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【人気作品】双子サキュバスのあまあま誘惑攻撃♪【d_138122】【スタジオレイン】
双子サキュバスのあまあま誘惑攻撃♪ 〇キャラクター リン 姉(画面右側、見た目24歳) しっかりした感じのお姉さん 実際は青肌のサキュバスで、少○の精液が大好物 男の子を虐めることが好き ラン 妹(画面左側、見た目24歳) おっとりした感じのお姉さん リンと同じ青肌のサキュバスで、少○の精液が大好物 男の子を甘やかすのが好き 〇ストーリー ある日、隣に引っ越してきた双子の姉妹が挨拶にきてくれました。 挨拶は和やかに終わり、彼女たちに気に入られたようで、 また別の機会に会う事に。 そして彼女たちと会う当日。いきなり過度なスキンシップを受け、 困惑していると彼女たちの様子が変わり... 彼女たちの正体はなんとサキュバス。彼女たちにされるがままに、 エッチな施しをされてしまうのでした。 ○音声内容 ●(1).プロローグ ラン「はじめまして〜」 リン「昨日から隣に引っ越してきたリンと」 ラン「ランです〜」 リン「あら、びっくりしちゃった?」 ラン「双子って、珍しいからかなぁ?」 リン「そう、私たち双子なの。とってもよく似ているでしょう?」 再生時間:01:23 ●(2).1章_お隣さん リン「はぁい、お久しぶりぃ、坊○」 ラン「お久しぶり、元気にしてた?ふふ、今日も相変わらずかわいいね〜」 リン「なに、そんなに不思議そうな顔をして…うん?なにか用か、って?」 リン「冷たいのねぇ、なあに?私達がくると君は迷惑なの?」 ラン「あはは、必死で否定しちゃってかわいい〜」 ラン「お姉さんたちはねえ、君に会いにきただけだよ?」 ラン「遊びに来たの〜♪」 リン「ああ、でも嫌なら帰るけど?」 ラン「…ん?嫌じゃないの?ふふ、ならよかったぁ♪」 再生時間:22:02 ●(3).2章_隣のえっちなお姉さんたち ラン「はぁ〜〜い、どなたさまですかぁ?」 ラン「あっ、お隣さん♪ ちゃんと来てくれたのね?えらいえらい?」 ラン「いらっしゃいませ〜♪ ささ、入って入ってぇ?」 リン「待ってたのよ? ふふ、久しぶりね」 リン「さあ、入って?」 ラン「じゃ〜ん、ココが私達のおへやで〜〜す」 ラン「間取りは君のおうちと一緒だけどねぇ」 リン「じゃあ君は、ここに座って?」 リン「うん? なにか問題でも?」 リン「私の上に座る必要はないんじゃないかって?」 リン「なぁに、嫌なのかしら?そういうわけじゃない?」 リン「ならおとなしく、お姉さんの膝の上に座りなさい?」 リン「はい、こーこ、ね?」 リン「うん、いい子♪お姉さん、素直ないい子は大好きよ? かわいい♪」 再生時間:17:47 ●(4).3章_学校帰りに.. ラン「いいなあ、公園。せっかくだし三人で公園で遊びましょうよ」 リン「いいわねえ、それ。寄っていきましょうか」 ラン「なかなか人気がなくて……ちょうどいい感じね?」 リン「ふふ、そうねえ……ねえ、こっちへいらっしゃい?」 ラン「いらっしゃぁ〜い?」 ラン「この遊具、なんだろうね?イカ……かな?」 リン「タコの遊具じゃないかしら。」 リン「中、ちょっと狭いわね……体がくっついてちょうどいいけど♪」 ラン「うん、くっついてるの気持ちいい?」 ラン「……って、あれれ?照れてるの?かわいい…」 リン「この間のこと、思い出してるのかしら。顔真っ赤ね」 ラン「かわいい〜? ねえ、お姉さんたちとまた気持ちいいことしたい?」 リン「したい、って顔してるわね? 気持ちいいこと、しましょう?」 ラン「ふふ、ちゅー……、ちゅっ、ちゅ〜〜っ……はぁっ、んふ?」 リン「かわいい……ちゅっ、ちゅうっ、ちゅっちゅうっ……ふぅ」 リン「同時に、耳を舐めてあげるわね?」 リン「ランは左で、私は右を……ふふ、気持ちよくなって?」 再生時間:21:36 ●(5).4章_こ?近所付き合い ラン「しゅこしゅこって、されると気持ちいいの?」 ラン「洗ってるだけなのに糸ひくぐらいお汁出ちゃってるわよ?」 ラン「ほら、つとぉ……って糸引いてるでしょう?」 ラン「ふふ、そんなに恥ずかしがらなくていいのよ?」 ラン「隠さないで、私に見せて?」 ラン「おちんちんを上下に擦って……ふふ、びくびくしてる」 ラン「おちんちんシコシコされるのきもちいい?」 ラン「んんっ……舐めたいなぁ、きみのおちんちん……」 ラン「うん? 君も舐めてほしいの?」 ラン「ふふ、じゃあ泡をおとして……」 (シャワーをかける) ラン「うんっ、これでよし♪」 ラン「じゃあ……君のおちんちん、舐めるね?」 ラン「いただきまーす……はむっ♪」 再生時間:13:44 ●(6).5章_狙った獲物 リン「今日は泊まっていけるでしょう?」 ラン「君のママも、パパも私達に君をよろしく、って言ってたよ〜」 リン「ふふ、実はね、私たちの催●がよく効いてるの…驚いた?」 ラン「あはは、もう君に言っても大丈夫だよね、君私たちのこと大好きだし……」 ラン「あのね、私たち、君を手に入れるためにこうやって隣に越してきたのよ?」 リン「そう。わざわざ、ね」 ラン「驚いた?ふふ、甘えちゃって……かわいい♪」 ラン「嬉しいの?私もうれしいよ〜、ぎゅ〜っ?」 リン「これからも、君の精液たーっぷり私たち姉妹がもらうんだから…?」 ラン「君はずーっと、私たちのものだよ……?」 再生時間:13:17 総再生時間:1:29:49 -------------------------------------------------------------- 【シナリオ】 深海 夜様 【声優】 柚木桃香様 【イラスト】 海春様 -------------------------------------------------------------- -
