夫だよ? んふっ、そうそう。 そうやって私の言うことは聞いておいた方がいいよ? ……じゃないと、あなたに待っているのは社会的抹殺ってやつだし? 【クンニの音】 んっ……。 ぁっ……はぁっ、んっ、はぁっ、あんっ……。 あなたの舌、熱くて、んっ、なんだか……あっ! 私のソコ、溶けちゃいそう……。 はぁっ、はぁっ……。 んふぅっ、まるで、んっ……赤ちゃんのように、ぺろぺろしてる……。 はぁっ、んっ、んんっ、あっ、やんっ! まっ、待って……! な、ナカに舌入れるの、んぁっ、それ、やぁんっ! き、気持ちよすぎて、はぁっ、やっ、イッちゃう! んぁっ! 舐められて、はぁっ、舌、じゅぽじゅぽされて、んぁっ……! イッちゃう……! あっ、ああああああああっ……! はぁっ、はぁっ、はぁっ……。 嫌がっていた、わりには……はぁっ、はぁっ、ノリノリで……。 ……え? どうせだったら楽しまないと損? そ、それはそうだけど……。 ひゃっ! ま、待って! イッ、イッたばかりでっ……! 【挿入】 んっ、ああああああっ……! はぁっ、もっと、んぁっ、じゅ、準備を……しっかり、はぁっ、はぁっ……。 あっ、あっ、待って! あんっ、激しいっ! 【肌のぶつかる音】 あっ、あっ、あぅっ、んぁっ! はぁっ、はぁっ、んっ、気持ち、いい! あんっ、いいっ! もっと、もっと、私を……! はぁっ、はぁっ……! んっ、んんっ! ん、ふふっ……。 あなたにばかり、はぁっ、はぁっ、いじめられるのは……いや、だし? こうやって、ぎゅうっと締め付ければ……。 あなたのおちんちん、びくびくして、あはっ、はぁっ、気持ち、いい……! あなた、だって、気持ちいいでしょ? だって、んぁっ、じゅぷじゅぷって、はぁっ、いやらしい音してる……。 あっ、待って、イッちゃう……! イクっ、イクイク! んっ、あっ、あああああっ……! 【射精】 はぁっ、はぁっ……。 んふっ、んふふふっ、もっと、もっと私のナカに注いで? あなたのせーし、赤ちゃんが出来るくらいたっぷりと……。 んふっ、んふふふっ……。 ねぇ、どうして? どうしていきなり乗り気になったの? ※続きは買ってからのお楽しみ! -
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【人気作品】【台本公開】痴●されて抵抗できないJKは、エッチ大好きなヤンデレ女子になってしまった… feat.蒼研華【d_736957】【LoveVoice研究所@蒼研華研究員】
【台本公開】痴○されて抵抗できないJKは、エッチ大好きなヤンデレ女子になってしまった… feat.蒼研華 【心の声】 ……あぁ、まただ。 今日こそは痴○に遭わないようにって、時間を大幅にズラして電車に乗ったのに。 どうして? どうして、この人は私が電車に乗る時間が分かっちゃうの? 気持ち悪い。 気持ち悪い…。 気持ち悪い…! ……気持ち悪い、はずなのに! どうして、この人が私のカラダを触るたびに気持ちよくなっちゃうの? 【か細い声】 や、やめてください……。 きょ、今日こそあなたに置換されてるって……け、警察に言いますよ……? ……え? 言いたければ、言えばいい? 痴○されて感じているいやらしい子だって知られてもいいのならって……。 そ、そんな……。 わ、私は気持ちよくなんてなってません……! あ、あなたに痴○されるのなんて、イヤに決まってるじゃないですか……! 【恥ずかしそうな声】 ひゃっ……。 そ、そんなところ触らないで……! 【パンツの上から触られて響く水音】 ひぅっ……。 ち、違う……! わ、私は気持ちよくなんて、なってない……。 こんなの、私じゃない! あなたのせいで、私のカラダがおかしくなっただけ、なんだから……! 【反論しながらも感じている】 【心の声】 あぁ、こんなことはイヤだって振り払いたいのに! 制服の上からおっぱいを触られて、もどかしいよぉ……。 もっと、もっと直接触って欲しい……。 