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【人気作品】高級娼婦の売国マゾ化調教〜従者売却編〜【d_423063】【独特のM】
他サイトでも人気を博したマゾ向けシリーズが遂にFANZAにも登場! 見分を広めるため、大国・デソー帝国で外遊している、ダモ=ゾ王国第二王子アクサス=ダ=モ=リットは、密かに想いを寄せる女従者、ユイキャナとの距離を詰められず悩んでいた。 そんな折、娼館で女性に慣れることを勧められたアクサスは、帝国一と噂される高級娼婦、アイリンティティの元へ向かうが、彼女の圧倒的な性技にたちまち虜にされてしまう。そしてその背後では、とある謀略が進められていた―― 王子の、そして王国の、破滅への序曲が始まる!! 圧倒のボリューム!!フルカラー54ページ!! 性癖のオンパレード!!色仕掛け、貢ぎに高級手袋による手袋コキ!そして寝取られ・逆寝取られ的要素も詰め込まれた豪華な一作、売国マゾへと至る序章の物語です。 ※P2-P3は見開き扉絵として、一枚の画像ファイルになっています。 作画:電池様 X(旧Twitter): @pussy_gals 原作:嵯峨野勝馬(当会所属) -
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【人気作品】彼女にM向けビデオがばれたので、あまあまにいじめてもらう話【d_221878】【ひばちぃ】
彼女にM向けビデオがばれてしまい、あまあまに責められてしまうお話です。 耳責め、乳首責め等が含まれています。 ●本文漫画 モノクロ55ページ -
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【人気作品】踏みにじられた男子野球部【d_230501】【アトリエマゾ】
全国大会当日を迎えた男子野球部のもとへ、応援のために派遣されてきたチアガールたちが、なぜか一緒の送迎バスに乗ってきて… ●構成:カラー128ページ ●形式:JPEG ●画像サイズ:1辺1000〜2000px前後 〇足フェチ特化 ◆この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。 -
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【人気作品】手コキ集2【音声無しアニメーション】【d_694750】【結那】
※AIによって生成されたアニメーション集です。 ※音声はありません。 【この作品の特徴】 ・手コキのアニメーションです。 ・巨乳、着衣などの要素が多めです。 【動画仕様】 ・解像度:800*1408 ・1動画の時間:約6秒 ・フレームレート:60 ・ファイル形式:mp4 -
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【人気作品】女子校生妹に黒タイツ履かせて中出し【d_695226】【びっち倶楽部】
透けるような質感、包み込むような光沢。 脚線美を際立たせるその黒は、すべてを想像させ、そして惑わせる――。 AIが描き出す、美しくも妖しい女性たち。 彼女たちは何も身にまとわず、ただ黒いタイツだけを履いて、あなたの視線を受け止める。 艶やかで、少し背徳的。 脚、ヒップ、透け感、シワの美しさまで――AIが極限まで追い求めた‘黒’の魔力を、ぜひご堪能ください。 ※本作品はStable Diffusionを使用したAI生成画像に加筆、修正を施したものです。 ※本作品の描写は全てフィクションであり、登場する人物は架空の成人(18歳以上)です。 -
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【人気作品】ムスコの先生は巨乳美女【d_253041】【たきぼーず】
【あらすじ】 息子の先生と久しぶりの再会 そんな2人に思わぬ展開が… ちょっとしたことから彼女のマッサージがエスカレートしていく! 【作品仕様】 全35ページ 本編33ページ JPEG形式 Twitter @takibose108 -
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【人気作品】アイドルをレ●プして愛奴●にするまで。【d_401821】【脳とりがー】