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【人気作品】ラミア風俗【d_157940】【スタジオレイン】
ラミア風俗 ○ストーリー 道に迷い夜道を歩いていたら、 一つのお店にたどり着いたあなた。 助かった!と思いドアを開けるとそこは ラミアが経営する怪しいお店だった! 慌てて逃げようとするあなたをラミアが捕まえ、 更には誘惑され抗えずそのラミアの お店に入ってしまう……。 しかもそこはただのお店ではなく、 ラミアの風俗店で……? ○キャラクター ラミリール(推定260才) 『PINK MOUSE』の売れっ子風俗嬢 過去に迫害されてから人間が大嫌いで、 人間を相手にすると最後は丸呑みにしてしまう。 主人公も最初は丸呑みにして 食ってやろうと思っていたが、気が変わった。 主人公を『ネズミちゃん』と呼ぶ。 ○音声内容 ●(0).フ?ロローク? 「……はぁい、 どうぞお入りください〜」 「今日はとても寒いですからね、 さぞ鱗が冷えたでしょう?」 「こんな日にわざわざ お越しいただき……あら?」 「……人間……? こんなところで一体なにを……」 再生時間:2:27 ●(1).『PINK?Mouse』へようこそ 「ふふ、涙目になっちゃって…… よっぽど外が怖かったんですね」 「さあ、こちらにいらっしゃい…… ぎゅって抱きしめてあげるから」 「よしよーし……大丈夫、 怖くなんてありませんよ」 「私はあなたを 食べたりしませんから……ね?」 再生時間:30:36 ●(2).『Mouse』 or 『PINK』 「あなたはこれで終わりよ ……察しの悪い子ね、 あなたは私に騙されたのよ」 「……あは、 やっと合点がいった?」 「馬鹿な子ね、私の店の ドアを叩いたのが運の尽きよ」 「震えちゃって…… 可愛いわね?」 「まるで子羊みたいで とーっても美味しそう♪」 再生時間:13:15 ●(3).性奴●生活 「あは、ネズミちゃんの おちんちんすごい……」 「私の尻尾に締め付けられながら 大きくなってる」 「とんだマゾちんぽね……? 射精したいんでしょう? でもまだダーメ」 「ネズミちゃんのこと、 今日は徹底的にいじめ抜くって 決めてるんだから」 「はぁっ、ちゅむむっ……」 再生時間:17:53 ●(4).ラミアに魅了されて…… 「私はこわい、 こわ〜いラミアよ……? 今度こそネズミちゃんを 食べてしまうかも」 「私の好物はねえ…… ネズミ、なのよ」 「……それでもいいの? しっかり私の魅了に かかっちゃってるわね」 「最初は本当に ネズミちゃんのことを 食べるつもりだったの、 でも気が変わったわ」 「もっともっと…… かわいがってあげる?」 「さあ、こっちへいらっしゃい ネズミちゃんの大好きな、 えっちな大人のキスを してあげるから……?」 再生時間:18:36 ●(5).私の可愛いネス?ミちゃん? 「本当にネズミちゃんは いい子ね♪」 「いい子にはご褒美を あげなくちゃいけないわ…… ご褒美はここ?」 「ネズミちゃんが 大好きな私のとろとろラミア おまんこにおちんちん、 挿れていいわよ……♪」 「ネズミちゃんは私のとろとろ おまんこ大好きだものね? ふふっ、よしよし?」 再生時間:14:45 総再生時間:01:37:32 -------------------------------------------------------------- 【シナリオ】 深海 夜様 【声優】 琴音有波様(旧紅月ことね) 【イラスト】 海春様 -------------------------------------------------------------- -
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【人気作品】エキドナ風俗【d_207785】【スタジオレイン】
