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【人気作品】ヤリまくり清楚ちゃん 〜絶倫竿男とっかえひっかえマン遊記〜【d_198787】【どろっぷす!】
■どんなCG集? ビッチ姉の導きにより、絶倫エッチハシゴをして味をしめた楓。 次から次へと現れる伝説級の竿男を前にして胸とアソコの疼きが止まらない!! 泗水学園に通う『久慈 楓』は国立大を目指す受験生。 彼氏と迎えた初SEXがあまりに気持ち良くなかったため、 「私が求めていたセックスはこれじゃない」 と絶望してしまう。 呼吸困難になるほどの激しい快感を味わってみたい彼女は、 セフレを多数持つ姉の梓にセックスが上手い男を紹介してくださいと頼み込む。 「アクメ地獄へ堕ちる覚悟は出来ているんだろうね」 「はい、出来ております」 「よろしい」 かくして生真面目女子校生、楓は数々のテクニシャンと浮気セックスを繰り返すのだった! 彼氏の存在はどこへやら、とんでもない連弾強堅竿男に死にそうなほどに突かれヨがりまくる!!! 勉強とアヘイキセックスはセットで!充実のハメハメライフで清楚ちゃんは今日もイキまくります★ -
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【人気作品】バブ〜!赤ちゃんになったマザコンカップルと2人のママ【d_199282】【らぶエロ大好き委員会】
『ラブは清く!エロはゲスく!』 らぶエロ大好き委員会、早くも第7弾の登場です! 今回はなんとバブりにオギャり! 近親相姦を繰り広げる母子と 赤ちゃんプレイを教え込む母娘♪ マザコン同士のカップルとお互いのママを加えたバブバブプレイは必見です♪ もちろん安心の「らぶエロ=ブランド」♪ Wマザコン母子がひたすらに甘々なプレイを繰り広げちゃいます♪ 安心してヌキまくってください♪ ぜひともよろしくお願いいたします。 ----------------------------------------- 【あらすじ】 「マザ男ちゃん…これがオンナよ。」 母子家庭で息子のマザ男を溺愛するマザ男ママは 思春期を迎えたマザ男に性の手ほどきをして とうとう禁断の恋人の関係になってしまいます。 思春期特有のサカリまくった性をぶつけるマザ男と 息子大好きマザ男ママのただれた関係。 愛するオトコに抱かれて幸せを感じつつも、ちょっぴり不安なマザ男ママは 親友のママ友、マミちゃんママに相談します。 するとなんとマミちゃんもマザコンで、母親とレズプレイどころか ●●●なのに赤ちゃんプレイをしているのだとか。 赤ちゃんになったムスコとSEX…胸がときめくマザ男ママ。 「ねえ、私達の生活見てみたくない?同じマザコンの子を持つ母親だし…」 マミちゃんママの妖しい誘惑。 イケナイ期待を胸にマミちゃん家に訪れるとオムツをしたマミちゃんが…♪ ----------------------------------------- 全59ぺーじ、差分29ページです♪ -
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【人気作品】生意気チアは野球部の性ペット 〜その母も脅して好き放題母娘丼〜【d_198818】【どろっぷす!】
■どんなCG集? 生意気チアとその母を野球部で共有!? 弱小野球部のキャプテンは、この爆乳親子丼のご奉仕でのし上がれるのか!? 全国大会の常連運動部が揃う私立白鷺学園。 その中で弱小の野球部の部長の浜中浩太は、チア部部長で学園の華と崇められている芹沢理沙にいつも馬鹿にされていた。 ある日理沙から地区予選の一回戦にも勝てないだろうと馬鹿にされた浩太は、もし一回戦を勝てたら理沙の身体を好きにできるという約束を取り付ける。 そして野球部は絶対に勝てないと言われていた前回優勝の強豪校に勝ち、一回戦を突破。 理沙の身体は浩太の思いのままとなる! 脅迫され、逃げることも出来ずにその身を捧げ続ける理沙と葵…… 終わらぬ快楽の狂宴にいつしかどちらともなく壊れていき…!? 爆乳母娘が羞恥に乱れ狂い堕ちていく様を是非お楽しみください! -
