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【人気作品】ビールを飲むと淫乱になる母さんとやれた話【d_201764】【桃尻ハッスル堂】
■商品概要 44ページ モノクロ作品 表紙と1ページ目カラー ■内容 毎夜毎夜、交尾をする母親と親父。 喘ぎ声を聞きながらオナニーする淳一(息子) 淳一はいつか母親を自分の女にすることを夢見ていた。 それは以前、親父が●っ払いながら帰宅したとき呟いた 「母さんはビールを飲むと淫乱になるんだ」 という一言だった。 淳一はこれに賭けることにした。 親父が出張した日、淳一は母親の機嫌を取りながら ビールをすすめる。 母親はビールを1時間の間に数本飲み干す。 出来上がった母親は淳一の想像を超える 淫乱な感じの女になっていた。 その夜、ベッドを共にする2人。 淳一は母親と初体験をする。 あまりの気持ち良さに数秒で中に出してしまう。 一瞬、怒るが、淳一が落ち込んでいるのをみて許す母親。 そのまま2人の相姦関係は続く。 翌日も学校を休んで朝からセックスをする2人。 しかし、親父の会社から一本の電話がかかってくる。 親父の身に起きた悲劇。 2人が予想だにしない出来事が起こっていた。 -
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【人気作品】義姉が弟の性欲処理を担う家。〜再婚家庭のHなルールで、浴室奉仕から中出しまで捧げる僕専用の『性処理係』に〜【d_737342】【三葉姫屋】
【あらすじ】 「この家ではね、年の近い異性の身内が『性欲処理』を担当する決まりなの。」 母の再婚で、僕にできた新しいお姉ちゃん・ユイ。 清楚で優しい彼女との理想の新生活が始まる……そう思っていた僕に、彼女は真面目な顔で、この家に代々伝わるHな「ルール」を告げた。 あんなのただの冗談だと思っていた。 ……お姉ちゃんが、バスタオル一枚で僕のシャワー中に乱入してくるまでは。 「お邪魔しまーす♪」 戸惑う僕をよそに、ルールという免罪符のもと、献身的な「奉仕」を始めるユイ。 浴室での甘い「手コキ」から顔射。リビングでの母性溢れる「授乳手コキ」。 そして、ベッドの上で果たされる「全部見せてあげる」という約束……。 「……ほら、お姉ちゃんの中にそのまま挿れて?」 初めての結合、そして溢れ出す熱い精子。 血の繋がらない姉弟が、ルールという名の快楽に溺れていく禁断の日常が、今始まる。 【プレイ内容】 ・浴室で手コキ&姉に顔射 ・リビングで手コキ&授乳手コキ ・義姉のお部屋でおまんこくぱあ&おまんこ部位の説明&正常位初セックス&中出し ・浴室で手コキ&お腹にお射精 ・義姉のお部屋で騎乗位セックス&中出し 【作品情報】 ・本編64ページ ・横1500ピクセルx縦1920ピクセル ・画像生成AIを使用 【こだわり】 実用性を追求しています 行為に至るまでの過程と射精前後を丁寧に描写することで なるべく抜きやすいような作りを心掛けています -
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【人気作品】みにくる背景CG素材集『日常編』part05&06【d_196658】【背景専門店みにくる】
日常編のpart05&06の日常の背景素材12点+差分を入れた、お得なおまとめパックです。 同人、商業問わずご利用頂けます。 基本12点 差分込み35点 23/01/26 13street001の曇り・雨差分を2点追加致しました。 一部素材は13cmさんよりご提供いただきました素材です。 ご提供作品:「ラブ・バインド」 アドベンチャーゲーム、漫画などに是非お使いください。 キャラクターが生きる舞台を是非貴方に♪ --------------------------- 背景素材 販売形式:jpg形式 解像度:1920×1440pixel・1920×1080pixel・800×600pixel/JPG低圧縮 販売形式:ダウンロード販売 --------------------------- この作品は 「みにくる背景CG素材集『日常編』part05(RJ047823)」 「みにくる背景CG素材集『日常編』part06(RJ048418)」 と内容の重複があります。 -