エキドナ風俗 ○ストーリー ふとモンスターの風俗街に迷い込んでしまったあなた。 煌びやかなお店と雰囲気に釣られ、ラミア族が運営する 風俗店に入ってしまう。 そこに待ち受けていたのは蛇の体を持つエキドナ。 店を出ようとするも、エキドナが放つ異様な色香に 惑わされエキドナに捕まってしまう。 モンスター風俗おねショタファンタジー。 ○キャラクター エキドナ(年齢不詳) ラミア族の亜種。『POISON』の店長で、 隣のラミアが運営する『PINK MOUSE』をライバル視している。 隣の店のラミリールとは犬猿の仲 見てもよし食べてもよしなので人間のことは大好き 主人公のことを『トカゲちゃん』と呼ぶ。 ○音声内容 ●(0).プロローグ 「はぁい、いらっしゃいませぇ?」 「……あら?あらあら……」 「今日は随分、」 「かわいいお客様が来たものね♪」 「このお店に何か用かしら?」 「それとも迷子になってしまったの?」 「……ふふ、そんなに震えて……」 「かわいいわねぇ?」 「……食べちゃいたいくらい♪」 再生時間:1:48 ●(1).『POISON』へようこそ 「ねえ、トカゲちゃんはこのお店が」 「どんなお店がわかるかしら?」 「わからない?そうよねぇ……」 「うふふ、実はね、このお店はぁ……」 「私、エキドナと気持ちいい〜」 「ことができるお店なのよ?」 「気持ちいいことがなにか、」 「知りたい……?」 「あぁん、お金なんていらないわぁ?」 「かわいいあなたにはたっぷり」 「サービスしてあげる……?」 再生時間:21:25 ●(2).甘い誘惑 「よしよし、んっ、んっ……」 「はぁっ、美味しそうな匂い……?」 「お汁が私のおっぱいに」 「たっぷり垂れてきて……」 「もう我慢できないわ?」 「おちんちん、私のなが〜い舌で……」 「たっぷり舐めてあげる♪」 「いただきま〜んむぅっ?」 「ちゅうっ、ちゅっ……」 「ちゅうっ、ちゅむむっ……れるうっ」 「はむうっ、ちゅっ、」 「ちゅうっ、ちゅっ、ちゅうっ」 再生時間:22:56 ●(3).楽しいペット生活 「はぁっ……立派に」 「乳首立たせてかわいいわぁ……?」 「乳首舐められて、女の子みたいな」 「声出してあえいじゃって……?」 「もっともっと可愛い声聞かせてほしいわ?」 「……あ、そうだ」 「あなたに、もっともっと」 「気持ちよくなってもらうために……♪」 「おくちあ〜んして……?」 「んっ、ちゅるるるっ、」 「れろ〜っ、ちゅっ、ちゅぷぷっ」 「んっ、んんっ……はぁっ……」 「私の唾液飲んでちょうだい♪」 再生時間:32:39 ●(4).楽しいペット生活2 「いいっ、きもちいいっ……」 「ああっ、あはっ、おちんぽ」 「たくさんおまんこゴリゴリしてえっ?」 「私のおまんこ気持ちよくしてえっ?」 「あっ、ああっ……!」 「あんっ、はぁっ、あっあっ!」 「いい……っ、」 「おちんぽきもちいいっ……」 「あはっ、ああっ、あんっ、はぁっ……!」 「あっあっ、ああ〜〜っ、」 「おちんちん私の奥っ、届いてるぅっ……?」 「あはっ、そう……上手よ、」 「たくさんおまんこ、おちんちんで」 「パンパンしましょうね……っ?」 再生時間:19:08 ●(5).私のかわいいトカゲちゃん… 「エキドナと人間の赤ちゃんうめちゃうっ?」 「トカゲちゃんの赤ちゃんっ?」 「ああっ、はあっ!」 「もうイっちゃいそうなの?」 「いいわよっ、おまんこもおちんぽも」 「たっぷりズボズボして大量の精液」 「どぴゅどぴゅって私の中にだしてっ?」 「あなたのおちんぽからぁっ?」 「いっぱい精子だしてっ?」 「おまんこ刺激されながら、」 「女の子みたいにイくのよっ!」 「ああっ、ああ〜っ、あんんっ、」 「私もイっちゃうっ!」 「おちんぽでもおまんこでも」 「イっちゃううっ!」 「あっ、あっあっあっ……!!」 「ああっ……!!あああ〜っ……!」 「イくっ、イくイくイくううううッ、」 「アアア〜〜〜〜〜ッ……!!!」 再生時間:18:37 総再生時間:1:56:32 -------------------------------------------------------------- 【シナリオ】 深海夜様 【声優】 遊佐ミコト様 【イラスト】 海春様 -------------------------------------------------------------- -
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【人気作品】ウンディーネとあまあま島生活【d_152047】【スタジオレイン】
ウンディーネとあまあま島生活 ○キャラクター ウンディーネ(見た目は20代前半) 母親代わりにあなたを育ててきた、南の島に住んでいる水の精霊。 ウンディーネ的には一緒にずっと暮らしたいと思っているが、 将来的に自立されるかずっと一緒に暮らすかどうかで、 どの道を進むのかドキドキしている。過保護気味。 ○ストーリー ウンディーネに育てられたあなた。 二人で南の島の住居で暮らしており、 ウンディーネに溺愛されてあまあまな日々を送っている。 ウンディーネを女性と意識し始めたこの頃、ウンディーネの奉仕が 大人向けに変わっていく大ボリューム長編ストーリー。 ○音声内容 ●(1).せいちょう おはよう〜、朝ですよ〜。 今日はお日様がニコニコしててとってもいい天気よ〜。 海も風も穏やかで気持ちがいいわ。 ねえ、早く起きて散歩に出掛けましょうよ。 こんなに素敵な朝なのに、 いつまでもお布団と仲良くしていたら 勿体ないわよ〜、ほら、起きてぇ、起きて〜。 再生時間:27:16 ●(2).二人でみずあそび ん?なぁに?もっとお水かけてほしいの? お尻でもっと感じたいの? うふふふ、いいわよ。 もっと僕のこと気持ち良くしてあげる。 お尻の入り口にお水当てるよりも、 もっといいことしてあげるわね。 