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【人気作品】グラドルファン感謝祭【d_202871】【おたふく亭】
女の子のお〇んこにたどりつけない キモメン童貞クンはビッチま〇こグラドルで センズリ射精するしかないんだよ 夢原麻衣は人気グラドル 本人自らファン感謝祭を開催しま〜す 選りすぐった50人のヘビーオナニスト達が集結 グラドルはみんなのシコペットだもん 毎日グラドルオナニーしてたんでしょ? 恥ずかしいセンズリ姿を見てあげるね ドルオタ童貞チ〇ポを蔑みなじるのは ファンサービスの一環です 今日ここに集まった50本の童貞チ〇ポは 瞬く間に麻衣でドッピュンしちゃいましたぁ 一本残らず奴●チ〇ポにしてあげるね 基本14枚差分多数 -
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【人気作品】W古鷹とアンアンキシムサウンド【d_202981】【mypaceworld】
艦○こ○くしょん(艦○れ)より、とある切っ掛けで生まれた二隻目の古○と一隻目の○鷹がふたなり加○を取り合ってエッチしまくるお話です。 C97(コミックマーケット97) 2019/12 発行 サークル:my pace world 執筆:南瓜とるて -
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【人気作品】発情しすぎなけもみみ娘をウエイトレスにやとってみた <総集編>【d_207319】【悶々堂】
※本作は既刊作品の総集編です。収録内容を良くお読みいただいた上ご購入下さい※ 【異世界でけもみみ娘と食堂&宿屋を経営!!】事故に遭い、気付いたら異世界に来ていた俺。 日々を生きるため、食堂と宿屋を経営することにした矢先、俺が出会ったのは……純粋な犬耳少女(巨乳)と、 警戒心の強い猫耳少女(微乳)だった!!奴●商人から逃げ出した二人を雇い、経営を手伝ってもらうことにした俺。 最初はぎこちない関係だったが、徐々に信頼されていくようになり―― 「ご主人さま、ミーシャにご奉仕させてください…!」 「こ、こんなこと他の奴にはさせないんだからにゃ!」 食堂でおっぱいや口で扱かれ、夜の宿では中出し仕放題!!更には水着イベントも…!? 獣人たちに懐かれた俺は、エッチで楽しい異世界ライフを堪能する!! (収録内容) -
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【人気作品】可愛い女子穴ビュッフェ生出しOK学園〜絶対ハラマセできる種の持ち主の俺が救世種になり学園中の女子全員を種付けすることになりました〜【d_205755】【DLメイト】
法案で性行為が推進される世界で、女子たちが孕みたくて俺の子種を欲しがるので並べてハメハメしたら学園の救世種になった話。 数年前、少子化により妊娠出産を促すために「自由性交法案」が可決された。 学校では自由性交の時間が必須科目となり、時間になると校内のあちこちで性交するのが当たり前の光景となっていった。 主人公の啓太はセックスにも自分にも自信が無く、性交授業の時間になると屋上でサボるのがお決まりだった。 今日もいつものように屋上で時間をつぶしていると、委員長の美香がやってくる。 お人好しの委員長はサボってばかりの啓太の留年を心配し、いきなり制服を脱ぎだ出した。 女子の必修科目で会得したという、卑猥な子作りダンスで啓太を誘ってくる。 ド下品なガニ股ヘコヘコ腰振りダンスでおっぱいをプルンプルン揺らし、 処女膜まで見えるよう大股開きでおねだりされたら…童貞の啓太はフル勃起! 美香の腰を掴みしてギンギンになったモノで処女膜をブチ破って初子作りセックス。 その日から啓太の人生が大きく変わった――。 なぜなら啓太の種は「絶対妊娠できる」という特殊な種であることが判明したのだ。 そうして、啓太は妊娠しづらい女子たちを救うべく「救世種」となり、 学園中から差し出される子宮へ次から次へと子種を注いでいく。 ・学校の屋上で委員長、美香の処女膜を突き破って初中出し ・性行為の単位は動画に残すことが必須 ・美香の親友に結合部分とイキ顔をスマホで録画してもらう ・絶対妊娠させることができる子種を持つ啓太に女子は群がってくる ・女の子たちは早く挿入されたくてパンツを脱いで一列に並んでスタンバイ ・種付け機になり、一つづつ順番にズブズブ挿入 ・全裸女子たちのおま◯こビュッフェを端から端まで連続中出し 法案で決まってることだから子作り行為が何よりも絶対優先される世界。 精液を欲しがるビッチ穴たちにドピュドピュっと中出しし放題。 フルカラーコミック 文字あり41P+文字なし41P+PDF版 -