えっ、わ、私今なんてことを考えたの!? 痴○にもっと触って欲しいなんて……! こんなの、おかしいよ……。 毎日触られているから、きっとおかしくなっちゃったんだ……。 私のせいじゃない。 ……こんなにいやらしい気持ちになるのは、私のせいじゃない! 【暗転】 【翌日も痴○をされている】 はぁっ……。 やっ、ま、待って……! ぶ、ブラウスの隙間から手を入れてこないで……! 直接、お、おっぱいを触られたら、んんんっ! こ、声、我慢できなくなっちゃう、からぁっ……! や、やぁっ……! も、もうダメッ……! 【突然開放されて戸惑う】 え? ……これ以上をシテ欲しいなら、次の駅で降りるようにって。 だ、だって学校……。 ……強○はしない? ここで嫌がるなら、もう痴○はしない……? 【心の声】 どうすればいいの? ……痴○なんてシテほしくないに決まっているのに! わ、私のアソコ、むずむずして、おっぱいもジンジンして……。 【暗転】 【ラブホテル】 が、学校をさぼってこんなところに来るなんて……。 しかも、彼氏でもない痴○と一緒に来るなんて、ちがう、ちがう……。 こんなの、私じゃない……。 ……え? いやらしい気持ちを受け入れればいいのにって。 あ、あなたが私にこんなことをしたからこうなってるんじゃないですかぁっ! あなたが痴○なんてしなければ、私はこんなこと知らずに済んだのに……! う、うう、わ、分かりました……。 あなたの言うことを聞くから、学校の友達には言わないで……。 ……え? 服を脱ぐ? 上だけでいいからって……そ、そんなの、恥ずかしい……。 バラされたくなければって……。 わかり、ました……。 【上だけ裸になる】 ひゃっ! な、なんで? い、いきなりおっぱいを舐めてくるなんて……っ! ひゃっ、あんっ! ま、待って……! やぁんっ、きゃぅっ、そ、そんなぺろぺろしないでぇっ……! やっ、変っ! ぺろぺろされたら、やぁっ、か、カラダが変になっちゃうからぁっ! やっ、んぅっ、ち、ちくび、かんじゃ、だめぇっ……! ふぇ……? 今日はこのくらいで終わるって、まだ、するのぉ……? こんなこと続いたら、おかしくなっちゃうよぉ……。 【暗転】 【数日後】 【心の声】 ……あの時、今日はこのくらいって言ったのに。 あれから痴○をされなくなったなぁ。 はっ、ど、どうして残念がらなきゃいけないの! 痴○されなくなったことはいいことなんだし! 別に期待しているわけじゃないんだから! 痴○されなくなったって喜ぶべきでしょ! ……あれ? 車両の奥にいる人、私に痴○をしてきた人だ……。 あの人の前にいるのは、隣町の学校の制服……。 なるほどなぁ。 ……別に痴○する子を見つけたから、私は用なしってことかぁ。 ……私のカラダ、おかしくしたくせに。 別の子を見つけたら、私には興味なくなったってことなんだ……。 ……私はあんなに痴○で悩まされていたのに。 あの人は、別の子に簡単に移れるんだ。 そんなの、絶対に許せるはずがないじゃない。 私のことを使い捨てみたいに扱って……。 絶対に、許さないんだから。 【暗転】 【駅】 こんにちは、この前はどうも。 ……うふふっ、どうして私がここにいるのか不思議ですか? そりゃそうですよね。 だって、私の学校はこことは正反対の場所にあるんですし。 実はですねぇ、この前おじさんがシャワーを浴びている時に鞄を覗いたの。 そうしたら、ココの会社の名刺があったから……。 びっくりしちゃったなぁ。 おじさんみたいに偉い人でも、あんなことをしているなんて。 あれぇ? どうしたんですか? この前みたいに意地悪なことは言わないんです? この前は嫌がる私を――――。 うふふっ、おじさんでもそんな風に慌てることがあるんですね? なんていうか、私の言うことを聞いてくれたら黙っていてあげてもいいですよ? ……えぇ? 私のような小娘の言うことなんて誰も信じない? だったら試してみます? 私はウソなんて言わないですよ? それに……。 私ねぇ、あの日のこと録音してるんだぁ。 