ん?お水当てるよりもお尻が 気持ち良くなることってなぁにって? うふふ、さっき僕に教えてあげたでしょ? 男の子はお尻の中に気持ちいい場所があるのって。 再生時間:56:33 ●(3).幸せな日々 ふぁ、あぁぁっ!はぁんっ、あぁ! おちんちん私のおマ●コで好きなように暴れてね、 ビクビクおちんちんじゅぽじゅぽして沢山感じてねあぁっ! あ、ああ、あぁっ!ふぁあ!おちんちんの 勢い強くなってるぅ!あぁっ、私の奥に ズンズン貫きが響いてくるの素敵よぉ益々、 僕のこと好きになっちゃうぅあぁあ! あぁっ、あぁあっ! こんなに強く激しくじゅぽじゅぽされたら 子宮がじんじんして僕のおちんちんミルク いやらしくねだっちゃうわぁあぁんっ! 再生時間:18:30 ●(4).あまあま生活の末に ふぁ、はぁ…、はぁ…、はぁ……っ、 おちんちんミルクでお腹の中、膨らんでく……、 んぁあん……。僕のおちんちんミルクが、 私をもっと幸せにしてくれるの……。 んん……。はぁん……。 ねぇ、いつもと違う体位はどうだったかな? やっぱり僕は焦らされるのは苦手だったかな? うふふ、たまにはいいって? もう、僕のおちんちんは本当に せっかちさんなんだから。 でも、せっかちなおちんちんも素敵よ。 だって私のこと、とっても激しく 愛してくれるんだもの……。 うふふ、また、星空の下で 刺激的なことしましょうね、チュ! 再生時間:21:13 ●(5).お別れ さよなら、私の僕……。 再生時間:08:42 総再生時間:02:12:03 -------------------------------------------------------------- 【シナリオ】 ぎょてん様 【声優】 西浦のどか様 【イラスト】 lambda様 -------------------------------------------------------------- -
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【人気作品】ツンツン姫騎士と甘々な魔王のあいだで【d_132859】【スタジオレイン】
ツンツン姫騎士と甘々な魔王のあいだで ○ストーリー 姫騎士と共に魔王討伐に向かう勇者。 しかしたどり着いた先で魔王に捉えられる二人。 淫乱魔王は姫騎士の目の前で勇者を犯し、さらに姫騎士もイカされる。 姫騎士と勇者のエッチな特訓で リバンジマッチでは逆に魔王を●す勇者であった。 しかし魔王の催淫魔法によって 姫騎士と魔王で勇者をスケベな技で取り合いうことに!? ○キャラクター マリ 勇者と共に魔王討伐に向かう姫騎士。 戦場にいたせいかツンツンした性格だが、 勇者に好意を寄せていてときどき甘くなる。 胸は小さくスレンダーだがお尻はむっちり。 恋愛や性に関しては奥手。 シルヴィ その地域を支配する女魔王。 若い男が好きでその土地の若い男たちを 拐かし逆ハーレムを築いていた。 性欲はつよく、おっとりした性格。 少しぽちゃっとした体型で巨乳。 ○音声内容 ●(1).第一章_女魔王にでイカされて マリ 「この山の頂上にある女魔王シルヴィの城まであともう少しだな。」 再生時間:20:38 ●(2).第二章_イカされる姫騎士 マリ 「もうこれ以上感じさせないでぇ……」 「ああんっ……いやあぁっ……」 「あふぅ……ああん……。」 シルヴィ 「さっきイったばかりだから」 「またすぐイっちゃいそうね。」 「れろれろれろ……ちゅぷっ……」 「ちゅぷちゅぷ……ちゅるちゅる……」 再生時間:12:56 ●(3).第三章_エッチな特訓! マリ 「それでな……お前はまだ女を知らないし」 「喜ばせたことがないだろ……?」 「だ、だからあたしがお前の筆下ろししてやる。」 「わたしを練習台にでも自由にしてくれてかまわない。」 「そうだな、シルヴィはお前に迫っていく」 「だろうから実戦を意識してあたしからするな……。」 再生時間:18:33 ●(4).第四章_女魔王へリベンジ シルヴィ 「はい、おっぱい好きに触っていいわよ……」 「って、ああっ……この子ったら急に乳首に」 「しゃぶりついてきたぁ……。」 「ああっ……あんっ……いやああ……」 「舌の使い方とってもエッチだわ。」 再生時間:11:35 ●(5).第五章_姫騎士か女魔王か シルヴィ 「そろそろどっちが気持ちよかったか決めて。」 「もちろん私の方よね?」 「わたしの体の方が魅力的だし」 「エッチの技術だって高いもの。」 マリ 「私を選んでくれるよな?」 「わたしの方が一緒にいた時間が長いんだし、」 「それにわたしの体でだってエッチな」 「ことはいっぱいできる。」 再生時間:08:11 ●(6).第六章_姫騎士との…… マリ 「ありがとうな……ちゅっ……ちゅぷっ……」 「嬉しい、ねえ、わたしを抱いて。」 「さっきのじゃ全然満足できてないの、」 「もっとお前を感じたい、このままじゃ切ない……。」 「ちゅっ……ちゅぷっ……ちゅぷっちゅぷっ……」 「れーれろれろ……べろべろ……んーれろれろ……。」 再生時間:06:57 ●(7).第七章_女魔王との…… シルヴィ 「このお尻にあなたの腰がガンガン打ち付けて……」 「あああぁぁぁ……一気におちんぽ入ってきたっ……」 「あああぁぁぁ……あああぁぁぁん……」 「んんんんん……んあああぁぁぁ……」 「おちんぽがおまんこの中で暴れまわってるっ、」 「興奮してるのね、もっと激しくしても良いのよ、」 再生時間:05:30 総再生時間:01:24:23 ------------------------------------------ 【シナリオ】 里見リトウ様 【声優】 シルヴィ:西浦のどか様 マリ:月乃ねここ様 【イラスト】 コシュマール様 ------------------------------------------ -
