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【人気作品】友人のママと生ハメして膣内射精しちゃいました【d_231305】【まんだら大王】
年頃の男子が友人のママとひょんな事からエッチをしてしまうお話です ■あらすじ 友人の家に遊びに来ていた年頃の男子『ショウタ』は 胸が高鳴っていた。 それは友人のママ『マナミおばさん』の存在だった。 美人で巨乳でとびっきりエロいその姿に 以前から惹かれていたのだった。 そしてショウタはマナミおばさんの トンデモナイ’秘密’を知っていた。 それはマナミおばさんの『激オナニー』だった! ある時間― トイレに行く振りをしてショウタは 廊下に面しているいつもの部屋を除く、、、 そこには股を開きスマホのエロ動画を見ながら 荒い息を充満させ中指薬指を根元まで膣穴に 上下左右とブズブズ 液ドクドク とオ○ンコ挿入しているのだった! このエロすぎる光景をショウタは 毎度オカズに友人の家に来ていたのだった 『…誰!?』 しかしそんな特等席に 人生最大のアクシデントがショウタを襲った 覗きがバレてしまったのだ、、、! なぜそんな事をしていたのかと 説教を受けるショウタは 人生が終わった、、、 この世の終わった、、、 存在ごと居なくなってしまいたい、、、 とドス黒いガイコツのようになっていた しかし… 『もしかしておばさんとヤりたいの…?』 マナミおばさんの驚くような問いに ショウタは固まる一方だった! しかしその爆発する性欲の意思を 玉砕精神でマナミおばさんへ 伝えるのだった そしてこれをキッカケに ショウタはズボンを下ろされ マナミおばさんのスーパーテクニックフェラを喰らう マナミおばさんは息子へ勉強をいつも 教えてくれるお礼と 少しだけならとエロったのだった そして事はエスカレートし ショウタは初めてのセックスをマナミおばさんの オ○ンコで体験し 熱い精子を中にブチまける―。 ○基本25p ○差分全ページ75p ○PDF同梱 -
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【人気作品】コスプレ好きのギャル母さん【d_197199】【逝印乳業】
僕の母親はギャルです。 これだけでもチョット恥ずかしいのに コスプレも大好きときています。 ただのコスプレならまだしも 露出の高いセクシーなコスプレばかり 年頃の僕の前で色んな姿を見せてきます。 しかも母のスタイルは爆乳巨尻のエロボディ。 ダイナマイト褐色セクシーコスプレを 目の前に僕はもう… 実の母なのにエロの対象にしか!! 母さんが悪いんだからね!! 成人向けオリジナルエロCG集となっております。 基本CG10枚、基本+差分で90枚 セリフの有無で総数180枚です。 -
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【人気作品】その妻達は自宅で風俗をしていて【d_106082】【オルトス】
ドスケベな人妻とできる風俗を教えてもらった男が向かった先は普通の住宅で そこで待っていたのはムチムチで淫乱な主婦達だった! 夫に内緒で自宅で風俗をする妻達は リビングや寝室で他の男とセックスしては種付け中出し絶頂する。 セックスが大好きな主婦 生活費を稼ぐため、あるいは遊ぶお金が欲しい主婦達は 体を売ってはチンポをねだりアクメする。 今日もそんな人妻との刺激を求める男が 彼女達の家にやってくる。 基本CG12枚 絵差分SS含め総枚数91枚 企画シナリオ:オルトス イラスト:イズミノアル -
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【人気作品】ゴミ捨て場の母【d_096932】【TOMO】
小さい頃から両親の喧嘩を見て育った少年は 両親の離婚をきっかけに家を飛び出して生きてきた。 数年後…生まれ育った町に連れと共に戻って来た… 様変わりした街並み 薄暗い路地裏には残飯を漁るホームレスが居た 女だった その女は…母親だった 連れの2人は俺の母親とは知らずに ゴミ女と化したソイツを無理矢理●す… そして…それを傍観していた息子は……… ※陰毛あり、陰毛なしの2種類ご用意いたしました。 フルカラーコミック。 表紙+本編18ページ+おまけ1ページの20ページ。 総枚数60枚。 画像サイズ :600×800、1200×1600の2種類。 -
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【人気作品】おまえのカーチャンはオレのチ○ポ専用の肉便器【d_221561】【黒野タイツ】
そういやおまえとの付き合いもずいぶん長いよな。〇キの頃からだから、かれこれ十数年ってとこか。ということはおまえのカーチャンともそれくらいの付き合いってことになるよな。おまえのカーチャン、昔からオレのことを息子のおまえと同様に可愛がってくれて、ほんといい人だよな…ん? なんで急にこんな話をするのかって? まあ、これには理由があって、実はな…オレ、おまえのカーチャンのこと、オレのチ○ポ専用の肉便器にしちまったよ。いやあ、おまえのカーチャンすげえぞ、オレと〇キの頃からの付き合いなのに、オレのチ○ポの味を知ったとたん、オレのチ○ポのためならなんでもするメス犬になっちまったんだからな… 本編は20枚(イラスト16枚、その他4枚)、差分はありません。セリフなしイラストも収録。画像はJPEG、サイズは1600×1200です。 -
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【人気作品】週3で娘の彼氏にハメてもらう主婦【d_171647】【干し椎茸】