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【人気作品】仕方なく母ちゃんとセックスします7【d_738107】【ペンタクル】
【作品の詳細】 ・本編フルカラー52P ・お金のために母子相姦を夫に撮影してもらうことに ・男勝りな性格、キャリアウーマンの熟女のお母さん 【あらすじ】 仕方なく母ちゃんとセックスしますの第7話?? お金のために再び息子に交渉をする母 そのことに息子は反発するが、なんだかんだでベッドの上へ… だかそこには父親の姿が、 父親が撮影することを息子には知らされていなかった 父は今まで息子と母親とのセックスは覗いているだけだったが、今回は現場に同席する 母子相姦を父親に見せつける第7話 -
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【人気作品】無防備巨乳兄嫁NTR2【d_451640】【AI-beauty2.5】
義弟にネトラレちゃう巨乳人妻CG集です。 満たされない欲求を年下弟チン〇で満たそうとする彼女たちの姿をご堪能ください。 ■プレイ内容 正常位、騎乗位、後背位、側位、フェラチオ、パイズリ、手コキ、足コキ、中出し、顔射、ぶっかけetc ■作品仕様 画像形式:jpg 画像サイズ:2987×3840px 画像枚数:355枚 ※本作品はStable Diffusionを使用したAI生成画像に加筆、修正を加えた作品となります。 ※生成画像には生成AI特有の乱れがみられる場合がございますのでご了承ください。 -
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【人気作品】俺とお母さんの孕ませスキンシップ【d_102449】【MAMAMAX】
■■■キャッチコピー■■■ 『母さんにスキンシップをして種付けしちゃおう!』 ■■■製品特長(アピールポイント)■■■ 『母さんをいっぱい愛撫して、はらませちゃうスキンシップシステム』 母さんの身体を愛撫し、さらに小道具を用いて強い快楽を与えていきます。 いろいろところを愛撫する『愛撫エリア』。 いろいろなところをタッチする『タッチエリア』。 さらにそれごとに様々な小道具を用いれば、母さんは応じた反応を見せ、さらに身悶えます。 ■■■ストーリー概要■■■ 旧家の分家である主人公の家。 その古いしきたりのため、母がもう一人子供を作らなければならなくなってしまう。 以前から母に対して肉親以上の気持ちを抱く主人公は、種付けするのが自分ならばと夢想し、母への恋慕を強めていく。 そんな中、仕事の都合で数週間出張することになる父。 その夜、母が主人公の自室に忍んでくる。 実は父本人は知らないが、数年前の大病で自然妊娠ができないぐらいに精子が減っている……だから父の代わりに息子である主人公が自分をはらませてほしい……そう口にし、顔を伏せる母。 嫌だとは思うけど、それでもしきたりだから……そう口にし、涙ぐむ母を抱きしめる主人公。 自分でよければ母を妊娠させる……その彼の言葉にうれしげな笑みを浮かべる母。 その身体をまた抱き返しながら、今まで感じたことのない強い欲望を抱く主人公。 父のいない間に母を自分のものにしたい……そう考えた彼は、ネットで書いてあったのだがと、気持ちがよければよいほど、絶頂を連続して感じるほどに、妊娠しやすいと母に告げる。 