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【人気作品】召喚士ダークエルフに種馬異世界召喚される話【d_193592】【スタジオレイン】
召喚士ダークエルフに種馬異世界召喚される話 ○ストーリー 何十年も一人で召喚の研究をしていたダークエルフ。 他人との関わりは苦手だが、子供が好きなので いつか子供は産みたいと思っていた。 合理的に考えた結果、種馬を異世界から召喚する 事を思いつく。 他人嫌いなダークエルフが少しずつ打ち解け、 主人公に心を開いていくおねしょたストーリー。 ○キャラクター ダークエルフ(見た目年齢22歳ぐらい) 人里から離れ、ずっと孤独に生きてきたエルフの召喚士。 コミュニケーションに慣れておらず、家族愛に憧れるも 恋人も出来たことないため、いきなり種馬を召喚することにした。 ○音声内容 ●(1).種馬異世界召喚成功 「今度こそ成功したか!? だめか、なにも起きてない……」 「やはり異世界から種馬になる男を 召喚するなんて簡単なことではないな」 「手応えはたしかにあったんだが、 なにを間違えたんだろう」 「はぁ……こんな方法で家族を作ろうと してることこそが間違いなのかもしれないな」 「恋愛をして、夫婦になり、 子供をができて家庭をつくっていく」 「それを経てこその家族なんだろうか 種馬と交尾だけして自分の子供を産もうと すること自体が悪いことなのか?」 再生時間:10:53 ●(2).はじめてのエッチ(前半) 「お前、ここに来る前 オナニーしてたんだよな? その続きをわたしがしてやる」 「男性器のことも よく知らないから研究ついでだ」 「ほら、足もっと開いて、よく見れないだろ 恥ずかしいのか?」 「種馬として呼んだんだ、慣れてくれ ……うん、それでいい」 「また大きくなったじゃないか 恥ずかしくても勃起するのか」 「これを手でしごけば、快楽を味わえて、 それが続けば絶頂し精液が出る 合ってるな?」 「では、握るぞ……んう、 握りこむと細かな振動が伝わってくる 触られただけで感じるのか?」 再生時間:34:57 ●(3).はじめてのエッチ(後半) 「恋人としてわたしのことを 受け入れてくれる男はこの先 現れるないだろうから一通り 経験しておきたいんだ」 「それにキスを気に入ればすぐに 前戯が済むかもしれない そのチェックも兼ねて、な」 「キス、するぞ……んちゅっ…… 種馬のくせに唇柔らかいんだな」 「今のキスちゃんとできてたか? ……じゃあ続けよう」 「ちゅっ……んちゅっ……ちゅっ、ちゅっ…… 不思議な感覚だ」 再生時間:20:19 ●(4).はじめてのデートで濃厚種付 「ずっと乳首が舌で擦られ続けてる んんっ、んうっ……こんなこと されたらすぐに乳首が勃起しちゃう」 「ああっ、ああうっ、 あはあっ、ああんっ……」 「指でつままれてギュッギュって されるのも気持ちいいけど、 舐められるのもいいっ」 「んんっ、んううっ…… お前の顔が近くにあると、 必死にしてるのが伝わってくるのもいい」 「んああっ、あはあっ……種馬として 頑張っているお前を見ると体が疼くんだ」 「はあっ、ああうっ、んううっ…… 乳首もう完全に勃起しちゃってる」 「外で種馬におっぱい舐められて感じて、 こんなはしたない姿晒しちゃってる」 「ああっ、ああうっ…… 誰かに聞かれちゃうかも しれないのに声我慢できない」 再生時間:17:47 ●(5).最後のエッチ 「いいっ、気持ちいいよっ、 んんっ、んああっ…… お前との交尾最高だよ」 「ああっ、あはあっ、 んああっ、ああんっ……」 「はあはあ感じながらわたしを 気持ちよくさせようとしてる必死な顔も」 「優しく、力強くわたしに触れてくれる手も んんっ、んんうっ……男のくせに柔らかい唇も」 「たくましく子宮を突き上げるおちんちんも お前の全部が愛おしい」 「ああっ、ああっ、ああうっ、んううっ…… 愛情ってこういうものなのかもな」 「子供だけじゃなく、 愛もお前からもらってしまったみたいだ」 「んああっ、ああっ、 あはああっ、んああっ…… もうイキそう」 「最後も一緒に気持ちよくなろう んああっ、ああっ、 ああんっ、んああんっ……」 再生時間:25:50 ●(6).エピローグ 再生時間:2:07 総再生時間:01:51:46 -------------------------------------------------------------- 【シナリオ】 里見リトウ様 【声優】 明日葉よもぎ様 【イラスト】 椎架ゆの様 -------------------------------------------------------------- -