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【人気作品】【両耳舐め/猫娘あまあまえっち】和風猫喫茶珠玉庵 〜白・暦〜【d_211735】【10次元】
珠玉庵シリーズ第10作目となります。 【和風猫喫茶珠玉庵〜白・暦〜】 人里離れた場所に存在すると言われる猫喫茶…珠玉庵(タマあん) 可愛らしい猫っ娘たちと、まったりお茶したり、モフモフナデナデしたり… 癒しの時間をお過ごしいただけます。 さらには、えっちなことも… 本能のままに、我を忘れて乱れる猫っ娘たちの痴態をお楽しみ下さい。 本日お相手するのは…白(はく)と暦(こよみ)。 白は、貴方をご主人と呼ぶ、甘えんぼな白猫。 無口で無表情なのでわかりにくいですが、なでなでしてあげると、とても喜びます。 おっぱいはDかっぷ。 暦は、貴方をお兄様と呼ぶ、恥ずかしがり屋で控えめな猫… でも最近はちょっとだけ大胆に…? おっぱいはEかっぷ。 珠玉庵最年少の仲良しな2人に甘えられ… ペロペロされたり、ナデナデしたり… えっちなご奉仕も2人でいっしょに… 幼さの残る2人が、大好きの気持ちを込めて…一生懸命お世話してくれます。 ---------------------------------------- ◆トラックリスト 【1.今日は一緒におもてなし】(2:18) 白と暦が貴方をお出迎え。 今日は2人で一緒におもてなししてくれるそうです。 暦「お待ちしておりました、お兄様。はい、今日は私とハクちゃんが一緒におもてなしさせていただきますっ」 白「ん、ハク、頑張る」 【2.ナデナデして…?】(5:55) 白と暦を一緒にナデナデ… 甘えるようにペロペロ舐められちゃったり。 暦「ん……ふぁ……お兄様……ん……ふぅ……はぁ……気持ちいい、です……ふぁ……」 白「ん……ふにゃ……ご主人……ん……んぅ……気持ちいい…もっと……ふぁ……」 〇白・暦をナデナデ、ソフト両耳舐め 【3.お世話致しましょうか…?】(15:05) ペロペロされて興奮してしまった貴方を、2人がお世話してくれます。 暦「はぁっ…おちんちん、扱きますね…私は、根本の方を…んしょ…んっ…はぁっ…しこ…しこ…はぁっ…」 白「ハクは…先っぽの方、しこしこするね…んっ…はぁっ…しこ…しこ…ふぅっ…」 ○両耳舐め手コキ 【4.暦のおまんこで…ご奉仕致します】(9:48) 火が着いた暦と交尾… 待ちきれなくなった白はお隣でオナニーしちゃったり。 暦「入れます、ね…お兄様…暦の中に…」 白「はぁっ…はぁっ…んぅ…コヨ、気持ち良さそう…いいな…ふぁっ…」 〇暦と交尾(騎乗位、射精1回)、白オナニー 【5.ハクと交尾しよ、ご主人】(8:08) 次は白と交尾… 暦はやっぱりお隣でオナニーしちゃいます。 白「動く、ね…んっ…んんっ…ふぁっ…これ、好き…ふぁん…あぁっ…」 暦「お兄様もハクちゃんも気持ち良さそう…んぁっ…んんっ…ちょっと嫉妬しちゃいます…はぁん…」 〇白と交尾(騎乗位、射精1回)、暦オナニー 【6.3人で一緒に…おやすみなさい】(6:07) 白と暦に挟まれて……おやすみなさい。 暦「私も名残惜しいですけど…お休みなさい、お兄様…ちゅっ…」 白「んにゃ…お休み…ご主人…ちゅっ…」 〇おやすみのキス、寝息 おまけ:寝息 トラック6の寝息部分を抜き出したものです。 ループして聴きたい時にどうぞ。 2人いっしょ、1人ずつ、左右反転バージョンあり。 ---------------------------------------- 総再生時間:約47分21秒(差分、おまけ含まず) 効果音無し差分付き 効果音差分が無いファイルも、連続再生することを考慮し、 効果音有り、無し両方のフォルダに入れています。 