その言葉に目を輝かせたものの、しかしそれははしたないのでは……と頬を赤らめる母。 他人が相手ならそうかもしれないが、実の息子の自分ならば問題ない……安心して気持ちよくなってくれと優しげな笑みを浮かべる主人公。 その笑みにまた赤面し、いつのまにそんな素敵な表情をするようになったのかと、うれしげな、そして欲情した眼差しを彼に向ける母。 それでは早速始めようと母の身体を抱き上げ、布団の上に横たえる主人公。 優しくしてね……そう口にし、目を伏せる母を見たとき、主人公の欲望は爆発する―― ■■■キャラクター設定■■■ ヒロイン:母(cv.ももぞの薫) 外見の特徴:ゆるいパーマがかった長い黒髪(6:4わけ)、垂れ目、右目の泣きボクロ、全体的にふくよかな印象 性格の特徴:大人しい、穏やか、パニくりやすい、恥ずかしがり屋 身長 : 154cm バスト : 92(70G) ウェスト: 68 ヒップ : 97 38歳。 専業主婦。 若くして結婚し、名に不自由のない生活を送ってきた。 そのために年齢よりも若く、しかし年相応に油の乗った艶かしい肢体の持ち主。 夫とは10歳ほど年が離れているため、夜の生活が無くなってから数年経っており、口にはしないがその身体を持て余している。 性格は大人しく、ごく控えめで穏やかなもの。 ただアドリブに弱く、どうにも困ったことがあると狼狽し、赤面してしまう。 -
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【人気作品】20歳までには孕みたい【d_185864】【のんちゃん堂】
基本CG 31枚 総数104枚(文字なし34枚 文字有義父視点35枚 文字有嫁視点35枚) 製作者 のんちゃん堂 内容 定年を迎えた父親と教師をしている息子の男2人暮らしをしていた家庭に嫁が来た。 しかし、父親の想像していたものとはあまりにもかけ離れていた嫁。 もともと息子の教え子だったという彼女。年齢は19歳。美人ではあったが、派手な金髪に舌足らずの話し方、気だるい表情。 おおよそ堅物の息子とは不釣合いに見える彼女。 同居が始まって、息子が学校へ行っている間、家には父親と嫁の2人きり。 父親はやがて欲望が抑えきれなくなり、嫁に・・・・。 そして嫁の密かな計画が遂行されていくのだった。 -
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【人気作品】真夜中の兄と妹【d_317023】【みんと工房】
「真夜中の兄と妹」の翔太(しょうた)と真美(まみ)が出会ったのは、子供の頃です。 親の再婚で、漫画を読むのが大好きな翔太にスタイルの良い姉とキュートでボーイッシュな妹ができました。 一才違いの妹の真美は、男子と遊ぶことが多かったので、すぐに翔太と仲良くなりました。お風呂も一緒に入っていましたが、翔太は弟のような真美の裸に欲情することはありませんでした。 翔太の姉ですが、名前は美香(みか)で、翔太より三才年上です。 美香は、優しい性格なのですが、風呂上がりに下着姿でリビングをうろついたり、翔太が居ても全裸でソファーに座ってテレビを観たりしていました。 美香は、翔太には優しく接していたので、翔太は美香を実の姉のように慕っていました。また、翔太は美香ともお風呂に入っていました。翔太は、美香と一緒にお風呂に入るのが大好きでした。 ある休日の午後の出来事です。 リビングでテレビを観ていた翔太に、Tシャツにジャージ姿の美香が近づいて来ました。美香に「翔太、ちょっと疲れたからマッサージしてよ。お小遣いあげるから」と誘われて、翔太は嬉々として美香の部屋に入って行きました。薄暗い美香の部屋は甘い香りが漂っていて、翔太は頭が一瞬クラクラしました。 美香は「じゃあ、マッサージお願いね」と言うと、Tシャツとジャージ、更に下着も脱いで裸になると、ベッドの上でうつ伏せになりました。