何かあった時のための証拠として、うふふふっ。 これをおじさんの会社に送ったらどうなるかなぁ? あははっ! 分かりやすく顔を青くしちゃいましたねぇ。 会社にバレるとやばいってことですか? まぁ、普通に考えてそうですよね? あんなことをしていたことがバレたら……。 会社はクビ、でしょうか。 ……うふふっ、ふたりで話せるところに移動しましょうか。 それとも、普段あなたがシテいることを電車でやっちゃいます? あぁ、それとも私には興味なくなったってことなんですかねぇ。 今日だって、あのおとなしそうな子にシテましたよね、ち・か・ん。 うふふっ、そんなに慌てなくても駅は騒がしいから誰にも聞こえてないですよ? ……だけど、大声を出されたくなければ付き合ってくれますよね? 【暗転】 【ラブホテル】 うふふっ、この前以来ですねぇ。 えぇ? 痴○されなくなって嬉しいだろう、ですって? う〜〜〜ん、最初はそう思っていたんですよ。 痴○されなくなったんだから良かったって思おうって。 だけど、今日アレを見て気が変わったんです。 ……うふふ、別の子を痴○していたでしょう? 楽しかったですか? 私がいるのに、他の子を痴○するなんて……私への当てつけですか? うふふっ、こんな風に考えることがおかしいんだと自覚していますよ? だけど、これも全部おじさんのせいじゃないですか。 私がおかしいというなら、おじさんのせいですよ。 ……あの日、言っていましたよね? 続きはまた今度って。 また今度って言葉を信じて、いろいろと勉強していたんですよ? この前は初めてのことでいっぱいいっぱいだったけど……。 ちゃんと、おじさんを楽しませられるように、フェラってやつも勉強したんです。 【チャックを下す音】 あはっ、おじさんってば緊張してるような感じだったけど……。 おちんちん、おっきくなってません? おじさんってばこういうシチュエーションが大好きだったりする? えぇ? やめてほしい? やめてほしいなら、ちゃんと抵抗すれば? おじさんが私に痴○をしていた時に言っていたんだよ? 抵抗しないのは、いいって言っていることなんだよって。 自分で言ったことなのに忘れちゃったんですか? んふふっ、勉強した時は絵だったけど……。 本物のおちんちんって、ちょっとグロいんですねぇ。 今さら抵抗とか無し、ですよ? 私、フェラって初めてなので下手に動かれちゃうと噛みきっちゃうかも? んふふふっ。 【フェラの音】 んっ、れろっ……。 はぁっ、ちゅっ、ちゅっ、れろっ、ん、んんぅ……。 はぁっ、他の人のおちんちんを見たコトがないから分からないけど……。 男の人のおちんちんってこんなにおっきぃの? んぶっ、んんっ、んぅっ、れろっ。れちゅっ、ちゅぅっ……。 んふふっ、おじさんのおちんちん、ちょっとしょっぱいね、んふふっ。 そういえば……。 男の人って、手コキ?ってやつが好きなんですよね? おじさんにもやってあげましょうか? 【手コキの音】 あはっ、私が触ってあげただけで、こんなにぴくぴくさせちゃってるんですね? ……ねぇ、おじさん? もしかして、おじさんって自分で攻めるよりも攻められる方が好きなんじゃないですか? だって、私に痴○をしている時にこんなにおちんちんをおっきくしていなかったでしょ? おじさんって、私みたいな小娘に攻められるのが好きなんて変態だね? んふふっ、私はどっちかと言えばおじさんを攻める方が好きかもしれない。 【手コキの音】 ほらっ、こうやって私に手コキ?されているおじさんを見ているだけで興奮しちゃうの。 おじさんだって私に攻められたいんでしょ? お互いの目的は一致していると思うんですけど、これからも一緒にこういうことしよう? ……んふふ、おじさんに嫌なんて言わせないからね? だって、私をこんな風にしたのはおじさんなんだから。 ちゃぁんと責任取ってもらわないと、いけないですよね? んふふっ、えっちな汁が出てきておいしそう……。 