ファイル形式:WAV(96kHz/24bit) 本作品の音声はバイノーラルで収録されております。 イヤホン、またはヘッドホンでお聞き下さい。 ※本作品の一部または全部を無断複製・無断改変・無断転載・無断アップロード・無断販売・無断レンタル等することを禁止致します。 ---------------------------------------- CV:白…藤村莉央様(@fujimura_rio) 暦…花守このは様 イラスト:りゅうのすけ様(@13holololon) ロゴ・デザイン:にくじゃが王子(ポトフデザイン)様(@nikujyagaouji) 効果音素材: タイガーリリー様「効果音素材集 by tigerlily」、「エロゲ等制作用・エロ効果音素材集」 ディーブルスト様「色んな効果音集100」 【効果音制作】VoiceBloom様 しんさんわーくす様「R-18音声作品スターターパック【大人の効果音素材集】」 On-Jin 〜音人〜様 ポケットサウンド様 10次元 サークル10次元 公式Twitter @superstringt -
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【人気作品】ボクはハーレム宗教の種付け教祖さまになった。極楽ハーレムの教祖に選ばれたボクがミルクタンクが空っぽになるまで種付けし続ける話【d_207298】【NCP】
とあるSNSの投稿がきっかけで教祖になってしまった主人公。教祖の役目とは美女たちの肉欲を満たすことだった。 偶然SNSで見かけた「#教祖様募集中」という怪しげな投稿と、そこに写る神秘的な雰囲気の可愛い女の子。 写真の美少女に魅了されしてしまった主人公は、その教祖とやらに立候補すべく軽い気持ちでDМを送ってしまう。 そして今日、主人公は写真の彼女が所属しているという組織の本拠地へと招かれていた。 大豪邸に着き、あたふたする主人公を笑顔で出迎えてくれたのは、ミヤコという美少女。 写真に写っていたあの娘だった。 彼女と一緒に建物に入ると、そこには女性たちがズラリと並んで主人公を待っていた。 「あなたは選ばれたのです。教祖さまっ!」 混乱する主人公をよそに、一人の美女からいきなり熱い口付けをされナニかの薬を飲まされ意識を失ってしまう。 目が覚めたときには全裸で、同じように一糸まとわぬ姿の女性たちが自分のモノにしゃぶりついていた。 謎の組織に「教祖」として迎えられた主人公は、欲望を持て余した女たちに絞られまくるハメに!? ・SNSで一目ぼれした美少女の騎乗位挿入杭打ちピストン&搾精 ・教祖である主人公のデカチンに女の子たちは全員興味津々 ・壁に一列に並んで手をついてケツを突き出し、みんなで教祖チ〇ポをおねだり ・我先にと腰を振る女穴を順番に生でハメまくり ・次から次へと跨ってくる肉穴たちに搾精されまくり ・女たちの肉欲を満たすためひたすら欲望を出し続ける 教祖のチ〇コは休みなしの奪い合い。 女性上位プレイ、肉欲ハーレムに溺れたい方におすすめです。 フルカラーコミック 文字あり25P+文字なし25P+PDF版 -
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【人気作品】輝石戦隊キボンヌジャー『戦隊ピンクは性処理係・媚薬快楽堕ち編』【d_466986】【四次元少女ネオス】
【作品内容】戦隊組織の裏事情を描いたノベル!快楽堕ち戦隊ヒロイン ページ数:56頁(表紙等含む) 表紙のみAIを一部利用しております。 □□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■ 本編、冒頭【体験版に、続きがもう少しあります!】 □□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■ 今、この地球は――。宇宙からやってきたヨドミガルドと名乗る地球外生命体の侵略を受けていた。そこに勧善と立ちはだかるのは、我らが輝石戦隊キボンヌジャーだった! 輝石戦隊キボンヌジャーは、ヨドミガルドがやってくる以前、突如飛来した隕石から採取された超スーパーパワーにより、変身戦闘スーツを開発した組織で、世界各地にいくつもの支部があった。 