緑川佐知・36歳主婦 旦那は単身赴任中で留守を預かる身ー・・・ 彼女は一人娘の彼氏と 週3でSEXしているー・・・ 彼氏の要求はどんどん増える 彼女は娘を守るためにどんな要求にも応えるのだったー・・・ フルカラーコミック・74ページ -
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【人気作品】僕だけが知らないママの竿遍歴【d_222855】【北松屋】
僕だけが知らないママの竿遍歴 (ぼくだけがしらないままのさおへんれき) ●総ページ数127Pフルカラー ●ジャンル 寝取られ(NTR) ●制作 北松屋 (僕だけが知らない)の新シリーズ第1弾。 ある北関東の寂れた温泉街に潜伏するかのごとく静かに 暮らしている母子。 主人公の信一郎は極度の対人恐怖症の為に母親以外の 人間には会話すら出来ない。 何回か転校するうちに、新しい環境にも馴染めず不登校 ぎみに。 そんな息子を叱るわけでもなく、いつも明るくはげまし てくれる母郁子さえいれば信一郎は満足であった。 しかし、最近いろいろ母に対して疑問を持つようになっ た信一郎。 (そもそも自分の父親のことを母がまったく語らないこ と)(なぜ頻繁に引越するのか?)(そして転居先がい つも寂れた温泉街なのはなぜなのか?) そして、彼は気がつく。(僕は母の生い立ち、過去をま ったく知らない) 母に対しての疑問と同時に信一郎に最近湧き上がるある 抑えきれない感情。 そして我慢しきれず母にその心のうちを吐露する主人公。 そんな中、この親子の元にいかがわしい男たちが現れる。 -
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【人気作品】隣人【d_084769】【さくら工房】
10年来の隣人で、子供同士も友人同士という隣人の旦那に突然レ○プされてしまった主婦由梨絵。その日から家族に内緒で調教受ける事に。次第に目覚めていく女に由梨絵は流されていく。全43枚(基本CG22枚扉2枚)構成になります。 -
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【人気作品】ママさん候補は全員巨乳! 風俗嬢編【d_726201】【TGA】
ボクには愛しいママ(義母)がいる。そんな彼女が、自分を含めた色っぽい’8人のママン候補者’がいると言い出した……。そしてその中から、’本当のママン’を見つけ出しなさいとも……。そうして現れた一人が、ソープランドで働く風俗嬢。媚薬プレイでセックスにドハマり…連続射精セックスの虜になってしまう──。 「こんなに気持ちいい…ボク! 耐えられないよぉぉ…っ!」 「ハァ、ハァッ! だ、駄目だぁ! もう我慢出来ないっ!」 「これ以上はムリだよぉ! 出ちゃう!」 「出しなぁ…いいよぉいけないのは我慢だ、全部慣れなのさぁ…」 「出ちゃう出ちゃう! 出ちゃうぅぅ…っ!」 「出しな! 武士!全部受け止めてあげるよぉっ!」 「今まで武士だけが!本当の意味で私を受け入れてくれたから」 「徹底的に! 私を武士色に染め上げて欲しいのよ――…ッ!」 「これで小枝ママのすべてがッ! 分かった気がするッ!」 「好きだよッ! 小枝ママぁ――…ッ! また出すよッ!」 「出し終えても! 今日この瞬間を忘れないからぁ――…ッ!」 「やっと私の気持ちが伝わったぁぁ…ッ! 一緒にイきましょう!」 「イクよ! イクよッ!」 「武士ぃぃ…ッ! 想いは一緒なのよッ! 一緒にイってェェッ!」 ψψψψψψψψψψψψψψψψψψψψ ・基本CG 6枚+α ・差分込み本編 149枚 ※本作は版権元の許可を得たコンテンツです。 ψψψψψψψψψψψψψψψψψψψψ -
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【人気作品】僕の性春は田舎のお母さんだった【d_728408】【ナスム乳産業】
【僕の性春は田舎のお母さんだった】 【登場人物】 ・三浦 晴海 (みうら はるみ) 36歳 未亡人 夏樹とは遠い親戚で、田舎の家で独り暮らしをしています。 趣味は散歩と畑仕事とガーデニング。 最近の悩みは、腰痛と体力が減ってきたこと。 ・夏樹くん (なつき) 両親を亡くし、寮で生活している。 親戚である晴海に引き取られ、田舎で暮らすことになります。 運動部だったこともあり体力には自信がある。 趣味は釣りとゲーム 【あらすじ】 夏樹は道に迷っていた(ひらはら なつき) 地図を片手に田舎道をひたすら歩いている。 水があれば今にでも飛び込みたくなる様な、そんな日差しがつよい夏の日のこと。 夏休みになった夏樹は里親となる親戚の家へと向かっていた。 両親を亡くし独り身となった自分を引き取ってくれた、未亡人の三浦 晴海(みうら はるみ)おばさんの元へ。 古い一軒家に住む割烹着姿の晴海おばさんは畑仕事に勤しんでいた。 数年ぶりに会うおばさんの姿は、昔と変わらないままだった。 元気に振舞うも、どこかギコチナイ夏樹に晴海おばさんはとっても明るく接してくれる。 まるで本当のお母さんの様に。 おばさんは家族として、自分を迎え入れてくれていた。 僕はまだその家族に馴染めなかった。 だけど、家族としての温かさを感じていた。 少し退屈な夏休みを満喫していた夏樹は ある日、見てしまった。 おばさんの……だらしなくも肉付きの良い大人の女性の身体を……。 偶然だった。 たまたまお風呂場の隙間が空いていた。 窓ガラスには晴海おばさんの影が見える。 好奇心に誘われて僕は覗いてしまった。 そこから僕の中で少しづつ何かが変わっていった。 晴海おばさんを女性として見る様になってしまった。 僕は寝ている晴海おばさんを――。