★こだわりポイント ・誰もが憧れる人気者、真面目で素直で真っ直ぐなキラキラ清純派アイドルがあなただけの性奴●に堕ちていく!アイドルの口から出るはずもないようなえっちな言葉の数々が次々に発せられ、あなたの嗜虐心をこれでもかと満たしてくれます! ・どんどんネガティブになっていく性奴●は、あなたに謝りながら徹底的に服従!どんなに無茶な要求にも従い、学び、えっちな奴●に成長していくので、まるで可愛いペットを手に入れたような気持ちに。征服欲が満たされること請け合いです! ・「処女を貰ってくれてありがとうございます」「喉の奥までおち●ちん入れてくれてありがとうございます」「アナルをほじほじしれくれてありがとうございます」といった風に、全編通してヒロインはあなたのレ●プにいちいち感謝してくれます!罪悪感なく推しのアイドルをぐちゃぐちゃに犯しちゃいましょう♪ ★INTRODUCTION 誰もが憧れるキラキラ人気者のアイドルが、あなただけの性奴●に完堕ちするまでを描いた陵●作品...。 新世代の台頭により人気が少し落ち込んできている美少女アイドルあすかは、悪徳プロデューサーに「本気でセンターになりたければ、太ヲタとセックスしてこい!」と告げられ、あなたの元にやってきます。 最初は推しを●すつもりなんてなかったあなたですが、セックスするまで帰らないと覚悟を決めたあすかに詰め寄られ...。気付けば推しを完全に性奴●化! 「私あすかは、あなた様の愛奴●として、生涯おま●こを捧げ続けることをここに誓います...!」 汚れを知らない清純派アイドルが、変態性奴●に堕ちていくまでの過程をたっぷりお楽しみください! ★あらすじ 主人公であるあなたは、億万長者のドルヲタ。 お金の力で握手券を爆買いし、運営からも注目を浴びている存在です。 そんなあなたの推しは、清純派美少女アイドルあすか。 真面目で、素直で、いつも真っ直ぐ、キラキラしていて...。 そんなあすかを、あなたはやましい気持ちなど一切無く、純粋に、熱心に応援し続けていました。 しかし、旧世代の卒業や新規生の台頭などによりあすかの人気は少しずつ低迷気味に。 いつの間にか、センターの座も危うくなり...。 そんなあすかはある日、悪徳プロデューサーに「やる気あるのか?」「覚悟をみせろ!」など散々詰められた挙句、「本気でアイドルを続けたいなら、センターになる覚悟があるなら、太ヲタとヤってこい!」と、あなたの住所が書いてあるアンケート用紙を渡されて...。 「私と...セックス...してくれませんか...?」 「しないと...センターになれないので...」 運営に言われた通りあなたの家を訪れたあすかですが、純粋な気持ちであすかを応援し続けていたあなたはそんな誘いに乗るはずもなく、むしろ運営への怒りを露わにします。 「私の代わりに腹を立ててくれて...ありがとうございます...」 「でも..人気のない私が悪いので...」 「だからどうか...お願い...!お願いします...っ!」 そう言ってあすかはあなたをベッドに押し倒します。 最初は、推しのアイドルにこんなことをさせる運営に激しい怒りを感じ、あすかに手を出すことができなかったあなたですが...。 「えへへ...あなたのお陰で...まだアイドルを続けることができそうです...」 「本当に...ありがとうございました...」 あなたとの初めてのセックスを終え、服を着て事務所に帰ろうとするあすかですが...。 あなたは帰ろうとするあすかを押し倒し、欲望剥き出しで襲いかかります。 最初は泣きながら拒んでいたあすかも、快楽の渦に飲み込まれて何が何だかわからなくなっていき、恐怖や苦痛は全て悦びと快感、そしてあなたへの感謝へ...。 「愛してます...」 「愛奴●にしてくれて...」 「本当に...ありがとうございました...」 セックスなんて知らなかった純粋なアイドルが、あなたの愛奴●になるまでの、全てーー。 ★トラック紹介 ◇トラック1 清純派アイドルが我が家に (9:11) ある日、インターホンの音がしてモニターを見ると、そこにはあなたの推しアイドル、橋本あすかの姿が...。 あなたに話があるようですが、玄関で話せるような内容ではないので中に入れて欲しいとあすかは言います。 仕方なく家にあげてあすかの話を聞くことにしますが、彼女の口からは衝撃の言葉が...。 「偉い大人の人たちに...次...