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同人
【人気作品】母子相姦専門誌「すてきなお母さん」 創刊号【d_095256】【大空カイコ】
母子相姦専門誌「すてきなお母さん」刊行! 収録内容 ・母と息子の近況報告 父に捧げる母と子の禁断のメッセージ ・相姦家庭のお母さんへのアンケート結果 ・(母に恋してシリーズのお母さん)早苗さんグラビア風ページ ・投稿体験談 週に一度母子の秘密の逢引 ・その他ミニ漫画、あとがき 全60P(カラー39Pモノクロ21P) ※本作品は個人による同人作品です。本当の雑誌のようなページ数はありませんのでご了承の上お買い求め下さい ※2016/10一部画像をリファインしました(早苗さんの部分と投稿コーナーの部分) -
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【人気作品】疼く豊満おばさんはもう限界!〜10年間育ててくれた義母への恩返し〜【d_219097】【こっき心】
「ごめんね、ボク…私なんてことを…」 抑えられない性的欲求を、息子同然の僕にぶつけてしまったおばさん。 デカい尻に、弛んだカラダ。今のおばさんに、若い頃の美貌はもうない。 金持ちの旦那からは相手にされず、いつ理性が崩壊してもおかしくない。 そんな状況が何年も続き、おばさんのガマンはもう限界だった。 だから僕は誓った。おばさんに恩を返す時は今だ、って。 -------------------------------------------------- 僕がまだ施設で孤独な毎日を送っていた頃の話だ。 突然現れたモデルみたいな美人のお姉さんが、僕を孤独から救ってくれた。 おばさんはあの日から、僕の母親同然の人だったんだ。 それなのに…あれから10年経ち、大学生となった僕を突然押し倒したおばさんは、 「ごめんねボク…」 と僕のチ〇ポに跨って、野獣のような腰遣いで精液を搾り取ってくる…。 行為後のおばさんは後悔と自責の念に押しつぶされそうになっていた。 おばさんがこうなってしまったのも、僕の責任かもしれない。 そして恩人であるおばさんを救えるのは僕しかいないと思った。 だから僕は誓ったのだ。 「今度は僕が、おばさんのヤリたい夢を叶えてあげる番だ」って。 ★この物語はフィクションであり、 実在の人物・団体・事件などには一切関係がありません。 -------------------------------------------------- 制作:ロッコ 企画・シナリオ:こっき心 ○基本CG15枚+α ○差分込み本編201枚 ○『イラストのみVer』収録 -
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【人気作品】代理出産でセックスの虜になったお義母さんの話【d_230123】【みとれいゆ】
--------------- ■登場人物 --------------- ・母・順子(48) ・娘婿・和也(28) ・娘・明日香(29) --------------- ■ストーリー --------------- 不妊治療をしても妊娠できない娘夫婦からお願いされた『代理出産』 それは、つまり娘に代わって娘婿とセックスをして妊娠し、出産するということ 5年前に愛する夫を亡くし、 誰とも再婚しない、誰とも付き合わない、誰のことも好きにならないと心に誓った順子は、 唯一、孫の顔が見れなかったことを未練にこの世を去った夫を想い出し、 行為中に『キスは絶対にしない』という約束を取り付けて、代理出産を承諾する 亡くした夫は初めての相手だった つまり、順子は夫以外の男性を知らなかった そして、毎回、何度も何度もイカされ続ける内に、順子の身体と心情は段々と変化を遂げていきーー 「48年生きてて、セックスがこんなに気持ち良かったなんて初めて知った・・!!!」 =============== ■製品版 =============== ・フルカラー漫画 ・総60ページ(表紙、あとがき含む) ・画像サイズ:2480×3508(px) ・PDF版同梱 -
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【人気作品】挿入りました!入間くん 親友ママのえっちな性教育【d_527864】【AVA-dojin-】
いつも仲良し3人組の友人達… その親友のママがエッチすぎて、いつも勃起が収まらない!? 大きな胸に、大人のエッチな匂いでちんこは常にギンギン! 親友のママに勃起しているのが見つかってしまって… そのままママの身体を使ってエッチな性教育開始!? エリート悪魔一家のママの身体に我慢できず、そのままゴムもつけずに 生挿入!! ママの膣内に…僕のおちんぽ挿入りました! 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 全編182ページ -
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【人気作品】近親強●【d_162696】【あの幽霊斎(※本物)】
錯乱した主人公が実母を犯してしまうというストーリーになっております。 jpg形式 pdf同梱 全48ページ -
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【人気作品】なのはさん!エッチなことさせてください【d_519035】【汁なし担々麺】
いつもは厳しいなのはさん。今日の訓練後のなのはさんはなんだか優しくて、なのはさんが可愛くて訓練に集中できないことを伝えると、、、 総数:57P -