【フェラの音】 れろっ、じゅるっ、じゅるるるるるっ……. はぁっ、んちゅっ、んっ、んっ……。 ねぇ、おじさん? もっと、私におねだりしてくれませんか? 私にえっちなこと、してもらいたいでしょ? 私のカラダ、ぞんぶんに味わいたいでしょ? だったらちゃんとおねだり、しないといけないですよねぇ? んふふっ、おねだりしたくないならいいですよ? ……ただ、おねだり無しならこのまま、ですけどね? んふふっ、意地悪? これ、全部おじさんが痴○をしていた時のやり方でしょ? 私、こういう経験はおじさんとしかないんだから。 ぜぇんぶ、おじさんのやり方を真似しているだけだよ? 【フェラの音】 んふぅ、れろっ、ちゅっ、ちゅっ……。 はぁっ、ねぇ、おじさん? おじさんはこのおちんちんを、私のナカに挿れたいんでしょ? だったら、ちゃんと教えてくれないと。 私のハジメテをおじさんにあげることになるんだから。 んふふぅ、ちゅっ、れろっ、はぁっ、んちゅっちゅっ……。 ほら、おじさん? ちゃんとおねだりできたら、もっとキモチイイことさせてあげるよ? おねだりできないなら、生殺しってやつ? それをしちゃおうかなぁ。 舌でおちんちんのさきっぽをぐりぐりされるの、気持ちいいんでしょ? だけど、ずぅっとこればかりだったら生殺しってやつじゃない? んふふふぅ、えぇ? 私にどうしてほしいの? おじさん、ちゃんと言わないと分からないよ? ……んふふぅ、ちゃんと言えたね? だったら、もっと気持ちよくシテあげないとね? 気持ちよくって言っても、経験としてはおじさんの方があるでしょ? だから……おちんちんを、私のナカに挿れるのはおじさんがちゃんとリードしてね? それまでは、私がこうやって。口と手できもちよ〜〜〜くシテあげるよ? あはっ、おじさんも厄介な人につかまっちゃったよねぇ? だけど、仕方ないんだよ? だって、私をこんな風にしちゃったのはおじさんなんだもん。 んふふっ、最初は敬語で話していたけど今はいいよね? だって、私にとっておじさん、おじさんにとって私はトクベツな相手なんだから。 あぁ、ひとつだけ教えておくね? おじさんが私から逃げようとしたら、会社とかおじさんの家族とかにバラしちゃうよ? 子供、いるんでしょ? 私と同じくらいの学生。 んふふっ、自分の娘と同じくらいの相手とこんなことしちゃうなんて……。 やっぱり、おじさんは変態だね? んふふっ、そろそろ、おじさんのおちんちんも限界だね? 私のナカに入りたいんじゃない? はぁっ、いいよ? 私もおじさんのおちんちんをぺろぺろしていたらここがきゅんきゅんしちゃってたから。 もっと、つよ〜〜〜い刺激が欲しいなぁ。 おじさん? 私が知らないキモチイイことを教えてくれるんでしょ? ※続きは買ってからのお楽しみ! -
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【人気作品】【台本公開】部室で彼氏とエッチしてることがバレて先生に呼び出された結果… feat,蒼研華【d_736958】【LoveVoice研究所@蒼研華研究員】
【台本公開】部室で彼氏とエッチしてることがバレて先生に呼び出された結果… feat,蒼研華 【心の声】 今日も先生に呼び出されるのかな……。 彼氏が部室でエッチがしたいって言ったからと言って、言うことを聞くんじゃなかった……。 ……あの時、先生に部室で彼氏とエッチしているのがバレなければ――。 先生と毎日のようにエッチをする羽目になるなんてことはなかったはずなのに。 先生とエッチしているなんてこと、彼氏にも相談できないし……。 私、もしかしてこの先も先生とエッチをしなきゃいけないのかな……。 【メッセージアプリの音】 ……今日も駅前で待ち合わせ。 先生、今日も私とエッチをするつもりなんだ。 どうして、こんなことに……。 ……そうだ、先生には奥さんがいたはず。 奥さんに言うって言えばやめてもらえるんじゃないかな……? 