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【人気作品】【疑似バイノーラル】アルラウネの永久精液絞りとり器【耳舐め】【d_130764】【スタジオレイン】
アルラウネの永久精液絞りとり器 〇キャラクター アウネール 1万歳 アルラウネのモンスター娘。 少年が大好きで美しい少年が大好き 一度手に入れた子は寿命がくるまで見た目を永遠に保たせながら可愛がる 見初められた子はアウネールの愛の巣から二度と出られない 〇ストーリー レベルの低い少年勇者が中ボスアウネールと序盤でエンカウントしてしまう。 立ち向かう少年勇者。だがしかし敵は強く、敗北。 アウネールに捕まり、子種を寄越せと言われる。 巣に持ち帰られてしまい、一日中蔦に虐められ、搾り取られる。 スキをつき逃げ出そうとするも捕まってしまい、アウネールの怒りを買った勇者は 罰として苗床にしてやろうと言われおしりの穴に蔦を挿れられ、睡淫剤を盛られてしまう。 完全にアウネールの玩具になってしまった勇者。 子供をふたりでいっぱい作りましょう?と言われ、前も後ろも犯●れてしまう。 ○音声内容 ●(1).エンカウント 「あらぁ? こんなところで出会うなんて、奇遇ね?」 「はじめまして、かわいい勇者さん?」 再生時間:23:24 ●(2).「敗北」 「残念ね、あなたはもう一生」 「ここから出られないの♪」 「あなたにとって、きっと素晴らしい我が家になるわ」 「いえ…私たち、家族の、ね……?」 再生時間:22:22 ●(3).「捕獲」 「だめじゃない、ちゃんと起きてなきゃ…」 「まだまだたーくさん、」 「私の中に赤ちゃんの種注いでもらうんだから…♪」 「ふふ、「もう出ない」ですって?」 「何言ってるの、ちゃーんと出るわよ?」 「ほら…こうやって私の蔓でシコシコしてあげれば…」 「ふふ、立派に勃つじゃない♪」 「私があなたを虐めるあいだ中ずーっと、」 「あなたのおち○ちんをいじっていてあげる」 「さあ、お耳、舐めてあげるわね……?」 再生時間:17:24 ●(4).「脱走」 「おち○ちん、だらしないわね?」 「みなさい、虐められて勃ってきてるんだから」 「悪いおち○ちんね?ここもお仕置きしなくっちゃ…」 「ほら、私の手でシコシコされて気持ちいい?」 「んっ…! ふふ、すごい声。」 「強く握られて痛かった?」 「あなたの大事な大事なおち○ちんは」 「今私の手の中にあるの、」 「下手なことはしないほうがいいかもね……?」 再生時間:19:43 ●(5).「従順」 「ふふ、かわいいわ……とっても、かわいい…♪」 「あなたのそんなかわいい声聞いてると、」 「私の子宮がきゅんきゅんうずいちゃうわ」 「私、あなたのこととっても気に入っちゃったの……」 「だから、たくさん可愛がってあげる」 「ほら……お尻、いっぱいぐちゅぐちゅしてあげるね?」 「ああっ、あなたのなか気持ちいいっ」 再生時間:13:08 ●(6).「???」 「あっ……はぁっ、んぅっ……あんっ…すごい、」 「まだお腹のナカ、どくどくって出てる…♪」 「私の精液、あなたの中にもいーっぱい出しちゃった…」 「かわいい、かわいい私だけのかわいい子……ふふ」 「ちゅうっ、ちゅむっ、ちゅうっ……」 「はぁっ、ぜーったい、逃してあげないんだから」 「私と赤ちゃん産んで、」 「あなたも立派なママになりましょうね……?」 「ふふ、大好きよ…私だけのかわいい勇者さん♪」 再生時間:10:58 総再生時間:01:47:05 -------------------------------------------------------------- 【シナリオ】 深海 夜様 【声優】 柚木桃香様 【イラスト】 lambda様 -------------------------------------------------------------- -
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【人気作品】恥ずかしがり屋サキュバスちゃんのお腹いっぱい大作戦【d_166229】【スタジオレイン】
恥ずかしがり屋サキュバスちゃんのお腹いっぱい大作戦 ○ストーリー 恥ずかしがり屋だけど、健気でエッチが好きな サキュバス。エッチはするけど実際に見られるのが 苦手でいつも搾精は夢の中で行う。 いつものように若い男を見つけて夢の中で 事を済まそうとするが、途中で夢から醒めてしまい... 恥ずかしがりながらもエッチを行うことになるストーリー。 ○キャラクター さくら サキュバス業を営んでいるが、 自分がエッチしている姿を見られるのが 苦手な恥ずかしがり屋のサキュバス。 ○音声内容 ●(1).いただきます 「うぅ〜〜、お腹空いたよぉ……。 どこかに美味しそうな 男の人いないかなぁ……」 「あっ!イイ感じの男の人発見!」 「お邪魔しま〜す……うんうん、 ぐっすり眠ってるみたいだね」 「美味しいかは 見た目じゃわかんないけど、 若いし、きっと美味しいよね! 