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【人気作品】彼女に振られたらママさんがやってきた件【d_204504】【ぜんまいこうろぎ】
熟女ものカラー40ページです。 本作は前作、前々作などに比べ若干控えめな程よい熟女に仕上がっています。 より多くの皆さんに楽しんでいただければ幸いです。 ●あらすじ 付き合ってから初めて彼女千夏の家に行った西山は、千夏のママが規格外の巨乳であることを知る。 そして千夏ママ目当てに、千夏の家にちょくちょく遊びに行くようになる。 こんな西山だ、程なくして千夏に振られることになる。 そして、家に遊びに行く口実をなくしガッカリしている西山のもとに、千夏ママが訪ねて来る。 -
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【人気作品】【フルカラー版】「ヤリ捨てしない?」〜マッチングアプリの人妻はナマを許す〜【d_577662】【ふーりす】
【あらすじ】 ―これはマッチングアプリの人妻を俺専用ま〇こ(セフレ)にした話だ― 大学生の「俺」はマッチングアプリで女を漁っていた。 テキトーにいいねしまくってると 年上の「蜜乃(みつの)」とマッチングした。 会ってみると彼女は人妻 旦那と子供がいるらしい・・・ ってか人妻がアプリやってるとかヤリモクじゃね? ダメ元でラブホに誘うと「軽い女じゃない」 と言いながらも、言葉うらはら即フェラ展開!! コンドーム準備してるとか・・・ やっぱヤリモクじゃねぇかっ!! ゴムハメ!ナマハメっ!! 中出し展開!?人妻最高っ!! 【コンセプト】 この漫画は「見知らぬ大学生に股を開くスケベな人妻」がコンセプトです。 男性リードの内容ですが、NTR及び辱め的な要素は極力抑えています。 マッチングアプリをキッカケに出会ったばかりで躰を許す・・・ そんなスケベな人妻との和姦を楽しんで頂ければ何よりです。 【パッケージ】 漫画29ページ(本編26P 表紙調整3P) フルカラー モザイク処理 陰毛あり ファイル形式:JPEG PDF 【注意】 同タイトルのモノクロ版がございます。 こちらはフルカラー版です。 セリフの一部加筆修正と漫画の絵をフルカラー化という点で 違いがありますがストーリーとしてはほぼ同じです。 -
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【人気作品】禁忌の熟実、過ちの若葉III モノクロバージョン【d_603577】【イソポキングダム】
不倫する人妻と、浮気してしまう少年の物語となっております。 長編シリーズ続編なので是非お買い求めくださいませ。 ・あらすじ 彼氏と人妻との関係を知った善斗の彼女、恵美はついに瑠璃子と対峙する。 しかし瑠璃子は本性を現さず、軽く恵美を受け流してしまう。 そして、罪悪感などものともせず瑠璃子は善斗を誘惑し、またしても 本気不倫交尾を開始してしまう。 ニオイを擦りつけるように蹂躙交尾に耽る瑠璃子。 そんな中、最低な計画が善斗を苦悩させる…。 -
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【人気作品】僕らがセックスするチャンス 〜友だちのお母さん〜【d_627717】【官能物語】
唯斗は、友人の健太の母である美幸さんに密かに憧れ、彼女の写真を収集し、性的な妄想を抱いていた。ある日、唯斗が健太の家を訪れると、健太が部活動で不在のため、美幸さんと二人きりになる。唯斗はトイレを借りた際に脱衣所にあった美幸さんのパンティを見つけ、それを顔に押し当てて自慰行為に及ぶ。その最中、美幸さんに現場を目撃されてしまう。 美幸さんは唯斗に何をしているのか問い詰め、唯斗は美幸さんへの長年の想いと、自慰行為をしていたことを告白する。美幸さんは動揺しながらも、唯斗の必死な懇願を聞き入れ、許す代わりにある条件を提示する。それは、唯斗のペニスを見せることで―― 総字数 約63,500字(読了時間 約2時間7分) 〈本編より抜粋〉 美幸さんは、唯斗の親友、健太の母親だ。しかし、唯斗にとって美幸さんは、ただの友達の母親ではなかった。彼女は、唯斗の心を深く捉えて離さない存在だった。美幸さんは、唯斗の憧れであり、密かな欲望の対象だった。その美しくも儚い存在は、唯斗の思春期の心に深い爪痕を残し、毎夜のように彼の夢に現れては、甘く危険な誘惑を仕掛けてきた。唯斗のスマートフォンの中には、美幸さんの写真で埋め尽くされた秘密のフォルダがあった。リビングでくつろぐ美幸さん、庭で花の手入れをする美幸さん、健太と買い物に出かける美幸さん……。どれもこれも、唯斗が盗撮したものだった。 〇 美幸さんの柔らかな手が、唯斗のペニスに優しく触れた。温かく、しっとりとした感触に、唯斗の全身に電撃が走る。美幸さんの指が、ゆっくりとペニスの先端を撫で上げた。唯斗は思わず声を漏らした。それは、快感と、そして長年募らせてきた欲望が満たされる瞬間の、混じり合った感情だった。「ふふっ、可愛い」美幸さんは、唯斗のペニスを愛おしそうに見つめながら、くすりと笑った。その笑顔は、唯斗にとって、この上ないご褒美だった。唯斗のペニスは、美幸さんの指の動きに合わせて、さらに硬く、熱くなっていく。 〇 唯斗は、美幸さんの膝の上に顔をうずめながら、大きく息を吸い込んだ。美幸さんの体から立ち上る甘い匂いが、唯斗の鼻腔をくすぐる。それは、唯斗が長年憧れてきた、成熟した女性の匂いだった。「美幸さん……」唯斗は、美幸さんの柔らかな太ももに顔を押しつけながら、震える声で呟いた。美幸さんの指が、唯斗の髪を優しく撫でる。その温かい感触に、唯斗の心は安らぎを感じた。「どうしたの、唯斗くん」美幸さんの優しい声が、唯斗の耳に心地よく響く。唯斗は、美幸さんへの抑えきれない感情を、もう一度言葉にしようとした。