【場面転換/ラブホテル】 せ、先生! ……もう、私は先生とこういうことはしたくないです! せ、先生には奥さんだっているでしょ? ……それなのに、私とエッチをするなんて――! 奥さんを裏切ってるってこと、分かってるんですか……!? ……え? せ、先生? どうして笑っているんですか? へ? 警察でもどこでもつきだせばいい? で、でもそんなことをしたら――。 ……っ、ど、どういうことですか? 私の人生も終わりだって、わ、悪いことをしているのは先生なのに! ……え? 一度でも受け入れたら同意とみなされる? そ、そんな……。 私は先生に脅されて……。 うっ、そ、それは……。 た、確かに彼氏と部室でエッチをしていたのが悪いですけど……。 で、でも、だからといって先生が私を脅すようなことをするのもいけないでしょ!? 大人はこういうものって……。 うう、じゃあ、私はいつになったら先生から解放されるの? いっそのこと、もうみんなにバレた方が楽だよぉ……。 ……え? バレたら他の人からもいやらしい女だと思われるし、彼氏とも別れることになる……? そ、そんなのイヤ……! どうして、こんなことに……。 ……え? 今日は、せ、先生のおちんちんを舐めろって……! そ、そんなこと彼氏にもしたことがないのに……! 断るなら、これまでの動画をネットに流す……!? そ、そんな……。 わ、分かりました。 し、します……。 【フェラの音】 うぅっ、どうしてこんなことを……。 エッチなことのハジメテは全部彼氏にしてあげたかったのに……。 れろっ……。 うっ、うう……やだぁっ、おちんちん舐めるなんていやぁ……! むぐっ……! んぅっ、う、うううっ……! んぅっ、ちゅっ、はぁっ、れろれろっ……! んむっ、ん、んんっ、れろっ、はぁっ、はぁっ……! やっ、も、もうやだぁっ……! こ、こんなことさせられるなら、まだエッチしていた方がいいよぉ……! えっ、ち、違う! 先生とエッチがしたいわけじゃなくて……! どっちがマシかって話なだけで、先生とエッチがしたいわけじゃないから……! 【押し倒される音】 やぁっ! ま、待って! ひゃぁんっ! い、いきなり、おっぱい、揉まないでぇっ……! 【乳首を舐められる】 んぁっ、やぁっ! ひんっ、や、やだぁっ! ち、ちくび、ぺろぺろしないでぇっ! んんっ! やっ、んぁっ、も、もぅっ……! ふぇっ……? ど、どうしてやめちゃうんですか……? いつもは、はぁっ、私が、やめてって言っても、やめてくれないのに、ぁっ! ……え? か、彼氏とのエッチと、はぁっ、先生とのエッチ……? どっちがイイのかって……んぁっ、そ、そんなの、言えるわけ……。 【乳首を噛まれる】 やぁっ、痛い! ひっ、乳首、噛まないでぇっ……! い、言うからぁっ! はぁっ、はぁっ、え、エッチが気持ちいいのは、はぁっ、はぁっ……! んっ、せ、先生……! か、彼氏とのエッチは、こんなにキモチイイのは感じられないから……! はぁっ、き、気持ちいいけど、もう、先生とのエッチは嫌なのぉっ! 【挿入の音】 きゃああんっ! やっ、あ、ああっ、い、いきなり、んぁっ、お、おちんちん挿れないでぇっ! あっ、あぅ、ま、待って! は、激しいっ、こ、こんな風に激しくされたら、やっ、イッ、イッちゃう! も、もう、やぁっ! いっ、イクっ! イク、イク、イッちゃうからぁっ! あっ、ああああんっ……! はぁっ、はぁっ、はぁっ、先生……ひどい、ひどいよぉっ……! こ、こんなに気持ちいいエッチをされたら……! もう、先生がいないとダメになっちゃうよぉ……! はぁっ、はぁっ……。 ダメに、なればいい……? はぁっ、んっ、だって、先生には奥さんだっているでしょ……? それなのに、はあっ、あんっ、やぁっ、お、おっきくなったぁ……! 先生のおちんちん、んぁっ、お、おっきいから、つらいぃぃっ……! 【肌を打ち付ける音】 んぁっ、ま、まって! まっ……あんっ、せ、せんせい、、ちゃ、ちゃんと、抜いてぇっ! んぁっ、れ、連続でイッちゃうのは、つらいからぁっ!