「マッサージって、こんな感じでいいの?」翔太は、美香の背中と腰を両手で丹念に押しました。美香は「いいよ、そんな感じ。続けて」と言って、目を閉じました。余程、気持ち良かったのか、すぐに美香は眠ってしまいました。暫くマッサージをしていた翔太が、美香の股間の局部の周りが濡れているのに気づきました。翔太は、美香の局部を見つめたまま、美香の下半身を念入りにマッサージしました。すると、美香の唇から喘ぎ声が漏れるようになりました。 「この部屋、暑いな」ずっと、翔太は汗だくになりながらマッサージを続けていました。あまりの暑さに翔太は、ぐっしょり濡れた服とパンツを脱いで、美香と同様に裸になってマッサージを続けました。その時、翔太は勃起していました。勃起したまま、裸で翔太はマッサージを続けました。そして、マッサージは終わりましたが、やはり、翔太の視線は美香の局部に向いてました。美香の局部は濡れていて、翔太は美香と合体したい欲求が頭から離れませんでした。 「美香姉、マッサージ終わったよ」翔太が声をかけると、熟睡してた美香が、ゆっくりと起き上がりました。「翔太、ありがと…ん?」美香は驚いた表情で、裸の翔太を見ました。「翔太、何で裸なの?」「あ、これ?ちょっと暑かったから」翔太は、ベッドに腰掛けて、額の汗を手で拭いました。「暑かったから、裸になったんだ?翔太」美香は笑いながら、翔太の股間を見ました。その時、翔太は勃起してました。「あ…これは違くて…」翔太は、慌てて股間を両手で隠しました。「翔太、エッチなこと考えながらマッサージしてたんでしょ?」美香は、微笑みながら翔太に近づき、「エッチなことする?翔太」と言って唇を翔太の唇に重ねました。そして、二人は抱き合ったままベッドの上に倒れ込みました。経験豊富な感じの美香は、舌を巧みに翔太の舌に絡ませてディープキスしながら、右手で勃起して固くなった翔太自身を優しく撫で回しました。すると、翔太の全身に快感の波が何度も押し寄せて来て、翔太は堪らず勢いよく射精してしまいました。 「まだまだイケそうね…翔太」美香は、翔太を見つめました。そして、勃起した翔太自身に優しくゴムを付けました。「来て、翔太…」美香は、ベッドに仰向けで寝転がりました。 「美香姉…いいの?」「いいよ…来て」美香は、笑顔を翔太に向けました。「美香姉!」翔太は、無我夢中で美香に抱きつきキスをしました。そして、下半身を美香の下半身に押し付けました。「あれっ、ここか?」翔太は、少し焦っていました。美香が、挿入しやすいように股を開いて、両手で翔太自身を局部に導いたことで、翔太は美香と合体することができました。そして、翔太は合体すると、美香の喘ぎ声を聞きながら、何度も腰を振り続けました。「あ…あんっ!翔太…すごい!」美香を突く度に、翔太の耳に美香の喘ぎ声が響きました。 「ねぇ…翔太…翔太が、もっと欲しい」ベッドの上で、美香が向きを変えて、うつ伏せになりました。 「美香姉のお尻…可愛いな」翔太は、右手の人差し指を美香のお尻の割れ目に滑り込ませました。「あん!そこは…ダメよ…翔太」「美香姉のお尻の穴…可愛いな」翔太は、美香のキュッと締まったアナルを優しく撫でました。「美香姉…感じてるんでしょ?アソコも濡れてるよ」「もーっ!そこはダメって言ってるでしょ!」美香は、身をよじって抵抗しましたが、翔太はアナルを指先で撫で続けました。すると、美香は観念したのか抵抗しなくなりました。翔太は、アナルを刺激しながら、同時に局部の中にも指を挿入しました。「あ…あんっ…翔太…だ、だめぇ」アナルと局部を翔太に弄ばれて、美香の喘ぎ声が、より一層高くなりました。そして、美香の甘美な喘ぎ声で、翔太は再び勃起してしまいました。 「美香姉…ちょっと、四つん這いになって」「四つん這いって…こう?」美香は、ベッドの上で四つん這いになり、お尻を高く上げました。