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【人気作品】体験談告白「妻の裏垢」【d_214992】【エッチな体験談告白投稿男塾】
妻が置き忘れた携帯を何気なく見てみると、やってないはずのSNSの投稿画面が…妻が戻ってくる前にアカウント名をメモして検索をしてみると… <作者より> 今作は当サークルの一番のこだわりである「エッチな体験談」をもっとエロく進化させたいと試行錯誤をした結果生まれたプロトタイプです。 体験談と漫画を融合させて臨場感を出しました! 過去作の絵を手直しして使っている部分もありますので、ページ数の割には価格を抑えるようにしています。 SNS形式の文章ページもありますので、必ず体験版をご視聴ください! 体験版で問題なく読めて気に入っていただけましたら、本編は間違いなくそれを大幅に上回るエロさだと自負しています! ※SNSに投稿をしてる設定なので、人妻の顔に一部モザイクをかけた演出になっていますのでご了承ください。 <ストーリー> 妻が夫に内緒にしていた自分の気持ちと過去の過ちを裏アカで投稿しているのを夫が見つけてしまった体験談です。 体験版で40ページを公開していますので、ストーリーは丸分かりだと思います! ピクシブやツイッターでも情報発信しています。 ピクシブID:42011046 ツイッター:@Cuckmanga_JandW -
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【人気作品】【ゲームブック】ハーレム島から救出せよ!【d_690564】【雄性先熟】
■ 内容: ・小説形式のゲームブック(PDFの内部リンクで移動) ・縦書きのPDF(953ページ)(重複除去テキスト42000字強) ・イラスト 表紙1枚、移動のマップ ★「体験版」で序盤を遊べます。最初のセックスと、ゲームの冒頭を体験できます。 ★ ぜひ体験してください! ■ あらすじ: 『陵●の剣士』の異名を取るエリオス(あなた)は、セックスした相手を服従させる『屈服の魔法』が使える。 エリオスは、ハーレム島にさらわれたシリア姫を救う依頼を受けた。ハーレム島は、悪魔と契約したダムンという男が王として君臨している。 エリオスは単身、ハーレム島に乗りこむ。島には女戦士や魔女がいる。彼女たちを倒し、屈服させ、陵●し、島に隠された魔法の道具を手に入れろ。 そして最奥にいるハーレム島の王ダムンを倒して、シリア姫を救い出せ。 ■ 目次: ●王都〜港 物語のスタート地点。姫を救う依頼を受け、情報収集してハーレム島に向かう。 ●島の南側 島を守る女戦士たちと戦いながら、ハーレム島攻略の情報を集める。 ●島の北側 島を守る魔女たちと戦いながら、島の王を倒すための魔法の道具を入手する。 ●決戦 ハーレム島の王を討伐し、姫を救い出すことを目指す。 ■ 登場キャラクター: ●エリオス 主人公(あなた)。『陵●の剣士』の異名を取る。セックスした相手を服従させる『屈服の魔法』が使える。S級の冒険者。 ●シリア姫 ハーレム島にさらわれたお姫様。各地を巡り、民衆の声をひろっていた。しかし、そのせいで目立ってしまい、ハーレム島の王にさらわれてしまう。 ●ダムン ハーレム島の王。元武人。悪魔と契約して、ハーレム島の王となる。各地から美女をさらってきて、自分の島に集めている。 ■ スタッフ: ・小説/イラスト/デザイン 黒魚周(くろうお あまね) -
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【人気作品】主婦の秘めごと 〜訪問販売員との密会〜【d_691416】【官能物語】
あなたはアラサーの主婦です。ある日、訪問販売に訪れた男性に、あなたは一目で惹かれてしまいます。別日に、彼を改めて家に招いたあなたは、欲望のままに彼を誘惑します。 二人称の物語。読み手は主婦となり、訪問販売の男性を誘惑して、一線を越える体験をします。 総字数 約10,500字(読了時間 約21分) ※パッケージ画像のみAIを使用しています。 〈本文より抜粋〉 昼下がり、あなたは自宅のインターホンに応じます。そこに立っていたのは、真新しいスーツを着た若い訪問販売員の男性です。その実直そうな瞳と、少し緊張したような口調に、あなたは興味を引かれます。夫と相談する必要があるというもっともな理由をつけて、あなたは彼と夜に再び会う約束を取り付けました。しかし、その約束の夜、夫は急な飲み会で帰りが遅くなっています。そんなことはお構いなしに、約束の時間きっかりに彼はあなたの家を訪れます。あなたは少しのためらいの後、彼を家の中へと招き入れます。 〇 重厚なソファが置かれた応接室で二人きりになった瞬間、甘く濃密な空気が流れます。言葉はもう必要ありません。あなたは彼のたくましい腕に引き寄せられ、その唇を夢中で貪っています。