センターになりたいなら...」 「あなたと...セックスしてこいって...言われたんです...」 「だから私と...セックス...してくれませんか...?」 「したフリじゃなくて...本当に...!」 驚き戸惑い、セックスをしたくて推している訳ではないとその誘いを断るあなたですが、あすかは涙を流しながらあなたを押し倒してきて...。 ◇トラック2 推しアイドルの小さくて可愛らしいお口でじゅぽじゅぽフェラ (20:44) 「すみません...すみません...」 そう言いながら、あすかはあなたのズボンを下げようとしてきます。 「あなたも...こんなの嫌ですよね...」 「堕ちたアイドルと...するなんて...」 どんどんネガティブになり落ち込んでいく推しの姿を見て、あなたもついに推しのためを思い、悩んだ挙句セックスをすることに...。 あなたがようやく乗り気になってくれたので、嬉しそうにする健気なあすか。 ぎこちなくも必死に耳舐めしながら、不慣れな手コキであなたを気持ちよくしてくれます。 さらにあすかは服を脱ぎ、おっぱいどころかあんなところやこんなところまで触らせてくれて...。 さらに、手コキで射精したあなたのおち●ちんと精子を見てあすかはなんと口で残った精子をお掃除したいと言ってきて...。 ◇トラック3 中出しだけは拒む処女アイドルおま●こに濃厚射精 (16:47) 「お願いします...」 「処女おま●こを...使ってください...」 アイドルを続けるために、あなたに処女を捧げようとするあすか。 騎乗位で初めての挿入をすると、痛みと気持ちよさが入り混じりながらあすかは不器用に動き始めます。 動く度、次第に気持ちよさが勝ってきて喘ぎ声をあげ始めたあすか。 そんな推しの姿を見て、あなたも興奮を隠すことができず下から激しくあすかを突き上げます。 そのまま激しく舌と舌を絡ませると、あすかもどんどん快楽に溺れ始めたようで...。 それでも理性を必死に保ち中出しは拒むあすかですが、もちろんあなたがそれをガマンできるはずもなく...。 ◇トラック4 もう止まれない、推しアイドルにイラマ強●レ●プ (17:22) 運営からの命令であるあなたとのセックスを終えたあすかは、服を着て事務所に帰ろうとします。 しかし、火が点いたあなたはそのまま素直にあすかを帰す訳がなく、強引にベッドに押し倒します。 思わず悲鳴をあげ泣き出すあすかですが、あなたはお構いなしに強引なイラマチオであすかの口内を犯します...。 さらに、イラマでの口内射精では飽きたらず今度はバックからあすかを犯し始めるあなた...。 最初はあすかとのセックスに乗り気ではなかったあなたですが、推しのあられも無い姿に欲望が勝り、あすかを●すことに至上の快感を感じ始めて... 「中出ししてください...!」 「恩人との赤ちゃんが作れるなんて...!」 「ありがとうございます...!」 もはやあすかも、快楽の渦に溺れ何が何だかわからなくなってしまって... ◇トラック5 アイドルのケツま●こを犯して潮吹きアクメ (19:34) スイッチの入ってしまったあなたは、もう止まりません。 当然です、目の前には推しのアイドルが四つん這いでアナルを拡げているのですから...。 あすかのアナルに指を突っ込み、ほじほじと弄り回すあなた。 最初は嫌がっていたあすかも次第に感じ始め、えっちな喘ぎ声をあげ始めます。 「アナルをほじほじしてくれて...ありがとうございます...!」 「この穴は...この身体は...もうあなたのものです...」 「好きに...し、て...」 ついにあすかのアナルへ挿入するあなた...。 そして、自分への感謝を示させるだけでは飽きたらず、自分を愛するようあすかをスパンキングして調教します...。 叩けば叩くほど、痛みから気持ちよさへ感覚が変わっていくあすか。アナルセックスで喘ぎ声をあげながら、お尻を叩かれて快楽に浸るその姿はもう完全に愛奴●...。 「愛してます...」 「好き...大好きぃ...!」 もはやあすかが感じているのは、痛みではなく悦びだけ...。 アナルセックスで潮吹き絶頂を迎えたあとは、あなたへの愛をひたすら叫びながらのご奉仕騎乗位。 最後は激しく舌を絡ませ合いながら、2人とも絶頂を迎えます。 「私とセックスしてくれて...」 「愛奴●にしてくれて...」 「アイドルとして活動を続けさせてくれて...」 