今回の物語は、その中の――。日本支部H市基地に所属する戦隊メンバーの話である。 このH市基地所属する戦隊メンバーのピンク枠が欠員した事を受け、新しく入隊した?広井桃華?は、この日――。彼女が加わった戦隊メンバー五人は、ヨドミガルドの拠点アジトの一つを攻略するべく、そこを牛耳っているボス怪人及び数百人もの戦闘員と、今まさに戦っていた。 「やぁ!」 キボンヌピンクこと、広井桃華は戦いのさなか、興奮していた。 今までの訓練とは違い、生死を分けた戦いに――。敵の攻撃を交わし、敵を倒す!頭で考えずとも身体が勝手に動き、その高揚感に、初陣の桃華は興奮を隠しきれなかった。 「さぁ!どこからでも掛かってきなさい!このキボンヌピンクが相手になってあげるわ!」 それは、桃華の一瞬の油断だった。 桃華が気づいた時――。戦闘員が振り上げていた剣が、キボンヌピンクのマスクを真っ二つに割ろうとしていた。 「きゃ!」 バシュウウウウ! 事もあろうか、桃華は敵の攻撃を目の前に、死を覚悟して、マスクの中で目を閉じてしまった。 だが、桃華のキボンヌピンクのマスクは、真っ二つにされる事はなく――。桃華は、マスクの中で瞳を開いた。 「大丈夫か!キボンヌピンク!」 キボンヌピンクに襲い掛かってきた戦闘員を一撃で倒し――。目の前にいたのは、戦隊メンバーの内の一人、リーダーのキボンヌレッドだった。 「あ、ありがとうございます!キボンヌレッド!」 「礼なんていいぜ!仲間だろ!」 「はい…!」 「そうだぜ!ピンク!」 「俺たちは、いつでも五人一緒だぜ!」 「お前がピンチの時は、誰かが必ず守る!」 その他の戦隊メンバー、ブルー、イエロー、グリーンが桃華を守るような陣形で集まった。 「自分たちは一人一人出来る事をやって、出来ない事は誰かが、それを補う…それが戦隊チームってものさ!」 「みんなぁ…!」 桃華は、戦隊のチームワークの素晴らしさに、改めて感動した。 「それじゃあ、一気に行くぞ!!」 「おぉー!」 そして、キボンヌジャーの必殺技キボンヌボンバーで、ボス怪人もろとも、ヨドミガルドの拠点一つを壊滅させた。 ――――――――――――――――――――――――――――――――――― その日、勝利の祝賀会が行われた。 戦隊メンバー内では、通例となっており――。初陣だった桃華にとっては、初めての祝賀会だった。 戦隊秘密基地の一角にあるラウンジで、それは行われ――。テーブルには、高級ホテルでパーティーが行われてる際に出てきそうな料理が並んでいる。そして、ビールやワインなどのお酒類も当然の如く用意されていた。 「それじゃあ、改めまして……!」 「桃華……! 輝石戦隊キボンヌジャー入隊おめでとう!……そして、初陣勝利を祝して…」 「カンパーイ!!」 「それじゃあ、桃華!一言、どうぞ!」 「はい!夢だった輝石戦隊キボンヌジャーに入隊して、皆さんに助けられてばかりですけど、これから私が出来る事を精一杯がんばりますので、宜しくお願いします!」 「おう!任せな!」 それから、祝賀会は桃華を中心に盛り上がり――。酒の飲み方において、自分の限界を知らないでいた桃華は、皆がお姫様のごとく扱われる自分に酔いしれながら、戦隊メンバーにお酒を注がれるままに飲酒を繰り返していた。 そして、宴もたけなわ――。 「あー… 私…ちょっと、酔っ払っちゃったかも……私…そろそろ…部屋に帰って、寝ますぅ……」 桃華が、そういって席を立つと――。 「大丈夫?桃華?」 そう言って、キボンヌレッドこと赤井が桃華の肩を抱き寄せて来た。 「ちょっとぉ〜赤井さん、セクハラですよぉ〜」 「いや、桃華…自分では気がついてないようだけど、フラついてたからさぁ…だいぶ酒飲んでたみたいだし……」 「えぇ?私、フラついてましたぁ?」 事実、桃華はフラついていなかった。 なぜ赤井がそんな事を言ったのか――。彼には、桃華がフラついたように見えた。だから、思わず手を差し伸べた…否、それは、そういう事ではなかった。 桃華以外の戦隊メンバー四人で、桃華が席を立ち、部屋へ帰ろうとしたら――。 誰が最初にその行動をするか、それをジャンケンで決めていた事だった。 【体験版に、続きがもう少しあります!】