「美香姉…入れるよ」翔太は、美香の濡れた局部に勃起した翔太自身をゆっくりと挿入すると、美香の喘ぎ声を聞きながら腰を振り続けました。その後、二人は体位を変えながら何度も互いのカラダを求め続けました。そして、満足して再び眠ってしまった美香を暫く眺めた後、翔太は美香の部屋を出ました。 八月の土曜日の深夜の出来事です。 翔太が、一人で風呂に入っていると浴室のドアが開いて、妹の真美が裸で入って来ました。「お兄ちゃん、あたしも一緒に入っていい?」「ああ、いいよ」「今日も暑かったね。早く汗流したかったんだけど…」真美は、シャワーでカラダを洗い始めました。翔太は湯船の中で、シャワーを浴びる巨乳の真美の裸をボンヤリと眺めていました。 「真美って、けっこう陰毛濃いな…」翔太の視線が、真美の股間に向きました。すると、今まで感じたことのない浴情が湧き上がって来ました。 「あ…あれっ?」翔太は、自分の股間の異変に気づきました。「何で?」翔太は、困惑して股間を見つめました。その時、翔太は勃起していました。 「どーしたの?お兄ちゃん、ボーッとして…」シャワーでカラダを流した真美が、湯船の中に入って来ました。「何でもないよ」翔太は、照れくさそうに笑いました。でも、真美のことが気になって股間はずっと勃起したままでした。 「ねぇ、お兄ちゃん…久しぶりに洗いっこしない?」嬉しそうに真美が、翔太に言いました。「やんないよ」「やろうよ、お兄ちゃん」真美が嫌がる翔太の手を引っ張って、湯船から出ると裸の二人は向き合って立ちました。「じゃあ、あたしが、お兄ちゃんを洗うね…ん?」真美が、笑いながら翔太の股間を指差しました。「お兄ちゃん、勃起してんじゃん!何、期待してんの?」「ジロジロ見んなよ…」「ちょっと触っていい?」真美の手が、翔太の股間に近づきました。「ちょ…やめろって、真美」「いいじゃん、ちょっとだけだから…」真美は、勃起した翔太自身を強く握り締めると、手首を上下に素早く動かしました。「や、やめろ…真美、うっ…うあっ」翔太の全身に快感の波が何度も押し寄せて来ました。そして、翔太は勢いよく射精しました。 「ひゃーっ!すごい量だね…お兄ちゃん!」翔太の精液が、真美のカラダにも飛んで来ました。「お兄ちゃん…あたし…お兄ちゃんのことが…」真美は、翔太をジッと見つめました。そして、真美は翔太に抱きつくと、唇を翔太の唇に重ねました。 「真美…いいのか?」「お兄ちゃんのことが…す、好きなの…だ、抱いて」「真美…」翔太と真美は、抱き合ったまま、互いの舌を絡ませ、ディープキスを続けました。すると、浴室のドアが開き、カラダにタオルを巻いた姉の美香が入って来ました。 「あんた達、いつまでお風呂入ってんの!…って、何やってんの?」美香は、全裸で抱き合ってる翔太と真美を驚いた表情で凝視しました。「お姉ちゃん!」「み、美香姉…こ、これは」真美と翔太は慌てて離れました。 「いいのよ…誰にも言わないから」美香は、ニコニコしながら二人に近づきました。そして、タオルを脱ぎ捨て裸になりました。「お、お姉ちゃん!…何か勘違いしてない?あたし達、洗いっこしてただけだから」翔太に抱きつこうとしている美香に、真美が言いました。 「そーだよ!洗いっこだよ、美香姉」「洗いっこ?だったら、あたしも混ぜなさいよ」美香は石鹼の泡を手に取ると、翔太の尻に付けました。「ほら、真美もボーッとしてないで、手伝いなさいよ」美香にせかされて、真美も石鹼の泡を翔太のカラダに付けました。「先ずは、翔太からね…翔太はジッとしてるのよ!」美香と真美は、石鹼の泡を翔太のカラダに擦り付けました。翔太は、美香と真美に全身を撫で回されて、あまりの気持ちよさに再び勃起してしまいました。 「次は、あたしね!」美香の全身に、翔太と真美は石鹼の泡を擦り付け、ゆっくりと撫で回しました。「あんっ…き、気持ちいい!」美香の唇から喘ぎ声が漏れました。その後、翔太と真美は美香のカラダを撫で続けました。 