早速いただいちゃおう! いただきまぁ〜す!」 再生時間:04:56 ●(2).恥ずかしいんです…… 「ど、どうしようっ! まさか起きちゃうなんて 思ってなかったし…… どうしたらいいか分かんないよぉ……」 「……って、なに ジロジロ見てるんですか?」 「こ、この格好は サキュバスの伝統的な衣装で…… 露出狂とかじゃ、ありません……」 「そ、それより!早く寝てくださいよ! じゃないと、ぼくご飯 食べられないじゃないですか……」 再生時間:09:29 ●(3).腹ペコなんです 「やだって……言ってるのに……んんっ! はっ、おちんちん、入っちゃう…… お尻におちんちん入っちゃうっ!」 「あひっ!んはぁっ! あっ、ひぃいんっ!んはあぁあんっ!」 「ねっとり絡みついてきて たまらないでしょう? ぼくのお尻、あんまり使ったことはないけど 結構好評なんですよ」 「ここまでされたら自棄ですよっ! 存分にぼくのお尻味わって、 今度こそたっぷり精液注いで もらいますからねっ!」 再生時間:29:38 ●(4).おかわりしてもいいですか……? 「それじゃあ、乱暴でもいいから、 もっとあなたを感じさせてください。 ぼく、あなたをいっぱい感じたい」 「あっ、くっ……おちんちん、 また固くなった……えへへ、ぼくのナカで 喜んでくれてる証拠ですよね。嬉しいです」 「あぁあぁっ……熱い、あなたのおちんちん…… すごく熱くてっ、おっきくて……あんっ! ぼく、もう……っ!」 「あなたもイきそうですか? それじゃあ、一緒にイきましょう?」 「ぼくのナカにたっぷり注いでください」 「んふっ……はっ――あああぁあああっ……?」 再生時間:32:31 ●(5).ごちそうさまでした 再生時間:08:40 総再生時間:01:25:20 -------------------------------------------------------------- 【シナリオ】 蔦屋育様 【声優】 琴音有波様(旧紅月ことね) 【イラスト】 海春様 -------------------------------------------------------------- -
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【人気作品】サキュバスを拾いました【d_192486】【スタジオレイン】
サキュバスを拾いました ○ストーリー ある日、道を歩いていると野良サキュバスに出会ったあなた。 彼女は空腹で、弱っている様子だったので連れて帰ることに。 そして、あなたに懐いたサキュバスは食料として精液を求められ...。 サキュバスおねしょたファンタジー。 ○キャラクター リリス(年齢不詳) サキュバス。 人間の精液が大好きで、 いつも好みの子を探している。 色々なものに姿を変えることができる。 悪魔祓いに追いかけられて逃げてきて 弱っているところを主人公に助けられる。 主人公には一目惚れをした。結構一途。 ○音声内容 ●(0).プロローグ 「んぅ……お腹すいたなぁ……」 「はぁ……誰か拾ってくれないかなぁ……」 「……って、うん?」 「なぁに、坊〇私が見えるの?」 「あら、随分と優しいのねぇ、」 「お姉さんの心配をしてくれるの?」 「うずくまってたから心配で声をかけたの、」 「って……なんていい子なのかしら!」 再生時間:2:43 ●(1).野良サキュバス 「はぁ……今までこわぁい人に」 「ずぅっと追いかけられてたから、」 「こんなに安心できるの久しぶりだわ♪」 「それもこれも、」 「私を助けてくれたあなたのおかげね」 「とっても感謝してるわ、ありがとう?」 「じゃあさっそく……」 「あなたに恩返し、しなくっちゃね」 「それに私もお腹ペコペコなの……」 「だから、たっぷり」 「気持ちよくしてあげるわ?」 再生時間:25:17 ●(2).サキュバスの恩返し 「あら、おはよう」 「今日はどんなことを……って、」 「どこかへ行くの?」 「ああ……そうね、」 「人間は学校があるんだった」 「うーん……でもあなたがいない間、」 「つまらないわねぇ……」 「それにお腹が空いちゃった」 「ねえ……朝ごはん、ちょうだい?」 「まずはおはようの」 「キスをしましょう?」 「んっ、ふうっ……」 「ちゅっ、ちゅっ、ちゅうっ」 「ちゅうっ、れるれる〜っ、」 「ちゅっちゅむむっ、れるれるうっ」 再生時間:16:39 ●(3).学校で…… 「今度はこのとろとろなお汁漏れまくりの」 「だらしないオチンポを舌で」 「ぺろぺろしてあげるわ」 「こんなによだれたらしちゃって……」 「まったくもう、えっちなんだから」 「でも、生徒の不始末は先生が」 「舐め取ってあげるわ?」 「いただきま〜んむぅっ、ちゅぅっ、」 「れるれるうっ、ちゅるるるるっ、」 「ちゅぷっちゅぷっ」 「ちゅぱっ、ちゅぱっ!」 「ちゅぷぷぷぷっ、れるれるうっ、」 「じゅるるるっ」 再生時間:19:39 ●(4).家で…… 「あはっ、おちんちんおっぱいの中で」 「びくびくしてるうっ……もうイきそうなの?」 「いいわよっ、じゃあ私のおっぱいに」 「たくさんあなたの精液びゅるびゅるって」 「出しちゃいましょうね?」 