彼の大きな手があなたの柔らかな胸を服の上から強く揉みしだく感触に、あなたの体は熱く反応します。それに答えるように、あなたは彼のかたく熱くなった股間へと、ためらうことなく手を伸ばします。スラックスの生地の上からでもはっきりとわかるその硬さと熱を、あなたは指先でゆっくりと確かめながら、彼の耳元で吐息まじりにこう囁いています。「舐めてあげようか?」 〇 あなたの言葉を合図に、あなたは彼によって仰向けにされ、両足を大きく開かされます。先ほど一度拭き取られたはずのあなたの秘裂からは、すでに新たな愛液がとろりと溢れています。彼の硬く熱い先端が、あなたの割れ目にゆっくりと押し当てられ、「ぬちゃ」という生々しい水音が響きました。あなたは目を閉じ、彼が体を貫く瞬間を待ちわびます。しかし、彼はすぐには入ってこず、入り口の周りをじらすように擦り付けるだけです。「早く……入れて」待ちきれなくなったあなたの懇願するような声が、彼の最後の理性を断ち切ります。 -
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【人気作品】新妻物語【d_077206】【まほよば】
無愛想だけど旦那思いの薫。 愛らしいが小生意気な美香子。 お淑やかだが押しに弱い百合。 学生時代から仲の良い三人娘。 同時期に結婚して結婚一年目ほやほや。 そんな彼女達にもそれぞれコンプレックスやら夫婦間の問題やらを抱えていて……。 和姦、スワップ、寝取らせ等々。 夫視点にヒロイン視点。 それぞれが織りなし絡み合う人妻の寝取られ物語。 文字数約12万文字。 挿絵基本4枚に差分3枚。 ※2015/06 横書きverの同梱を追加しました -
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【人気作品】魔法少女セイントリリィ・聖冥 〜魔法少女が敵怪人に憑依されて肉体を弄ばれるまで〜【d_275139】【聖華快楽書店】
地球人類の快楽への堕落を目論む淫堕神ネビリム。 その野望を阻み、人々を守る魔法少女セイントリリィ。 とある魔法少女たちがネビリムの使徒に堕とされ、人類に牙を剥くこととなった大事件「ネビリムの災禍」から、早一年が経とうとしていた。 ネビリムの災禍を終結させた現役最強の魔法少女「リリィダークネス」と、その相棒「リリィシャイニング」。 現在も人々を守るため、ネビリムの残党を撃滅し続けている二人。 だが、リリィダークネスは確かに最強の魔法少女であったが、その闇の力は彼女の心を蝕んでしまう諸刃の剣だった。 その影響を癒し、傍で彼女を支えるシャイニングがいてこそ、ダークネスは最強の魔法少女たりえたのである。 ゆえにこそ――ネビリムの残党は二人の各個撃破を目論んでいた。 邪淫の魔の手が、二人に迫る。 -
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【人気作品】ナチス最終兵器サメ人間 平成シリーズコンプリートパック【d_195027】【ウツテンカイ】
人間が――サメになる!!! 『ナチスが人間をサメに改造してしまう小説同人誌』をテーマに、2017年から2018年にかけて製作された平成サメ人間シリーズ四部作を一つに纏めました。 【収録作品】 ・サメ人間(58P) ・サメ人間2(58P) ・サメ人間0(64P) ・サメ人間3(74P) 【仕様】 ・データ形式:PDF ※本作品はフィクションであり、実在の人物、団体等とは一切関係ありません。 -
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【人気作品】ジョギング中に知り合った人妻は好奇心旺盛で淫乱で【d_691869】【ひぐらしなく】
短編官能小説 前に後ろにアナルもやりたいという人妻と -
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【人気作品】地獄のエロバラエティ!処女のまま辱められて最悪の童貞卒業プレイで壊されたアイドルたち【d_687879】【高牧園】
【収録内容】 A6サイズ 本文240ページ(90,000文字超) 縦書き 日本語 PDF/txt 【目次】 エロバラ地獄にご案内!結華・咲耶・めぐるは処女のままマゾ雌豚調教されちゃいます(はーと) 1 選抜メンバー発表! 2 両手吊りで鞭打ち100発(はーと) 3 イラマ千本ノック! 4 パイズリご奉仕&乳首ピアス! 5 アナルファック! 6 ディープキス&お掃除フェラでお口ご奉仕(はーと) 7 アナル舐めと飲尿食糞で処女マゾ便器(はーと) 地獄の童貞卒業エロバラエティ!透・夏葉・冬優子は最悪処女喪失で人生終了(はーと) 0 プロローグ 1 ちーたんくん×夏葉(はーと)チャイルドプレイ 2 ソープマン×透(はーと)ソーププレイ 3 白田×冬優子×ぶっかけプレイ 4 スカ侍×透(はーと)スカトロプレイ 5 ゆぅちゃん×冬優子(はーと)虐●プレイ 6 勇×夏葉(はーと)暴力プレイ 7 敏郎×全員(はーと)○姦プレイ -