「じゃあ…最後は、真美ね」美香と翔太は、石鹼の泡を真美の全身に擦り付けました。「あ…あんっ…お、お姉ちゃん…そこ、だめぇ!」「やだ…真美って、敏感ね!すごい濡れてる」真美の乳首を撫でていた美香が、真美の局部を凝視しました。「真美ったら…オナニーし過ぎなんじゃないの?」美香は、笑いながら真美の濡れた局部の周りを撫で回しました。「あんっ…お姉ちゃん!や、やめて!」真美は、カラダをくねらせて逃げようとしました。その様子をジッと見ていた翔太は、我慢出来ずに後ろから真美に抱きつくと、真美の局部に勃起した翔太自身を深々と挿入しました。「あ、あんっ!お兄ちゃん…だ、だめぇ!」「真美…俺、もう限界だ…」翔太は、真美と繋がると夢中で腰を振り続けました。そして、真美の局部に大量の精液を中出ししました。 その様子を、美香は嬉しそうに眺めていました。 「ここ狭いから、別の場所で続きやろうよ」美香が、翔太と真美に言いました。「美香姉…別の場所って?」「あたしの部屋…ほら、いくよ!」三人は、石鹼の泡をシャワーで流すと、裸のまま美香の部屋に向かいました。そして、三人が美香の部屋に入ると、薄暗い部屋には甘い香りが漂っていました。 「じゃあ…続きやろうよ!」美香は、ベッドの上で四つん這いになりました。 「ほら、真美も…」「エッ…あたしも?」真美も、照れながら美香の横で四つん這いになりました。そして、二人はボリューム感のある大きなお尻を翔太に向けました。 「ほら、来て…翔太」「お兄ちゃん…来て」美香と真美は、お尻を高く上げて、局部とお尻の穴を翔太に見せつけました。 「美香姉…真美…」翔太は、美香と真美の局部とお尻の穴をジッと見つめました。そして、我慢できなくなった翔太は、代わりばんこに美香と真美の局部に勃起した翔太自身を挿入すると勢いよく腰を振りました。 「あ、あんっ!翔太…うあっ!だ、だめぇ!」「あ…あんっ!お兄ちゃん、すごい!も…もっと!」美香と真美の喘ぎ声が、部屋中に響きました。 「ちょ…ちょっと、休ませて…」翔太が、へたり込むと美香と真美が、すぐさま翔太自身を口に含んで舌で舐め回しました。 「まだまだ、これからよ…翔太」「お兄ちゃん、がんばって!」美香と真美の笑顔をみると、翔太自身は再び勃起しました。そして、美香と真美と翔太は、抱き合って体位を変えながら、ベッドで絡み続けました。 「あー気持ちよかった!シャワー行こか?真美」「うん!お姉ちゃん」美香と真美は、裸のまま手を繋いで部屋を出ました。翔太は、ベッドで勃起した翔太自身を撫でながら、部屋を出て行く二人の後ろ姿を眺めていました。 「すごい汗だな…シャワー行くか」汗だくの翔太も立ち上がって部屋を出ると、美香と真美のいる浴室に向かって勃起したまま歩いて行きました。 -
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【人気作品】パパ知らないでしょ。僕とママがこんなことしてること。【d_179449】【Girlboy】
ママとあっくんの母子相姦。パパに知られないように交わりを楽しむ背徳シーンを、20ページの短編漫画で描きました。 全21ページ(うち、1ページはタイトル)フルカラー -
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【人気作品】僕のお母さんは38歳だけど若くて可愛い【d_153724】【年上熟女の魅力】
僕のお母さんは38歳だけど、見た目は若くて可愛い。 大きなオッパイに、大きなお尻。 こんなのを毎日、目の前に我慢など出来る訳もなく僕は・・ お母さんのフェラやセックス、お尻の穴から指を入れての 前立腺マッサージなどなど、もう最高だ。 そんなある日、僕の友達が遊びに来て、お母さんをエロい目で ジロジロ。 そんなにお母さんが良いなら友達と僕、みんなでワイワイと 仲良く楽しくエッチな事を・・