「本当に...ありがとうございました...」 「お礼に...毎日私の身体を...」 「自由に使ってくださいね...」 【総時間:1時間23分】 ★登場人物紹介 ◇ヒロイン : あすか(CV : 秋野かえで) 旧世代の卒業、新期生の登場により、人気が少し低迷してきつつある、絶賛迷走中の清純派美少女アイドル。 ブラックでスパルタな運営により、「やる気あるのか?」「覚悟をみせろ!」など散々詰められた挙句、「本気でセンターになる覚悟があるなら、太ヲタとヤってこい!」と、主人公の住所が書いてあるアンケート用紙を渡され、ハッパをかけられる。 根が真面目で素直な性格のあすかは、それを真に受けてしまい、主人公の家を訪問することになり...。 ◇主人公 去年宝くじに当選し、億万長者となったドルヲタ。 今年になってから全てのコンサートで握手券を500枚出しており、「太ヲタ」として運営に注目されるようになる。 この度ブラックな運営の「忖度」により、あすかが直接自宅に訪問。 あすかから「あなたとセックスしてくるように言われた」と告げられ、最初は断ったものの、あすかに「してこないと帰れない...」「グループをクビになる...」などと泣きつかれてしまったため、仕方なくあすかに襲いかかり... ■スタッフ CV:秋野かえで イラスト:まとけち シナリオ:日々舘チカ 制作:脳とりがー -
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【人気作品】続・初恋の先生がダチ共に寝取られるまで【d_290318】【こけしム軒】
商業誌として各種配信サイト様で配信中の 「初恋の先生がダチ共に寝取られるまで」 今回、本編では描ききれなかった その後の展開が同人誌で描かれる 前作では初恋の先生「由莉佳」を ダチ共から本番寝取られを回避した 主人公「将也」だったが 今作ではついに寝取られてしまう・・・ 通話先の相手がまさに今 初恋の先生と複数プレイをしているなどと 夢にも思わない将也・・・ 将也の為、そして教師としての責任から 体を捧げる由莉佳・・・ この先なにが待ち受けているのか・・・ -
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【人気作品】かのん【d_233871】【atori】
〜かつて想いを交わした彼女との再会は、地方の風俗だった…〜 ある噂を聞いてやって来た地方のソープランド。 そこにいたのは学生時代に想いを寄せた同級生だった。 肌を重ねるうちよみがえってくる当時の記憶。 朝の通学電車、放課後の部室、最後の文化祭… ずっと続くと思っていた幸せな日々。 しかし別れは突然訪れた。 再会した彼女の淫らな姿… 現在と過去が交錯する、苦く切ない純愛ストーリー ※この作品には寝取られ表現があります。 パートカラーコミック80ページ -
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【人気作品】性の実技教育〜女子校に男子は僕一人〜【フォーリーサウンド】【d_224543】【脳とりがー】
今年から共学になった●●に入学したけど、ほとんど女子校で女子だらけ。クラスメイトの眼の前で、保健体育の授業の実験台にされて……夢のようなハーレム学園性活を、没入感満載のフォーリサウンドで!!! ●イントロダクション 「家から近いから」そんな理由でぼくが入学した学園は、去年まで女子校だった男子部が新設されたばかりの「ほぼ」女子校。 なんと学年に男子は3人、クラスには男子1人ずつ。 そんな環境にいきなり放り込まれた「ぼく」は、もちろん明らかに浮いていて…… それでも、いつも気を遣ってくれる美人のミキ先生や、ぼくに興味を持って話しかけてくれる可愛いクラスメイトの「さおり」と「ゆりか」のおかげで、徐々に学園生活に馴染んでいくのだった。 そんなある日の、保健体育の授業。 性の話になると、やっぱり男子の身体に興味津々なクラスメイトの女子たち。 「勃起」や「射精」なんてワードが出てくるたびに、黄色いを悲鳴をあげる。 教室内に流れる、なんとなく気まずい空気。 自意識過剰だと分かっていながらもつい感じてしまう、「男」であるぼくへの視線…… すると、マジメだけれどちょっと天然なミキ先生は、「実践」と称して、とんでもないことを言い出して…… ――ひょんなことから女子校に男子が入学してきたら周囲はどんな反応になるのか? 