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【人気作品】母子相姦童貞卒業旅行3【d_691076】【官能物語】
「そうだ、温泉に行こう!」母の突然の提案から始まった、息子の童貞卒業旅行。若々しく美しい母・愛奈は、旅先で妖艶な女の顔を覗かせる。酒の勢いに任せて、ついに母は息子に禁断の問いを投げかけた。「尚弥くんって童貞?」その一言を合図に、二人の関係は常識という名のタガを外し、狂おしいほどの快楽へと堕ちていく。これは、母と息子という究極の禁忌を犯した、一夜の背徳の物語。 総字数 約38,500字(読了時間 約1時間17分) ※パッケージ画像のみAIを使用しています。 〈本文より抜粋〉 「じゃあさー……尚弥くんって童貞?」 その言葉を聞いた瞬間、俺は手にしていたグラスを取り落としそうになった。耳を疑った。今、この人は一体何を言ったんだ? 自分の母親が、息子に対して言う言葉か? そんなこと、常識では考えられない。 全身の血が頭に上り、カッと熱くなるのを感じた。心臓がドクドクと激しく脈打つ。さすがに、これは笑って流せるレベルじゃない。怒りを通り越して、呆れるしかなかった。怒鳴り散らしてやりたい衝動に駆られるが、言葉が出ない。 〇 「ねぇ、尚弥くん……シようか?」 愛奈の言葉に、俺の脳は完全にフリーズした。「シようか?」その一言が、布団の中の空気を一瞬にして凍らせたかのように感じられた。 「す、するって、何を?」 俺はほとんど掠れた声で問い返した。分かっている。分かっているが、認めたくなかった。これは夢だ、悪夢だ、と自分に言い聞かせるように、瞼を固く閉じた。 愛奈は、そんな俺の狼狽を楽しむかのように、俺の耳元で「んふふー」と含み笑いを漏らした。そして、一切の躊躇なく、言葉を続ける。 「エッチ、だよ」 〇 俺は、初めて女の胸を揉んだ。その感触は、想像をはるかに超えるものだった。愛奈の胸は、しっとりとして、まるで絹のような滑らかさがあった。指が、その柔らかな膨らみに吸い付くように沈み込み、その奥にある弾力ある肉を掴むたびに、得も言われぬ快感が全身に広がっていく。 「ふふ、男の子っておっぱい好きよね」 愛奈は、俺の行為を受け入れながら、微笑みながらそう言った。好奇心に駆られて、俺は今度は乳首に触れてみた。小さく、しかし確かな存在感を放つその突起に指が触れると、愛奈の体がピクッと反応した。 「ああんっ!」 -
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【人気作品】母と息子、二人だけの夜明け【d_691527】【官能物語】
家庭に無関心で横暴な父 。夫に蔑ろにされ、女としての潤いを失っていく母 。冷え切った家庭で、息子は孤独な母に歪んだ庇護欲を抱き、いつしか一人の「女」として意識し始める 。父の不在が、二人の間に禁断の扉を開く。「母さん、セックスしてないの?」 ――息子の残酷な好奇心から放たれた言葉が、母の心の最後のタガを外した時、後戻りできない、二人だけの秘密の夜が始まる。 総字数 約6,500字(読了時間 約13分) ※パッケージ画像のみAIを使用しています。 〈本文より抜粋〉 「味噌汁の味が薄いな。何度言ったら分かるんだ」 その声には、母の人格そのものを否定するような響きがあった 。母は黙って唇をきつく結び、俯いている 。その姿を見ていると、腹の底から黒い何かがせり上がってくるようだった 。 「お前は家のことだけちゃんとしてりゃいいんだよ」 父がそう言うたびに、俺の心には言いようのないざわつきが生まれた 。それは怒りであり、同時に何もできない自分への苛立ちでもあった。 〇 「シたいと、思わないの?」 追い打ちをかけるように、さらに踏み込んだ質問を投げかける 。西日が差し込むリビングの埃が、キラキラと光って見えた 。母は窓の外に目を向け、何かを考えるように少し黙り込んだ後、「まあ、たまにわね」と、消え入りそうな声で、寂しげな表情で答えた 。その憂いを帯びた横顔は、俺の知っている母親の顔ではなく、一人の女の顔だった 。その姿に、俺の胸は再び激しくざわついた 。 〇 「だめ、やめて……だめ……」 母はか細い声で懇願するように抵抗するが、その声には力がなかった 。俺の指は、その言葉を無視するようにゆっくりと躊躇いなく侵入していく 。俺は親指で固くなったクリトリスをこねるように刺激し、残りの二本の指を、ぬるついた内部でゆっくりと出し入れした 。母の呼吸がどんどん荒くなっていくのが分かった 。 「ちょ、ちょっと、待っ……んっ……」 母の体は激しく震え、腰をよじってもがいた 。しかし、その動きは俺の指から逃れるためというより、むしろ快感を求めるような動きに変わっていく 。