「あっ、はあっ、んっ、んっ……!」 「ほらっ、ほらあっ」 「いっぱい精液出しちゃって……!」 「あんっ、はあっ……!」 「精液びゅーってだすのっ!」 「おっぱい孕ませるくらい、」 「びゅーっておちんちんから」 「白いのだそうねっ!」 再生時間:20:17 ●(5).外で…… 「あはっ、おそとで……」 「私に種付けしたいのね?」 「誰かに見られながら恥ずかしいくらい」 「腰振って私のおまんこに」 「射精したいんでしょう?」 「なら射精させてください、」 「ってちゃんとおねだりして?」 「中出ししたいんですって……!」 「ああっ、あんっ、あはっ、ああっ、」 「あんっ、そうっ、よく言えました?」 (囁き) 「いい子には」 「ご褒美をあげなくっちゃね……?」 「んっ、はあっ……たっぷり中出し、」 「していいよ?」 再生時間:24:29 総再生時間:01:48:57 -------------------------------------------------------------- 【シナリオ】 深海夜様 【声優】 MOMOKA。様 【イラスト】 政長様 -------------------------------------------------------------- -
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【人気作品】【バイノーラル編集】アルラウネの永久精液絞りとり器2【耳舐め】【d_132825】【スタジオレイン】
アルラウネの永久精液絞りとり器2 〇キャラクター アルネ(8千歳)姉。 心穏やかな性格をしていて基本的に争いは 好まないが気に入った子への愛情は重い 怒らせると怖い ラルネ(8千歳)妹。 好奇心旺盛で少しワガママなところもあるが、 気に入った子はとことん甘やかす なんだかんだで姉には勝てない 〇ストーリー 少年勇者と友達だった村の少年は、 友達の勇者を探しに森に入ってしまう。 そこでラウネール族の双子と遭遇してしまい、 捕まってしまう。 ラウネールの仲間に勇者が一人捕まったという話を聞き、 逃げ出すよりも先に勇者を探し出そうと決意する。 勇気をだして二人から居場所を聞こうとするのだが…? 非力な村の少年が、双子のラウネールに攫われ イタズラされて絞りとられるお話。 甘々強めのヤンデレものです♪ ○音声内容 ●(1).薄暗い森の中で… アルネ「あらぁ?ふふ、はじめまして〜」 ラルネ「迷い込んじゃったの〜?」 「あ、もしかして誰か探してるとか?」 再生時間:08:58 ●(2).お持ち帰り ラルネ「ふっ、んむっ……はぁっ、れるっ…君の唇、」 「おいしい…唇ぷるっぷる…精力はあんまり感じないけど、」 「優しい味がする…♪私好みの味?」 アルネ「うんっ、はぁっ……久しぶりのエモノだから…」 「興奮しちゃうわね、ラウネ?」 「しかも結構上等な子捕まえられて」 「本当によかったわ…♪」 再生時間:24:33 ●(3).少年勇者の噂 アルネ「……え?なぁに、その勇者が友達?」 「あら……そうだったの」 ラルネ「あ、もしかして、だからあんな」 「ラウネール族がいる森に入ったの?」 「そうだったんだね〜ただの村人が、」 「どうしてあんな危険なところにいたんだろ?」 「って不思議だったけど……」 アルネ「君は友達思いのいい子なのね。」 「勇者の友達が気になって自分の身を」 「危険に晒すなんて……ますます好み…?」 「……え?勇者に……会いたい?」 再生時間:26:36 ●(4).双子の愛の巣 アルネ「ふふ、おっぱいに顔埋めてかわいい♪」 「私をママだと思ってくれていいのよ?」 「ほら、い〜っぱい、おっぱい吸ってごらん♪」 「あっ、あんっ…♪きもちいいっ…!」 「いっぱい吸って、舐めてっ…?」 「おっぱい、ちゅうちゅうって…」 「赤ちゃんみたいにっ…♪」 ラルネ「お姉ちゃんのおっぱい美味しそう…」 「私も片方舐めちゃおう♪」 アルネ「ひゃっ?もうっ…ラウネったら、」 「甘えん坊さんなんだから…?」 再生時間:12:00 ●(5).再会…? ラルネ「んんぅっ…君の中で、」 「私の赤ちゃんの種も受け止めてっ…?」 「あ、ああっ、君の中に出ちゃう…」 「私のえっちなおしっこでちゃうよぉっ…!!」 「君のお腹の中に種付けさせてっ…?」 「あ、ああっ、だめっ…イく、イっちゃう…っ!!」 アルネ「は、あああっ、イくっ…イくっ…ラウネと」 「一緒にイっちゃうぅっ…!」 「おまんこ、おまんこでイくぅっ…!!」 「あ、あ、あああっ…!!」 「しょたちんぽおいしいっ、びゅーってだしてっ、」 「だしてっ…!!おまんこに赤ちゃん出してぇっ…!!」 「あ、あああっあ、あーーーーーっ…!!」 再生時間:17:33 総再生時間:01:29:42 -------------------------------------------------------------- 【シナリオ】 深海 夜様 【声優】 柚木桃香様 【イラスト】 lambda様 --------------------------------------------------------------