「男子」という存在に免疫のない、あまりにもリアルな、クラスメイトの女子たちの戸惑い。 そして少しずつ打ち解けてクラスに居場所が出来ていく、ぎこちないアオハルの一ページ。 一度は体験してみたい、淡いハーレムのような不思議な空間。 かと思いきや突然始まってしまう、とんでもなくエッチで異常な授業という名の日常。 それらを丁寧な心理描写とともに、余すことなく、没入感に満ちたフォーリーサウンドで表現した音声作品です! ●ヒロイン紹介 ◇さおり 身長:159cm おっぱい:Gカップ ぼくのクラスメイトのJK。 クラスで最初に話しかけてくれた、優しい女の子。 ノリが良くて明るい性格だが恋愛には少々奥手で、ちょっと照れ屋。 ◇ゆりか 身長:155cm おっぱい:Fカップ ぼくのクラスメイトのJK。さおりといつも一緒にいる。 おとなしそうだが、年頃の女の子らしく出会いに飢えているのか、 ぼくに対してはけっこう興味津々。 ◇ミキ先生 身長:164cm おっぱい:Hカップ ぼくのクラスの担任の先生。 優しくて面倒見もよく美人で、一見普通の先生。 とても真面目で生徒思いだが、ちょっと天然(?)なところがあって…… ●作品内容 【1】不安と期待でいっぱいの、学園生活初日(11:48) 去年まで女子校だった学園に入学してしまったぼく。 担任のミキ先生は、「男子はまだまだ少ないから、不便なこともあるかもしれないけど……」と、ホームルームでぼくのことをクラスメイトに紹介する。 少しざわつく教室内、女子たちから集まる好奇のまなざし。 なんともいえない居心地の悪さから幕を開けた、孤独な学園生活。 すると、休み時間にクラスメイトの女子たちが話しかけてきて…… 【2】緊張しまくりの初日の放課後、また女子に話しかけられて……(8:21) なんとか授業を普通に終え、そそくさと帰ろうとすると、ミキ先生に呼び止められる、 不安そうなぼくを気遣ってくれる、美人で優しいミキ先生。 そこにまたさっきの二人、「さおり」と「ゆりか」も、話しかけてきてくれた。 友達になりたいのか、気に掛けてくれているのか、なんと普通に連絡先まで聞いてくれる彼女たち。 不安だった学園生活も、この調子なら少しだけ期待できそう……? 【3】お昼休み。ぼっち飯のぼくに興味津々の「さおり」と「ゆりか」(7:54) クラスメイトと多少打解けたとはいえ、昼休みは当然いつもひとりぼっちだ。 でもある日、そんなぼくを気にかけてくれたのか、さおりとゆりかと一緒にご飯を食べることになった。 「ずっと女子校だから恋愛に疎くて」「相談とか乗ってほしい」 なんて言いながら、何かとぼくに話を振ってくれる優しいふたり。 だんだん縮まっていく女子たちとの距離感に、つい心が躍ってしまう。 でもそれは、このあとの「授業」が始まるまでの、束の間のことだった…… 【4】保健体育の授業にて……(13:16) お昼休み明けの授業は、保健体育。 性教育の授業なのでもちろん仕方ないことだけど、性的なワードが次から次へと出てくる。 「勃起」とか「射精」とか「陰茎」とかミキ先生が大真面目に言うたび、女子はキャーキャー騒ぎだす。 クラスにたったひとりの男子。 気まずさがマックスに達しそうになったその時、ミキ先生はぼくを教壇に上げる。 「今ここで、勃起できる?」 勃起の仕組みをみんなに理解させるため、「実践」しましょうなんて、とんでもないことを言い出したのだった…… 【5】まさかの「性」の実践教育(39:24) ミキ先生はぼくを「勃起」させるためとか言いながら、身体を密着させたり、胸を触らせたりしてくる。 当然ガマンできるわけもなく、クラスメイトの前でどんどん固くなっていくぼくの下半身。 「これは真面目な授業なんだから、恥ずかしがらなくていいのよ」 なんて言いながら、ぼくの「それ」に、優しい手つきでコンドームを装着して、耳を舐め、勃起をさらに促すために、とうとうしゃぶり始めるミキ先生。 初めての快感に混乱&興奮していると、一度勃起してしまったら授業に集中できなくて苦しいだろうから……などと言い出して、さおりを教壇に上げ、彼女にも「フェラチオ」の実習をさせようとしはじめ、そしてなんと最後は…… 【収録時間:本編 80分】 ■スタッフ ◇パッケージイラスト/Hajin様 ◇CV/花宮楓様 ◇CV/羽生羽見様 ◇CV/すずな様 ◇製作・監修/脳とりがー